Music is Love ❤️

2020年11月26日 (木)

ピースサイン✌️は誰のもの❓❓

 

先日の録音の後、全体の出来に盛り上がる、

ジャック達の夏秋さんとなりすレコード・平澤さんと私。。。

そして

このピース✌️サインは誰のものなのか❓

それが問題です❣️

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/11/post-f083e9.html

 

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なんか楽しそー❤️。

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年11月23日 (月)

2か月間の音楽活動報告書1❤️。

 

9/22は代官山のJVCマスタリング・センターでアナログ・カッティングをしていただきました。

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カッティングをしてくださったのは重鎮・小鐵徹さん。アルバムの録音とミックスをしてくださった

ビクター・スタジオの中山佳敬さんに立ち合っていただく、という素晴らしい機会に恵まれました。

 

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/06/post-981f6d.html

 

良い音とは何か、を追求して来たお二人の会話を聞いているだけで本当に勉強になるのです❗️

 

 

1曲、1曲、5種類もの音を聴かせてくださり、選ばせてくださる小鐵さん。

その場でテスト・プレスを聴いて、

45回転にするか33回転で行くかを判断するという緊張の一瞬。。。

アナログ盤は外周(盤の外側)、内周(中心に近い場所)で音が変わってゆくのです。

それも考慮して聴いてゆくと。。。

 

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33回転は安定していてマイルドな音に聴こえる。。。45回転はよりラフでロックな雰囲気、

な気がする。。。どっちも良いなァ〜、どっちかナ。。。と迷いかけた時、

 

いや、絶対45回転の音が新鮮に聴こえる!」

という中山さんの一言が背中を押してくれて、45回転に決定しました‼️

 

 

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小鐵さんの、音における低音の含有率、という言葉にロマン?を感じる私。

学生時代、化学や物理の授業が苦手だったけれど、こんな言葉がたくさん登場したら

苦手どころか夢中になっちゃうナ、と思いました。

 

だって音は面白い。夢だし、ロマンだし、手で触れられないからこそ憧れてやまないもの。。。

匠の技、真のプロフェッショナル。。。表現する言葉はたくさんあっても、

何よりもその音の近くに居ること、感じられることが本当に幸せだと思いました。

良い音を聴く、ってことは、人間を細胞のレベルで生き返らせ、元気にしてくれる。

幸せにしてくれる❗️

 

そのことをあらためて再認識した1日でした。

 

そんな想いにさせてくださった小鐵さん、中山さん、本当にありがとうございました!!


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(Photo by;中山さん/iPad/私。)

2020年11月19日 (木)

なんなんだ、この絢爛たる世界は。

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ジャック達のライブ盤

『Up On The Table』

が素敵過ぎた。。。😭💕❤️

 

一色さん、ヒロムさん、夏秋さんの鉄壁のトリオにカーネーションの大田さんが参加されて

鉄壁のフォー・リズムになり、さらにさらに鈴木さえ子さまがあらたに参加されて、

ハーモニーにも、演奏にも一層の拡がりと、”凄みと遊び“とが加わった感じ。

ちょっと退廃的でユーモラスで、場末のスタンダップコメディみたいで、

飛びきりカラフルで不良でロックンロールでメロディアスで。。。

簡単には言葉に出来ないジャック達の世界がさらにImproveしていて最高に最高過ぎる。

 

たくさんの人で今日もごった返すチャリングクロス駅の、

煙草の匂いの立ち込めるシアターの最前列でジャック達のライブを観てるんじゃないか、私。

 

そういう気分になった。

 

なんなんだ、この絢爛たる音楽の世界は。

 

 

ー“儚なすぎて夢のようで泡のようで霧のようで、

思い出せば人生とはそれはまるで恋のようだ。”

『ノベンバー気分』

 

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(ラストに収録されている、たった1曲だけのスタジオ・テイクによるタイトル曲

『Up On The Table』が良過ぎて感動。。。😭❤️)

 

 

 

 

 

 

昨日は録音でした❣️

昨日は録音でした。。。

歌が大変だった。。。

ちょっと自分でも作ったことの無い曲想&リリックで、

歌に大変時間かかってしまいましたが結果は良かったんじゃないかナー、

って言うか、非常に良いんじゃないのかナー。。。❤️

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詳細をお知らせ出来るのは来月になると思います❣️

 

 

 

 

 

 

故人の意思。個人の意志?

