Music is Love ❤️

2020年9月17日 (木)

The Devine Masculine/ Feminine Collaboration?

 

実は。。。素敵な女性アーティストとのコラボレーション❤️が

水面下で?ちょっとずつ進んでおります。お知らせ出来るのはもうちょっと先ですが、

『BEARFOREST COVER BOOK vol.1〜my Eternal Songs〜』

とともにどうか御期待くださいませネ‼️

 

 

思えば。。。コントロール・ルームからトークバックを通して

スタジオに居るミュージシャンにリクエストしたり、

もうちょっとこうしてください!みたいな御願いをすることにも

凄〜く勇気が要ったのです、若い頃は。。。

全体に、女がそれをやっちゃいけない雰囲気があったって言うか。

 

 

あの頃からずいぶん経ちましたが、あれはあれで、ある意味非常に

良いことだったのかなと思います。

だって男の人のやることを見て、教えてもらって、

はじめて自分の視点や姿勢が出来て来る、っていうのは

多くの女の人にとって真実だと思うから。。。

 

 

卑下したり否定したりする必要は無いし、

対等とか平等なんていう言葉ももうどうでも良くて、

自分とは異なるエネルギーから学んだり、刺激されたり、助けられたり、

そういうことが大事なんじゃ無いかナ、これからの時代は特に。。。

 

男性からも女性からも、学べるし助け合える。。。

そんな気持ちで良いものを作ってゆけたら良いナーと思うのです😊💕!

 

42dac1aa9d4a4fb2bd4d60ad8998defc 何も知らなかった頃の私(笑)。

でも知らなかったからこそ学べたし、いろんな経験が出来たんだナ。。。と思います(思いたい)!

 

 

 

 

 

 

2020年8月12日 (水)

中学の頃を憶い出す永遠に針を落としていたい名曲ベスト5(笑)❤️。

 

高校生編のベスト5が終わっちゃったので次は

 

中学の頃を憶い出す、永遠に針を落としていたい曲ベスト5❤️

 

へとさらに先祖返りしたくなってしまいました🤣😂。。。

 

今つらつらと想い出してみるに、

 

TOTO/I‘LL SUPPLY THE LOVE

JOURNEY/Lovin'Touchin'Squeezin

FOREIGNER/HEAD GAMES

STYX/BABE 

LED ZEPPELIN/THE BATTLE OF EVERMORE

QUEEN/BRIGHTON ROCK

 

というところが浮かんで来ます。。。ロック・バンドばっかり!

私のロック好きが窺い知れる。。。という感じです(笑)。

 

そうそう、O森三中の三大ロック少女、の異名を取った私とMちゃんとCちゃんの友情は

Cちゃんの、洋楽ロックからオフコースの小田さんへの趣向替え、の為にその一角を失った。。。

という感じだったのですが、

 

ロックのミニコミ誌を回し読みしたり、

新しいレコードを聴きにお互いの家に通ったり、

学校にレコードを持って来て休み時間に盗まれたり(笑)、

交換日記(懐❤️。)に大好きなロック・スターのオールカラー・イラストを描いて

見せっこしたり、

恐そうなレザー・ジャケットのお兄さん、

がっつりメイクにパンク・ファッションのお姉さんに混ざって

新宿ロフトのライブに行ったり。。。

 

中学は中学で非常に楽しい音楽生活?を送っておりました。

 

考えてみるとあの日々がすべて愛❤️なんですよネ。ロック大好き、という愛、

お互いの家に集ってレコードを聴かせあう楽しさも愛、

お年玉を握りしめてレコード屋さんに走ったあのワクワク感も愛。。。

 

そういう愛のすべてが今を、私を作っている。あなたを、世界を創っている。。。

 

そう思うとやっぱり音楽とともに生きることは素晴らしい、幸せ過ぎる💕。。。

 

。。。と心から感じる私なのでした😊❗️

 

 

 

2020年8月 7日 (金)

OH,YOU’RE MAKIN’ ME BELIEVE IT TOO❣️❣️



高校の頃を憶い出す永遠にリピートしていたい名曲シリーズ、

いよいよ第1位の。。。いえ、順不同なのでラストを飾るのはこれ❗️

 

HUEY LEWIS&THE NEWSの

『DO YOU BELIEVE IN LOVE?』

です‼️

https://www.youtube.com/watch?v=BzIbyDbmsyg

https://www.youtube.com/watch?v=B8KiBCZKoMI&list=RDB8KiBCZKoMI&start_radio=1

 

 

私は典型的な「今が1番❤️」タイプの人間で、あまり

「あの頃は良かった。。。」

的なことを考えない方なのですが、そんな自分にも唯一、

戻ってみたい年齢があります!

