Live!Live!Live!

2020年1月16日 (木)

2020年1月12日(Sun.)『ベアフォレストのニューイヤー』於:京都拾得 Set listです❤️。

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2020年1月12日(Sun.)『ベアフォレストのニューイヤー』
於:京都拾得
〜set list〜
1.すべてはO・K
2.契約(スペルバインド)
3.愛はいつも
4.危ない橋 
5.わたしの望み
6.when YOU Sing  
7.言葉
8.愛の名前(リクエスト)
9.愛と幻想の旅立ち(リクエスト)
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💒しょうこのベアフォレスト伝道タイム💒❣️
“Please let a double portion of your spirit be upon me.”〜
「あなたと私と、ふたりぶんの魂を受け継がせてください。」〜
『列王記下』第二章9節〜14節/KINGS II2:914)
10.Weaver of love〜愛を織る人
 11.北鎌倉駅
12.瞳はダイアモンド(松田聖子さんカバー)
13.今年最後のシャーベット(小泉今日子さんカバー)
14.トワイライト〜夕暮れ便り(中森明菜さんカバー)
15.たしかめていてよ
16.風に折れない花
17.この愛を
18.光の駅(ほぼa Capella)。
en.
1.東京で生まれた女
2.旅立つことを決めれば(リクエスト)
3.Adios(リクエスト)
4.メロディ
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楽しかった〜❤️。京都に来ると何か自由な気分になります。駅近辺は100パーセント観光仕様‼️に
変わっちゃいましたが、賀茂川が見えてきて七条、五条、四条、三条。。。
そして二条に着いたらそこは私の庭(笑)。
冷泉通り、疎水通り、川端通り、岡崎、二条寺町、丸太町通、出町柳。。。拾得は堀川丸太町!
いらしてくださったみなさま、暖かく迎えてくださり、素晴らしい空気を作ってくださって本当に、本当にありがとうございました😍❣️
テリー様、文子様、拾得のスタッフのみなさま、大変御世話になりました。いつも親切にしてくださること、心から感謝いたします❣️
山口悟さま、とてもお忙しい中、京都にいらしてくださってどうもありがとうございました❣️
拾得の楽屋、『二十歳の原点』に出てくる1969年の京都に戻ったみたいです。❤️

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Twitterにも書いたのですが、年々「私が」音楽をやっている、というより「音楽が」私を導いてくれている、という意識が強くなります。

私が音楽をやる、んだとしたらやってもやらなくてもどうでも良いけど、音楽が私に命じることならば何を置いてもやらなければ、

私というものを通じて実現させなければ❗️と思うのです。

そう考えると、デビューして30年間っていうのは永〜い練習期間、練達期間だったんだナ〜と確信されて来るのです。

練習長っ😅‼️

ーでもそのおかげで本当にいろいろなことを学んで、いろいろな人のいろいろな人生に出逢った。。。

♪それで「すべてはO・K」なの🎶ってことかしら❓❓

。。。と、うまくまとまった⁉️ところで、明日のスープも作ったしお祈りもしたしI‘ll go to 💤 sleepなのです。

おやすみなさいませ❤️❗️

 

2020年1月10日 (金)

「ベアフォレストのニューイヤー」2020年1月12日(Sun.)in京都拾得。

「ベアフォレストのニューイヤー」。

文字通り新年、という意味と、

生まれ変わったような気持ちで新しい何かをはじめる、そんなふたつの意味を込めて。

2020年1月12日(日)

於:京都拾得
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Aee49b76447646ac83ac8a6285499e0f 開場;17:30
開演;18:30
¥5500(+1drink)
F0818dfbdc6641e8b049584d589992fa 2009年に発足したベアフォレスト・レコーズも2020年で11周年。
その間に生まれた曲も、その前に書いた曲も、これから生まれる曲も、
あたらしい気持ちで、もう一度始める/始まる気持ちで、
お届け出来たらいいな、と思うのです。10年ぶんの感謝を込めて!
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2019年12月16日 (月)