 

故人の意思というものは。。。

その人の生前の発言や物事への取り組みかたや大事にしていたこと、

情熱を注いでいたこと。。。

視て&聴いて&感じていれば解る筈だ、と思います。

 

それを無視するというのは、その全てを、

その人の情熱や愛を、もっと言えば

命を無視するということ。。。

じゃ無いでしょうか。

 

視ていないし聴いていないし感じていない

人にはなりたくないナー。。と思うのです。

 

 

 

 

 

 

 

2020年11月14日 (土)

秋〜冬は女性アーティストとのコラボレーションが続きそうです❤️。

 

最近女性アーティストとの御縁が非常に高まっていて。。。

明後日は素晴らしい才能を誇る女性アーティストのアレンジ&サウンド・プロデュースで、

自作曲をやる」

という人生初の経験の歌入れ、なのです。楽しみ。。。❤️

 

今目指しているのは「賛美歌らしからぬ超・ポップな賛美歌」。

いかにも荘厳、清澄な賛美ももちろん素敵だし、書きたい&歌いたいんだけれど、

ポップな賛美、ロックな賛美、一見賛美歌らしからぬ、

新しい賛美歌があっても良いと思うのです。

 

米国はキリスト教の国だからクリスチャン・ロックやクリスチャン・ポップがあるけど、

日本語で歌われる、日本のクリスチャン・ポップやロックがあってもいい。。。

ラブソングの体裁を借りて、聖書の聖句をラブソングにしちゃっても良いし、

あるいはラブソングが同時に賛美になっても面白いし、

あたらしい愛の詩、じゃないけれど、

、というものの根底に常に流れているのが神への賛美だとしたら、

かたちに捉われずもっともっと自由でいいんじゃないか。。。

 

そんなふうに思ったのです。

 

そして来月は曲を提供させていただいたふたりの素敵な女性アーティストの録音があって、

そちらも非常に楽しみなのです❗️

 

これでもちゃんと音楽(も)やってるんですヨ☺️!というところをたまには御報告しないと

いい加減に呆れられそう💦。。。次回の記事でここ3か月ほどの、水面下の音楽活動?を

あらためて御報告致しますネ♪❤️。

 

 

 

 

 

 

 

2020年9月17日 (木)

The Devine Masculine/ Feminine Collaboration?

 

実は。。。素敵な女性アーティストとのコラボレーション❤️が

水面下で?ちょっとずつ進んでおります。お知らせ出来るのはもうちょっと先ですが、

『BEARFOREST COVER BOOK vol.1〜my Eternal Songs〜』

とともにどうか御期待くださいませネ‼️

 

 

思えば。。。コントロール・ルームからトークバックを通して

スタジオに居るミュージシャンにリクエストしたり、

もうちょっとこうしてください!みたいな御願いをすることにも

凄〜く勇気が要ったのです、若い頃は。。。

全体に、女がそれをやっちゃいけない雰囲気があったって言うか。

 

 

あの頃からずいぶん経ちましたが、あれはあれで、ある意味非常に

良いことだったのかなと思います。

だって男の人のやることを見て、教えてもらって、

はじめて自分の視点や姿勢が出来て来る、っていうのは

多くの女の人にとって真実だと思うから。。。

 

 

卑下したり否定したりする必要は無いし、

対等とか平等なんていう言葉ももうどうでも良くて、

自分とは異なるエネルギーから学んだり、刺激されたり、助けられたり、

そういうことが大事なんじゃ無いかナ、これからの時代は特に。。。

 

男性からも女性からも、学べるし助け合える。。。

そんな気持ちで良いものを作ってゆけたら良いナーと思うのです😊💕!