それが

16歳、正確には

16歳になる年から17歳の誕生日付近、まで(細かい。。💦)。

 

なのですネ。何故かというと、その時期に聴いた音楽というのが

その後の人生を決定しちゃったから、なのです。

小林克也さんが司会をされていた

『ベストヒットUSA』。。。

この番組に人生を変えられた、といっても過言ではありません!

 

。。。ほかにもこんな曲に夢中になりました❤️。

 

Centerfold/J Geils Band

Angel Of The Morning/Juice Newton

Bette Davis Eyes/Kim Carnes 

Jessie's Girl/Rick Springfield

Harden My Heart/Quarterflash 

Goodbye,Elenore/TOTO

 

みーんな「ベストヒット」で流れていた曲です。中でもいちばん想い出深い、

その時期に相応しい曲と言えばこれ💕。

聴いてるだけでポジティブなラブ❤️のエネルギーに満ち溢れて来ませんか❓❓

 

 

ーーもしも今、“DO YOU BELIEVE IN LOVE❓” 「愛を信じる?」

 

と訊かれたら、私は0.1秒で

 

“YES,I DO❣️”



と答えます、

 

”YES,I CERTAINLY,TOTALLY,COMPLETELY,FAITHFULLY DO.“

 

と、形容詞を4つもつけちゃうくらいに。

”OH,YOU’RE MAKIN’ ME BELIEVE IT,TOO.“

なのです。

 

このリリックが言っているように

信じさせてくれる人が居るから信じられるんだってことを、

ひょっとして私は知らずに生きてきたんじゃないか、って気がするのです。

 

いつだって「自分が」信じる、

信じるかどうか「自分が」決めると思っていた。(このビデオの中の女の人みたいに!)

 

でも、そうじゃなかった。心から、生まれて初めて気がつきました。

 

「自分」を超えた力、っていうのがこの世には在って、愛、ってその力に

素直になることだと思います。それの何が良いのかというと、

 

拒否したり抵抗したりしても何も生まれないけれど、

素直に従うと強さが生まれて来る。

その強さは本当にいろいろなかたちで、自分を支えてくれるようになる。

 

そう思えるようになったのはクリスチャンになったことがとても大きく、

神の愛=GOD‘S LOVEって何なのか、

聖書を読んで考えたり、その愛を日々近くに感じたりするのも本当。。。に

巨きなことでした。

 

。。。そんな時はこの曲を聴くしかありません❣️💕もう一回貼っちゃいます❣️

 

https://www.youtube.com/watch?v=BzIbyDbmsyg

 

ヒューイ・ルイスの声って、何かオフビートで2枚目半、

の魅力に溢れているんですよネ。そしてNEWSというバンドは

演奏は格好良くハーモニーも超・格好良く、それこそオフビートな中にも

音楽的な知性の高さ。。。みたいなものを感じさせ、さらに

(男性に言うことじゃ無いかも知れないけれど)何処かキュート&ラブリー

オーラを放つ、本当に素晴らしいバンドだと思います。

 

イントロのクラヴィネットが何度聴いても格好良過ぎ。。。

私のクラヴィネット好きはこの曲に由来していた!と今、気がつきました(笑)。

 

あ〜、生きる希望と勇気が湧いてくる。。。そう、これです、

この気持ちなのです。私の感じる、想う、憧れる、追いかける、永遠に目指す

音楽

って❤️。

 

このシリーズ?で本当に大切なことにいくつも気づくことが出来ました。

 

書いてよかったナー。。。✨と心から思ったところで

 

高校の頃を憶い出す永遠にリピートしていたい名曲シリーズ

 

を締めくくりたいと思います!

 

読んでくださって本当にありがとうございました❤️。

 

DO YOU BELIEVE IN LOVE?

DO YOU BELIEVE IT'S TRUE?

DO YOU BELIEVE IN LOVE?

 

OH,YOU‘RE MAKIN’ ME BELIEVE IT TOO❤️❤️...