12/14新宿Petit MOA「Sings『あたらしい愛の詩』inクリスマス」set listです。


鈴木祥子&BEARFOREST RECORDS presents

「Syoko.with Clavier vol.2〜Sings『あたらしい愛の詩』inクリスマス」

於:新宿Petit MOA

set list 

1.主よ、人の望みの喜びよ(p.f)

2.区役所に行こう(Organ)
3.もう一度(Wurlitzer)
4.愛は甘くない〜My old man(p.f)
5.子供の時間(p.f)
6.南にドライブして(Wurlitzer〜organ)
7.いつかまた逢う日まで(Wurlitzer)
8.臨時雇いのフィッツジェラルド(Wurlitzer)
9.破局(Organ)
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しょうこのベアフォレスト伝道タイム❤️💒〜
「ローマの信徒への手紙」第12章9節〜12節/Romans12:9〜12
“愛には偽りがあってはなりません。”/“Let love be without hypocrisy.”
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10.主イエスの羊(讃美歌49番)〜Do they know it’s Christmas?(Wurlitzer)
11.悲しい世界(QUEEN)
12.Alone again (Gilbert O’sullivan)
13.Honesty(Billy Joel)
14.Yesterday once more(Carpenters)
15.あたらしい愛の詩(Wurlitzer)
16.この愛を〜It’s so easy(Buddy Holly)〜この愛を(P.f)
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en.
1.25歳の女は
2.夢の庭で(リクエスト)
3.Friends(リクエスト)
4.果てしない大空に(讃美歌350番/Wurlitzer)
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5.Little love

(Photo by Eri🌲)

 

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2019年12月 7日 (土)

12/14(Sat.)「Syoko.with Clavier vol.2/Sings『あたらしい愛の詩』in クリスマス 』於:新宿Petit MOAの御予約は満席となりました🌲。

 

650b40f7490840a79e40be70ec266e5e 鈴木祥子&BEARFOREST RECORDS presents 

『Syoko.with Clavier vol.2/

Sings『あたらしい愛の詩』in クリスマス』

日時:2019年12月14日(Sat.)

於:新宿 Petit MOA

東京都新宿区歌舞伎町2-19-19-B1)

https://petitmoa.jp/

開場;16:30
開演;17:30

入場料  ¥6800(全席指定)

🌲御予約は満席となりました。たくさんの御申し込み、誠に有り難うございました❗️🌲

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2017年7月にアルテリオ小劇場で行われた鈴木祥子=Syoko.と3台の鍵盤楽器=Clavier
でお送りするライブ「Syoko.with Clavier」の第2回目を、このクリスマス・シーズンに、素晴らしいシャンソン歌手であるソワレさんがオーナー・プロデューサーをつとめる新宿・Petit MOAにて行うこととなりました。

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クリスマスといえば讃美歌、讃美歌といえばオルガン。。。そうです、今回は
Hammond OrganとPiano、そして鈴木と縁の深いWurlitzerを使って、
1999年12月に発表されたアルバム『あたらしい愛の詩』の世界を2019年に蘇らせたい!。。。と思いました。来年録音予定の洋楽&邦楽、2枚のカバーアルバムからも、
そのワクワクする予告編?をお届けいたします。


アルバムのタイトル曲における最後のフレーズ、



「どうか守ってください/力を与えてください。/孤独に負けないように。/自由に負けないように。」
のリリックは、まるで20年後にクリスチャンとなる自分自身を予感していたかのよう。
聖夜まじかの東京で、20年後のBrand New Love Songsを、聖と俗の入り乱れる新宿から、3台のClavierとともに、神に、あなたに捧げます。

鈴木祥子。

お問い合わせはこちらまで、お気軽にお寄せくださいませ。
eachbearsmusicservice72821@gmail.com

イーチベアーズ・ミュージックサーヴィス


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2019年11月 1日 (金)

残席僅かとなっております❣️2019年11月4日・鎌倉歐林洞ギャラリーサロン『クジラとショーコの11月〜Have You Ever Seen The Ocean?』

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クジラとショーコの11月〜HAVE YOU EVER SEEN THE OCEAN?