 

42dac1aa9d4a4fb2bd4d60ad8998defc 何も知らなかった頃の私(笑)。

でも知らなかったからこそ学べたし、いろんな経験が出来たんだナ。。。と思います(思いたい)!

 

 

 

 

 

 

2020年8月12日 (水)

中学の頃を憶い出す永遠に針を落としていたい名曲ベスト5(笑)❤️。

 

高校生編のベスト5が終わっちゃったので次は

 

中学の頃を憶い出す、永遠に針を落としていたい曲ベスト5❤️

 

へとさらに先祖返りしたくなってしまいました🤣😂。。。

 

今つらつらと想い出してみるに、

 

TOTO/I‘LL SUPPLY THE LOVE

JOURNEY/Lovin'Touchin'Squeezin

FOREIGNER/HEAD GAMES

STYX/BABE 

LED ZEPPELIN/THE BATTLE OF EVERMORE

QUEEN/BRIGHTON ROCK

 

というところが浮かんで来ます。。。ロック・バンドばっかり!

私のロック好きが窺い知れる。。。という感じです(笑)。

 

そうそう、O森三中の三大ロック少女、の異名を取った私とMちゃんとCちゃんの友情は

Cちゃんの、洋楽ロックからオフコースの小田さんへの趣向替え、の為にその一角を失った。。。

という感じだったのですが、

 

ロックのミニコミ誌を回し読みしたり、

新しいレコードを聴きにお互いの家に通ったり、

学校にレコードを持って来て休み時間に盗まれたり(笑)、

交換日記(懐❤️。)に大好きなロック・スターのオールカラー・イラストを描いて

見せっこしたり、

恐そうなレザー・ジャケットのお兄さん、

がっつりメイクにパンク・ファッションのお姉さんに混ざって

新宿ロフトのライブに行ったり。。。

 

中学は中学で非常に楽しい音楽生活?を送っておりました。

 

考えてみるとあの日々がすべて愛❤️なんですよネ。ロック大好き、という愛、

お互いの家に集ってレコードを聴かせあう楽しさも愛、

お年玉を握りしめてレコード屋さんに走ったあのワクワク感も愛。。。

 

そういう愛のすべてが今を、私を作っている。あなたを、世界を創っている。。。

 

そう思うとやっぱり音楽とともに生きることは素晴らしい、幸せ過ぎる💕。。。

 

。。。と心から感じる私なのでした😊❗️

 

 

 

2020年8月 7日 (金)

OH,YOU’RE MAKIN’ ME BELIEVE IT TOO❣️❣️



高校の頃を憶い出す永遠にリピートしていたい名曲シリーズ、

いよいよ第1位の。。。いえ、順不同なのでラストを飾るのはこれ❗️

 

HUEY LEWIS&THE NEWSの

『DO YOU BELIEVE IN LOVE?』

です‼️

https://www.youtube.com/watch?v=BzIbyDbmsyg

https://www.youtube.com/watch?v=B8KiBCZKoMI&list=RDB8KiBCZKoMI&start_radio=1

 

 

私は典型的な「今が1番❤️」タイプの人間で、あまり

「あの頃は良かった。。。」

的なことを考えない方なのですが、そんな自分にも唯一、

戻ってみたい年齢があります!

それが

16歳、正確には

16歳になる年から17歳の誕生日付近、まで(細かい。。💦)。

 

なのですネ。何故かというと、その時期に聴いた音楽というのが

その後の人生を決定しちゃったから、なのです。

小林克也さんが司会をされていた

『ベストヒットUSA』。。。

この番組に人生を変えられた、といっても過言ではありません!