 

 

 

 

 

2020年8月 5日 (水)

NOBODY‘S EVER LOVED ME LIKE YOU DO❤️.

 

高校の頃を憶い出す永遠にリピートしていたい名曲シリーズ

もあと2回。。。

小説『ハイ・フィデリティ』の主人公が何でもかんでも

「自分内ベスト5」

を決めているのを真似してベスト5、にしたのですが、

あれもこれも絞り切れないくらい、1980年代前半は名曲が百花繚乱だったのだなァ、

良い時代に10代だったんだなァ。。。

と心から思わずにはいられません。

 

そんな中の1曲、サンタナの『HOLD ON』❤️

 

https://www.youtube.com/watch?v=e3PZ-Mju5Hk&feature=emb_logo

 

これは非常に印象的な曲です!この華やかさと怪しさが入り乱れる感じというのは

高校生には大変新鮮であると共に、今も忘れることの出来ない「何か」が。。。

って何だろう?と思うと

ラテン風味

に尽きると思うのです‼️

 

ラテンとアフロのリズム、というのはやはりリズム界の王様と言うか、

ロックンロールもポピュラー音楽も、元を正せばラテンとアフロに行き着く、

という音楽的に大変重要な。。。何だろう、

地図の上の消えない印のようなものでしょうか。

 

それを噛み砕いて噛み砕いてわかりやすくしてゆくとこういう曲になる、

という蒸留の具合が絶妙で、

サンタナという人がアメリカのロック界に占める消えない影響力の理由、

というのがよくわかる気がします。

 

そういえばちょっとの間住んでいたヒューストンメキシコと国境境だから、

メキシコからの移民の方がとても多かったです。

(余談ですがメキシカン・フードがそれは充実していました🌮❗️)

 

学校も白人とラティーノが二大勢力だったですネ。英語のクラスで一緒だった

ヴィクトールという男の子もメキシコからの移民、お父さんは工場で働いてると

言ってました。アジア人は私と、ベトナムからやって来たKimという女の子、

2人だけ。。。

 

(彼女は歴史のクラスのクラスメートで、アイドル時代の大場久美子さんを思わせる、

とっても可愛い人でした。今のベトナムの状況はとても不幸、

戦争が原因で妹と離れ離れになっているのが悲しい。。。とよく言ってましたネ。

そういうとき、彼女の表情があっ、というまに曇って陰ってゆくのが、

私も悲しかったです。

 

Kimは当時アメリカで絶賛売り出し中!だったCheap Trickの大・大ファンで、

私が日本から持ってきた『at武道館』の日本盤を貸したら凄く喜んでくれて。。。

休み時間によくCheap Trickを一緒に歌いました。“Surrender”とか“

I want you to want me ”とか。。。

彼女は妹さんに逢えたかなァ。。。と今でも思うことがあります。)

 

先に挙げた3曲がロマンチック・ポップ&ロック部門❤️のベスト3、

だとするならば、これは。。。

 

ロス・インディオス&シルビアとか、ロス・プリモスとか、東京ロマンチカとか、

大好きな

ラテン歌謡

にも通じる、ラテン(・オリエンティッド)・ポップ部門第一位❣️という感じでしょうか。

 

アメリカは時々そういう曲が大ヒットしますよネ。だいぶ前だけど

Ricky Martin”La Vida Loca“とか。民族的、人口的にラテンの流れは根強いです。

リズムが多彩である、ってことはやっぱり文化の多彩さにも通じる、と思うのです。

今のアメリカはちょっと、よくわからないのですが(涙&笑。。。)

 

このビデオも意味がわからないと言えばわからないのですが、

ラテンだから何でもアリ‼️と言われればそんな気もして。。。

一抹の怪しさと、色気とモダンさに満ちた、

何とも忘れ難い1981年のヒット曲なのです❤️。

 

 

(1981年は同じカテゴリーでクインシー・ジョーンズ

『愛のコリーダ』も大ヒット、ちょとソウル寄りですが、

この手のアダルト路線といえば

Pointer Sistersの『Slow Hand』

大変良い曲でした。。。😊)

 

 

HOLD ON,Nothing's the same,Tell me why I feel this way.

 

NOBODY’S EVER LOVED ME LIKE YOU DO.❤️

 

 

 

 

 

 

2020年8月 4日 (火)

The best of times are...when I’m ALONE WITH YOU❤️.