日時:2019年11月4日(祝・月)

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:鎌倉・歐林洞ギャラリーサロン

0467-23-8838/JR鎌倉駅、北鎌倉駅より徒歩15分

 

出演:武川雅寛

WITH佐藤優介(KEY.)

芦田勇人(PEDAL STEEL)

/鈴木祥子

 

 

 

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開場 16:30  開演 17:00

前売¥6,800(TAX IN.)ワイン・紅茶・お菓子付

https://ja-jp.facebook.com/kamakura.orindo/

 

一般販売は9/21より各プレイガイドにて!

https://eplus.jp/sf/detail/3075530001-P0030001

https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1942316

 

残席僅かとなっております❣️お申し込みはぜひお早めに御願いいたします😊💕

 

 

 

早速この日のライブの為のタイトル曲?、

”HAVE YOU EVER SEEN THE OCEAN?”書いております。。。

武川さんの地元であり、私の2013〜2016の居住地、

想い出の鎌倉でのライブ、

ギャラリーサロンで演奏させていただくのも初めての経験、middle Novemberの

美しい鎌倉でお逢い出来ますことを!

 

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2019年10月21日 (月)

10/19(Sat.)横浜日の出町・試聴室その3「独りシンポジウム&ライブ第4回〜アルバム『水の冠』を考える。」に

 

10/19(Sat.)試聴室その3での「鈴木祥子独りシンポジウム&ライブ第4回〜アルバム『水の冠』を考える。」にお越しくださって本当に有り難うございました!

先月のライブでいただいた御意見やお叱りを生かして今回は客席の真ん中でやろう、と思い、三沢さんとPAの佐京さんにお話しましたらあのようなコーナーを作ってくださって、何かこうフォーク村、のような(←三沢さんの命名。)雰囲気が生まれてとても嬉しかったです!

 

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フォーク村、で”新宿フォーク・ゲリラ”とか”中津川フォーク・ジャンボリー”を想い出し、

特に後者のことは“伝説”として伝え聞くのみで、その実像は全くといって良いほど解っていませんでした。

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ドキュメンタリーを観たり当時のインタビューなどを読んだりして、

自分がフォークというものに魅かれるのは何故か、それはやはり

言葉

の強度、というものなのだなア。。。と再認識しました。

それは所謂“流行り廃り”などの全く及ばないものであり、

「フォークの時代からロックの時代へ」、

などというのは誰が言った言葉か知りませんが、

まったくもってナンセンスだった、ということが解りました。

それを言ったらレッチリのアンソニーのリリックだってフォークになり得ます。

『Californication』なんてまさにリリックも音もフォーク的なアプローチだし、

 

https://m.youtube.com/watch?v=YlUKcNNmywk

 

エレキ・ギターだから「ロック」、アコギだから「フォーク」、

なんてのも実にくだらない分類なのだなア。。。とあらためて思いました☹️。

ピート・シーガーの生誕90年(!)のコンサートに老若男女が集って、

老いも若きも1960年代の反戦の歌をシングアウトする、

あの場面がフォーク、そのものだと思います。

(2009年の8月に、ハワイのテレビで偶然そのコンサートの録画を観て

めちゃめちゃ感激したのでした❤️。今調べたらそのコンサートは2009年5月3日、

N・Yのマジソン・スクエア・ガーデンで行われたものでした。)

私はフォーク・ブームの後の後、くらいの世代で、

自分が生理的にフォークに魅かれることと、

何故かフォーク、というものに対して揶揄的な世間の空気があること、

を両方感じて成長しました。

今はそれが何だったのか、何故だったのか、理由がハッキリと解ります。

。。。それを書いちゃうとまた長くなる(笑)ので別の機会にするとして、

そうそう、フォーク村、からすっかり脱線してしまいました。

また追って続きを書きたいと思います❣️

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2005年に京都拾得でのライブで御一緒して以来、14年ぶりに関美彦さんにお会いしました!

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