 

。。。ほかにもこんな曲に夢中になりました❤️。

 

Centerfold/J Geils Band

Angel Of The Morning/Juice Newton

Bette Davis Eyes/Kim Carnes 

Jessie's Girl/Rick Springfield

Harden My Heart/Quarterflash 

Goodbye,Elenore/TOTO

 

みーんな「ベストヒット」で流れていた曲です。中でもいちばん想い出深い、

その時期に相応しい曲と言えばこれ💕。

聴いてるだけでポジティブなラブ❤️のエネルギーに満ち溢れて来ませんか❓❓

 

 

ーーもしも今、“DO YOU BELIEVE IN LOVE❓” 「愛を信じる?」

 

と訊かれたら、私は0.1秒で

 

“YES,I DO❣️”



と答えます、

 

”YES,I CERTAINLY,TOTALLY,COMPLETELY,FAITHFULLY DO.“

 

と、形容詞を4つもつけちゃうくらいに。

”OH,YOU’RE MAKIN’ ME BELIEVE IT,TOO.“

なのです。

 

このリリックが言っているように

信じさせてくれる人が居るから信じられるんだってことを、

ひょっとして私は知らずに生きてきたんじゃないか、って気がするのです。

 

いつだって「自分が」信じる、

信じるかどうか「自分が」決めると思っていた。(このビデオの中の女の人みたいに!)

 

でも、そうじゃなかった。心から、生まれて初めて気がつきました。

 

「自分」を超えた力、っていうのがこの世には在って、愛、ってその力に

素直になることだと思います。それの何が良いのかというと、

 

拒否したり抵抗したりしても何も生まれないけれど、

素直に従うと強さが生まれて来る。

その強さは本当にいろいろなかたちで、自分を支えてくれるようになる。

 

そう思えるようになったのはクリスチャンになったことがとても大きく、

神の愛=GOD‘S LOVEって何なのか、

聖書を読んで考えたり、その愛を日々近くに感じたりするのも本当。。。に

巨きなことでした。

 

。。。そんな時はこの曲を聴くしかありません❣️💕もう一回貼っちゃいます❣️

 

https://www.youtube.com/watch?v=BzIbyDbmsyg

 

ヒューイ・ルイスの声って、何かオフビートで2枚目半、

の魅力に溢れているんですよネ。そしてNEWSというバンドは

演奏は格好良くハーモニーも超・格好良く、それこそオフビートな中にも

音楽的な知性の高さ。。。みたいなものを感じさせ、さらに

(男性に言うことじゃ無いかも知れないけれど)何処かキュート&ラブリー

オーラを放つ、本当に素晴らしいバンドだと思います。

 

イントロのクラヴィネットが何度聴いても格好良過ぎ。。。

私のクラヴィネット好きはこの曲に由来していた!と今、気がつきました(笑)。

 

あ〜、生きる希望と勇気が湧いてくる。。。そう、これです、

この気持ちなのです。私の感じる、想う、憧れる、追いかける、永遠に目指す

音楽

って❤️。

 

このシリーズ?で本当に大切なことにいくつも気づくことが出来ました。

 

書いてよかったナー。。。✨と心から思ったところで

 

高校の頃を憶い出す永遠にリピートしていたい名曲シリーズ

 

を締めくくりたいと思います!

 

読んでくださって本当にありがとうございました❤️。

 

DO YOU BELIEVE IN LOVE?

DO YOU BELIEVE IT'S TRUE?

DO YOU BELIEVE IN LOVE?

 

OH,YOU‘RE MAKIN’ ME BELIEVE IT TOO❤️❤️...

 

 

 

 

 

2020年8月 5日 (水)

NOBODY‘S EVER LOVED ME LIKE YOU DO❤️.