 

高校の頃を憶い出す永遠にリピートしていたい名曲シリーズ、その3は

STYXの『THE BEST OF TIMES』です❤️。

 

https://www.youtube.com/watch?v=wtc-WDrJncA

 

この曲は1983年のアルバム『PARADISE THEATER』のA面ラストに入っていて、

A面ばっかりリピートしてたのでB面の印象があまりありません💦。。。

 

1979年のシングル『BABE』も大好きな曲です❤️。

 

。。。3曲をあらためて聴いて思うのは、

 

この頃の曲は本当に元気になる❣️❣️

 

ってことなのです。

 

ノスタルジーに浸れるから、懐かしいから、想い出があるから。。。

 

それも勿論、もちろんあるのですが、もっと大きな理由は

 

ポップで明るく、世界観がポジティブ

 

。。。だということなのです❗️

 

What makes me feel positive about/in these songs❓❓

 

これらの曲の何がポジティブなのか?と考えてみるに、

を全力で信じていてそこに向かうために生きている。。。

ってことが

言うまでも無い大前提となっている

 

。。。ってことじゃ無いか?と思うのですネ。

リリック、メロディ、アレンジやサウンドの総てからそれが溢れ出しているのを

感じることが出来る。。。

 

歌詞に愛、って言葉が登場するから、ラブ・ソングの形になっているから、ってこととは

多分、あまり関係がありません。何か根底に流れる世界観というんでしょうか?

 

これはもう時代とか、流行とかを超えたもので、

思うに1990年代を経て現在に至る音楽というのは、必ずしもそういう世界観を

前提としていない。。。と感じたりします。

 

寧ろ

に対してシニカルだったり冷笑的だったり、

愛なんてものは何処にも無い、ことを前提にそれを探し求める的な

何か壮大な、ちょっと誇大妄想的な、ゲーム的な世界観、

というのが世の中心となっているのかナー。。。と思えます。

 

そういうものこういうものは、音楽、は音楽でもまったく異質なように、

私には聴こえるのですネ。優/劣とかどちらが良い/悪いってことでは無く、

異質

 

その異質さはやはり

の存在を大前提としているか、そうで無いか。。。

ってことから来ている、と言うかそこに尽きる❗️

。。。などと思いました。

 

私は“愛が大前提”の組だから、何か根本において楽観的なのかも知れないナ。。。

と思いました。だってこんな曲を聴いて育ったら、

そりゃそうなるヨ。。。つまり

 

疑い無く愛、の存在を信じている、

心から喜びが溢れるような音楽が、

私にとっての音楽なんだナー。。。

 

と再確認してしまいました❣️

 

The Best Of Times Are... When I‘m ALONE WITH YOU❤️.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年8月 1日 (土)

I feel something special about YOU.

 

 

昨日に引き続き、高校生の頃を憶いだす永遠にリピートしていたい名曲シリーズ、

映画『ラ・ブーム』のテーマ曲だった

 

Reality』です❤️。

 

https://www.youtube.com/watch?v=arg-TuFxmq0

 

はあ〜良い曲。。。💕この曲の何が素敵といって、

 

メロディも歌詞も歌もサウンドも

 

誰かに恋した時の気持ち“

 

そのものじゃ無いかと思うのです‼️

 

甘い夢のような、触れたら壊れてしまうような、だからずっと遠くで視ていたいような、

だけど近くに行きたい、感じていたい。。。っていうもどかしい、儚いのにとても強い気持ち。

 

I feel something special about you.

っていうリリックにそれがぎゅーっと集約されているような気がして、

ずっと大好きな曲です💕。

 

この曲を聴いていると

恵比寿にあったPEPPERMINT CLUBというお店に学校帰りに毎日行って、

ソフトクリームやマロンパフェやアイミティー(って今も言う❓)を前にはしゃいでいた

制服姿の自分や友達の顔が懐かしく浮かんで来ます。16歳の、悩みなんか何も無い、

未来の夢にあふれた女の子たち。

 

そんな風景のなかでいつも流れていた曲、

その時も今も同じように、

誰かに恋した時の気持ち

で胸がいっぱいになるのが本当に不思議なのです😭。

 

まさに音楽のマジック💕❣️

 

(。。。そして何気にエレキ・ギターのソロ&オブリガードが格好良い🎸‼️)



...I FEEL SOMETHING SPECIAL ABOUT YOU❤️.

