Religious beliefs

2020年11月22日 (日)

She Said,”It Will Be Biblical”,Sir.

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わたしは正義によって彼を奮い立たせ

その行く道をすべてまっすぐにする。

彼はわたしの都を再建し

わたしの捕われ人を釈放し

報酬も賄賂も求めない。

万軍の主はこう言われた。

 

(イザヤ書/第45章13節)

 

I have raised him up in righteousness 

And I will direct all his way;

He shall build My city

And let My exiles go free.

Not for price nor reward.

Says then Lord Of hosts.

 

(ISAIAH45:13)

 

 

2020年11月19日 (木)

Now‘s Just The Time To UNITE‼️

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一緒にデモに行かないか?
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2020年11月10日 (火)

なんか違う。。。something’s off here🤔...

 

先日、ある教会の日曜礼拝に行ってきたのですが。。。

 

なんか違う

 

と思っちゃったのです。

 

何かこう、雰囲気が暗い。。。

 

現在の状況からすれば仕方の無いことかも知れないけれど、

 

勿論全員マスク着用なので顔が見えず、うつむいて聖書を読んだり、

 

祈ったり、賛美したりするのですが、

 

賛美を歌う声もつい小〜さくなっちゃって、お祈りの後のアーメン、の声も

 

消え入りそう

 

なんですけど、

 

何かこれ、私の考える礼拝と違うナ。。。

 

もっとこう生き生きして、明るくて、楽しくて、

 

リズムがあって、ハーモニーがあって、

 

音楽にあふれているような、

 

喜びが心の底から湧いて来るみたいな、

 

ユウウツだった人も笑顔になっちゃうような、

 

そういう賛美って、礼拝って無いものか❓

 

小学生で日曜学校に通ってた頃はもっと楽しかった、

 

皆んな大声で賛美を歌ったし、牧師先生のお話は難しいけど面白い、

 

♪主に従いゆっくーは〜、いっかに喜〜こばーしーきー♪‼️

 

とかって、歌いながらオルガンの音色にのってスキップしながら帰る、

 

みたいな感じだったのですヨ。イエスさまとぶどうの樹🍇のステンドグラスから

 

日曜の朝の光が差し込んで、ぶどうの紫と緑がとても綺麗だったことを、

 

その色を、陽差しの感じを、

 

今でもクッキリと憶い出せるくらいなのです。

 

 

「わたしはぶどうの樹、あなたがたはその枝である。

 

人がわたしにつながっており、わたしもその人につながっていれば、

 

その人は豊かに実を結ぶ。」

 

(ヨハネによる福音書/第15章5節)

 

 

“I am the vine,you are the branches.

 

He who abides in Me,and I in him,

 

bears much fruit."

 

(John15:5)



ー聖書を読んでると登場人物が皆、

 

神に愛される歓喜にあふれてたり、

 

罪や裁きに畏れおののいてたり、絶望してたり、

 

ダビデなんか半裸で踊りまくったり(笑)力強く賛美を歌ったりしていて、

 

何かこう、凄くストレートなんですよネ。

 

人間”って本来そのくらいストレートで、

 

感情的な、肉体的な存在じゃないかって聖書を読んでると思う。

 

子供はそういう素直さ、純粋さを大人よりたくさん残してるから、

 

日曜学校があんなに楽しくて盛り上がったんだと思う。主はそういうところを視て、

 

喜んでくださる方だと感じるんです。あの場所にはたしかに主がいらしたんだな、

 

だから皆んなあんなに喜んで、大声で歌って、笑顔だったんだな、って。

 

全員マスク着用して、うつむいちゃったら声が出ない、賛美出来ない。

 

アーメン、の声もそりゃ消え入りそうになっちゃいます。

 

私の感じるクリスチャニティって、

 

そういうものじゃない気がする。。。

 

。。。と、新参クリスチャンのクセに超・生意気な感想をもつ私。

 

うーん、しかしというか、だからこそ、“クリスチャンとして”考えること山積みだヨ🤔🤔🤔、

 

って気がする日曜日なのでした❗️

 

 

 

 

Don’t Ever Let Them Fool Us Anymore‼️EVER.

 

DON‘T EVER LET THEM FOOL US ANYMORE...EVER‼️

 

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『ゴッドファーザーパート2』の、アル・パチーノの名台詞を憶い出しちゃった。

"Don't ever take sides with anyone against the family again...EVER."

さいごの

“EVER.”.

が、ドスが効いててカッコイイんだよネ〜❤️。

 

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↑やだ、亡くなった父にそっくり(髪型とか服が)

。。と思ったら父が無類の『ゴッドファーザー』好きで、

アル・パチーノの髪型&ファッションをそっくりに真似していた、ことに気がつきました(笑)。

私も今まで観た映画総ての中で『ゴッドファーザー』が一番好きです、

パート2よりやっぱ1かなって感じ。

顔とか体型も似てるけど、好きな映画も似るっておかしいですネ❗️

 

 

あ!そうだ、私事ですが、11月11日は父の誕生日なのです。

 

 

 

2020年11月 7日 (土)

The Truth Is Marching In...GOD WINS❣️❣️

 

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な、なんだか凄いことになって来ましたネ。。。とにかくお祈りをしながら見守りたいと思います!