 

高校の頃を憶い出す永遠にリピートしていたい名曲シリーズ

もあと2回。。。

小説『ハイ・フィデリティ』の主人公が何でもかんでも

「自分内ベスト5」

を決めているのを真似してベスト5、にしたのですが、

あれもこれも絞り切れないくらい、1980年代前半は名曲が百花繚乱だったのだなァ、

良い時代に10代だったんだなァ。。。

と心から思わずにはいられません。

 

そんな中の1曲、サンタナの『HOLD ON』❤️

 

https://www.youtube.com/watch?v=e3PZ-Mju5Hk&feature=emb_logo

 

これは非常に印象的な曲です!この華やかさと怪しさが入り乱れる感じというのは

高校生には大変新鮮であると共に、今も忘れることの出来ない「何か」が。。。

って何だろう?と思うと

ラテン風味

に尽きると思うのです‼️

 

ラテンとアフロのリズム、というのはやはりリズム界の王様と言うか、

ロックンロールもポピュラー音楽も、元を正せばラテンとアフロに行き着く、

という音楽的に大変重要な。。。何だろう、

地図の上の消えない印のようなものでしょうか。

 

それを噛み砕いて噛み砕いてわかりやすくしてゆくとこういう曲になる、

という蒸留の具合が絶妙で、

サンタナという人がアメリカのロック界に占める消えない影響力の理由、

というのがよくわかる気がします。

 

そういえばちょっとの間住んでいたヒューストンメキシコと国境境だから、

メキシコからの移民の方がとても多かったです。

(余談ですがメキシカン・フードがそれは充実していました🌮❗️)

 

学校も白人とラティーノが二大勢力だったですネ。英語のクラスで一緒だった

ヴィクトールという男の子もメキシコからの移民、お父さんは工場で働いてると

言ってました。アジア人は私と、ベトナムからやって来たKimという女の子、

2人だけ。。。

 

(彼女は歴史のクラスのクラスメートで、アイドル時代の大場久美子さんを思わせる、

とっても可愛い人でした。今のベトナムの状況はとても不幸、

戦争が原因で妹と離れ離れになっているのが悲しい。。。とよく言ってましたネ。

そういうとき、彼女の表情があっ、というまに曇って陰ってゆくのが、

私も悲しかったです。

 

Kimは当時アメリカで絶賛売り出し中!だったCheap Trickの大・大ファンで、

私が日本から持ってきた『at武道館』の日本盤を貸したら凄く喜んでくれて。。。

休み時間によくCheap Trickを一緒に歌いました。“Surrender”とか“

I want you to want me ”とか。。。

彼女は妹さんに逢えたかなァ。。。と今でも思うことがあります。)

 

先に挙げた3曲がロマンチック・ポップ&ロック部門❤️のベスト3、

だとするならば、これは。。。

 

ロス・インディオス&シルビアとか、ロス・プリモスとか、東京ロマンチカとか、

大好きな

ラテン歌謡

にも通じる、ラテン(・オリエンティッド)・ポップ部門第一位❣️という感じでしょうか。

 

アメリカは時々そういう曲が大ヒットしますよネ。だいぶ前だけど

Ricky Martin”La Vida Loca“とか。民族的、人口的にラテンの流れは根強いです。

リズムが多彩である、ってことはやっぱり文化の多彩さにも通じる、と思うのです。

今のアメリカはちょっと、よくわからないのですが(涙&笑。。。)

 

このビデオも意味がわからないと言えばわからないのですが、

ラテンだから何でもアリ‼️と言われればそんな気もして。。。

一抹の怪しさと、色気とモダンさに満ちた、

何とも忘れ難い1981年のヒット曲なのです❤️。

 

 

(1981年は同じカテゴリーでクインシー・ジョーンズ

『愛のコリーダ』も大ヒット、ちょとソウル寄りですが、

この手のアダルト路線といえば

Pointer Sistersの『Slow Hand』

大変良い曲でした。。。😊)

 

 

HOLD ON,Nothing's the same,Tell me why I feel this way.

 

NOBODY’S EVER LOVED ME LIKE YOU DO.❤️

 

 

 

 

 

 

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