 

 

 

 

 

 

 

”How can I find a way to make you see l LOVE YOU❓“

メールを何度も書き直して読み返して、

これでいい❗️と思っても何か違う気がする。。。

もう一回書き直して、暫くして読み返したら、

さっきは良いと思ったのに違う気がして、

最初から書き直して、

。。。やっぱり何か違う😢

と感じて送信するのをやめる。。。

こんなメール・スパイラルにハマったことはありませんか??

 

 

こんな時、歌ならうまく伝えられるのに。。。という曲、

Words Don't Come Easy』❤️。御存知の方も多いと思いますが、

高校生の頃を憶い出す大好きな曲です。

 

1979〜1983年のヒット曲に独特の、シンセサイザーと生音のコンビネーションも最高。

永遠にリピートしていたい曲ベスト5、に入るかも知れないくらい大好きで、

メールスパイラルにハマった夜の切なさ😭を、ポップなメロディと優しいリリックが

慰めてくれます😊‼️

 

https://www.youtube.com/watch?v=2h7XPx1XJQo

 

Words don't come easy to me,

How can I find a way to make you see I love you?

Words don't come easy.

 

...And hope you‘ll believe IT’S TRUE,’coz


Words Don't come easy to me,

This is the only way for me to say

I LOVE YOU.

Words don't come easy.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年7月21日 (火)

...Nothing but a moment of truth!

今日歌っていて思ったのですが、

歌う、ってことは、歌っている瞬間というのは

Nothing but a moment of truth

です。それは本当に真実の瞬間で、ときめきと閃きの瞬間でもあります。

 

不思議に思うのですよネ、私はあっちからこっちに連れて来られるようにして

歌うことになった、のに過ぎず、

自分の中でも音楽全体、から視て、歌の優先順位は高く無かったのです。

とにかく歌うことが大好き、っていうのとも違うし、人様に観られることに、

人前に出ることに生き甲斐を感じる、という性格でもなし、

 

今はただ、歌え、と言われた時に(何に?誰に?もちろん主に❣️)歌っているという

普通の感覚で言ったら

は?

。。。という状態なのですが、それが。。。

 

身体と心の奥底から喜びが溢れて来るって言うんですか、

まさに真実が、ときめきが、閃きがスパークするような感じになるのですよネ。

 

この感じが一体何なのか、もっと流れに身をまかせてみたい、

自分、とか自信、とかプライド、なんて言うものはもう人生に全然必要無い。

 

今、心からそう感じているのです。

 

 

 

 

 

 

2020年7月18日 (土)

出来た。。。😍。

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出来た。。。😍

 

「作る」ことの喜びを感じたくて。。。いや、もっと云えば、

ただその「音」を聴きたくて生きているんだな、

と思う。

 

 

2020年7月17日 (金)

マスタリングが終わりました❣️

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昨日は洋楽カバー・アルバムのマスタリングでした!

乃木坂SONY MUSIC STUDIOの内藤哲也さんと、

ああでもない、こうでも無いと試行錯誤すること3時間、

音、って本当に楽しく、また深く難しく、そして面白いものだなァ。。。

とあらためて実感いたしました。

 

内藤さん、いつも本当にありがとうございます‼️

 

思えばBEARFOREST RECORDSの名前をつけて、

いろいろな方の御協力のもとに見よう見真似で作品を作り始めて10年とちょっと、

カバー・アルバムはその、ひとつの答え、

と言っても良いのでは無いか?と思います。

Nashvilleに行けるまではまだ道の途中ですが、

この10年、音楽を通じて何をしていたのかといえばSelf Exploring,

そのものだったと思うのです。

 

不思議と年を取った、という感じがしないのですネ。いや、もちろん取っているのです!

44から54の10年ぶん加齢しているわけなんだけれど、

消耗した、とか疲れた。。。という感じよりも

もうちょっと行けるかも❗️未だ視ぬ景色が視えるかも。。。❤️

という妙〜なワクワク感の方が強く(笑)。。。

 

これだからB型は、バブル世代は。。。と言われてしまうのですよネ。

 

マスタリングが終わってひとつの完成をみて、

これからまた本当の完成❣️に向かって頑張りたいと

思います。お聴かせ出来るまでどうか、もう少しお待ちくださいませネ。

 

 

 

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