 

 

 

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/06/post-93b383.html

ベアフォレストmini・ミニストリー💒〜“祈り”の超・実践的な効用について。2。

(しつこくもう一回貼っちゃう。)

 

 

 

 

 

 

2020年11月 2日 (月)

I wrote these texts in June... the truth is gonna come out very soon.

 

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/06/post-97ce45.html

ベアフォレストmini・ミニストリー💒〜“祈り”の超・実践的な効用について。1。

 

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/06/post-93b383.html

ベアフォレストmini・ミニストリー💒〜“祈り”の超・実践的な効用について。2。

 

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/06/post-b964ac.html

65から政治的信条は置いてません。宗教的信条、やってます❤️。

 

 

これ↑を書いたのは6月でした!もうすぐ結果が出ることになりますネ🤔。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年10月19日 (月)

新しい曲が出来たんです。

新しい曲が出来たんです、

凄く良い感じなんです!

やっぱりラブソングを書くっていうのは、

宗教的感情と紙一重なんだな、って思います。

自分の場合は特にそう。ー

クリスチャニティは三位一体の神、

と自分の関係なのでふたり、っていう概念では

無いんですけど、神の御前に居る、のだったらふたり、でも

あり得るというか、前提は自分がいつも神に護られていること、

愛されていること、なんですネ。

それ無しにただ「ふたり」っていうのは

ちょっと今の自分には考えにくい。出口やドアが何処にも無くなっちゃう。

 

 

いつもお祈りのなかで主に訊くんです、

私はただしい道を歩んでいるでしょうか、

真理の道の上に居るのでしょうか。

私のしていることは御心にかなっているでしょうか。

 

間違っているときはすぐに解ります。

不安になったら、恐れを感じたらそれは正しい考えじゃない。

主とともに在るときは恐れを感じない、平和です。

どうも人間って不安になりたい、不安を選びたいってとこがあるみたい。

ある程度不安になってたほうが安心、という非常に()屈折した心が。

 

 

多分私たちの社会っていうか世界っていうか、

幼い頃から皆不安、ってものとdealし過ぎ、させられ過ぎて

慣れ親しんじゃってるところがあるんでしょう。

慣れ親しんだ場所に、状態に帰りたい、それが不安であっても、

新しい/違う場所にゆくより安心”、っていう

ミョーな心理が働くみたいですネ。逆だと思うんですけど、

ちょっと冷静に考えてみると。。。

 

 

でもそんなかりそめの、カッコ付きの安心なんか要らないんだよ、

安心は安心、平和は平和であってほかの意味は無い。

主の仰ってることはそれだって、祈ってて感じます。

 

主とともに居る、御心にIn Tuneしているときは不安が消える、

そのとき感じることがただしい道、ただしい答えなんです。

 

これって結構訓練が要ります。視えてないものを信じるとか、

あるエネルギーにIn Tuneするってことは、勇気が要るんです。

覚悟も。自分、ってものを信じ過ぎていると、委ねることが出来ない。

 

 

委ねるって素敵なことです。自分を信じるより、

信じて委ねるほうがずっと難しいです。

これ、人生55年で得た教訓?です。

 

 

私たちがいつも不安とdealし過ぎているように、

自分、っていうものとdealし過ぎ/させられ過ぎると委ねることが難しい。

何処に連れていかれるかわからないからですネ。信じるより

疑ったほうが安心だと、そういう思考と共に生きて来ちゃったから。

 

 

でも、それがもし愛の波長でありエネルギーだったなら、

それを信じて、祈って、委ねるなら、

まさにそれが主の望んでいる状態であり、

私たちに本当に教えたいこと、導こうとされている場所なんです。

 

新しい曲の歌詞に、そういうことを書きたかったんですネ。

 

 

出来ない?わからない?迷信みたい?

うん、わかる、最初はそう、大事だと思うことほどそうです。

だからIn Tuneするために祈る。

楽器の調律みたいに。神の楽器として、美しい音で鳴るように。。。

 

 

そう、その状態が愛、だよって主が教えてくださいます。

心の底から祈っていれば、絶対に答えは来るんです。

 

 

(ちなみに新曲のタイトルは

 

The most significant dellusion“

 

です❣️)

 

 

The  most significant dellusion

ほかの誰にも 言わないこと、

話したいんだ。

 

いちばん大事な妄想。。。

あなたの指が触れたら、

生きられること

識ったんだ。

 

 

P・S

 

この記事、書かされたみたいに書き直し無しで書いちゃった、自動書記か(笑)❓

 

 

 

 

 

 

2020年10月10日 (土)

聖書のなかの女性たち。

 

 

先日、教会のバイブル ・スタディ=聖書研究に行って来ました。

 

私がいま一番興味あるテーマは

 

「聖書のなかの女性たち」。👩👧🙎‍♀️

 

ー聖書に登場する女性はみな「分をわかっている」女性たちです。

 

賢くて、愛情があって、活力があって、生命力があって、

 

大事なところは「わきまえている」。

 

現代みたいな承認欲求なんて無いし、男性を凌ぎたい、とか同等になりたいなんて

 

(当然乍ら)全く思っていません。

 

だけどイザという時には潔く決断したり、行動力を発揮したりする。。。

 

They're supportive,nurturing,caring and also very determined‼︎

 

そんな女性たちを、男性たちは「自分を愛するように」愛しなさい。

 

女性は男性を敬い、尊敬しなさい。

 

聖書ではそう教えています。

 

自分には無い、異なるエネルギーを尊重するのは、

 

それが神聖だって識っている、解っているからなんですネ。

 

何故神聖なのかって言うと、

 

神がそのような意思をもって男と、女とをこの世に創られたから。

 

それが聖書の男性/女性観です。本当に素敵なのです😊✨

 

いろいろな言説、ニュースなどを読んで&見ていると、

 

それが真逆になっちゃってるのが現代、というところでしょうか?

 

聖書にあらわれる女性の資質、振る舞いの優しさや潔さ、

 

これが在るべき姿だって、私は信じて疑いません。

 

なかなか出来ないですけど😭、だからこそ目指したい、

 

って思うのですネ。

 

控えめ、ってことは意思が無いってことじゃ無いし、

 

意思をもつ、ってことは自己顕示欲とは違います。

 

そういう大変微妙な、混同し易くごっちゃにされがち、しかし

 

峻烈で厳然たる違い

 

。。を教えてくれるのが聖書であり、

 

そこに登場する人物たちであり、なによりも神が、主が彼らを=私たちを

 

この世に創造した理由なのじゃ無いかナ。。。

 

と思ったりするのです❤️。

 

 

聖書って外国の、欧米の人の、Or特別に宗教的な人のための書物、

 

じゃァありません(大体からしてキリスト教って欧米で生まれて無いもん❣️)

 

人間にとって絶対に、普遍的に大切なこと、が書いてあります。

 

最近読んだコラムみたいに「女に最もラクさせない国=日本」なんて、まったく

 

笑っちゃう程くだらない。。。🤣😩🤣

 

というのが本当のところなのです❗️

 

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/09/post-9654b2.html

 

https://president.jp/articles/-/38445

 

 

 

 

 

2020年7月27日 (月)

今日の朝浮かんで来たフレーズ❤️。

今日の朝突然浮かんで来たフレーズです❤️。

 

He Is The Light

in our own paths,

He Is The Life

who guides us to the light,

He Is The Love

we shall follow 'till eternity.

 

Light

Life

Love

 

はすべてLで始まる言葉、大文字の

L

を90度回転させると

V

ですネ!

 

LOVE

 

という単語のなかにも

 

LとV

 

が視えます。。。

 

Victory 

Vision

Value

 

のV❤️

 

L

はアルファベットの12番目の文字、

V

22番目の文字。

 

1、2、2、2を足してゆくと

 

7❣️

 

7は神様のナンバーです。6が悪魔(サタン)のナンバーであるように、

それを超える力と権能のナンバー

7

ってことなのですネ。

 

そして

V

をふたつ並べると

W

になります。

 

Words

Wisdom 

Worth

 

のW❗️アルファベットの23番目の文字。

23、と言えば有名な詩篇の23章が思い浮かびます。

 

主は羊飼い。

私は何も欠けることがない。

主は私を青草の原に休ませ

憩いの水のほとりに伴い

魂を生き返らせてくださる。

 

(詩篇:第23章第1節〜3節)

 

The Lord is my shepherd.

I shall not want.

He makes me lie down in green pastures;

He leads me beside the still waters.

He restores my soul.

 

(Psalm23:1〜3)

 

 

何かの連想ゲームみたいに、今朝ふっと頭に浮かんで来たthoughtsを

チラッ、とお話してみました❤️。何もオチが無くてごめんなさい(笑)!

 

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痩せた。。。いま45kgで、何か体調が良いので

これが自分の適正体重なのかも?と思いました!

 

 

 

 

 

2020年6月26日 (金)

ベアフォレストmini・ミニストリー💒〜”祈り“の超・実践的な効用について。2。

 

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ベアフォレストmini・ミニストリー💒〜“祈り”の超・実践的な効用について。1。

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/06/post-97ce45.html

 

 

。。。まず心が安定して、ちょっとしたことに動じなくなります。

 

街を歩いていてふっと目に入ったもの、インターネット検索でパッ、と目についたもの、

 

ちょっと小耳に挟んだこと、メディアから、人の口から聞こえてきた言葉、

 

それが自分にとって有益な情報である確率、がグン、と上がります。

 

逆に、心を落ち込ませるようなニュース、言葉、には不思議と出逢いにくくなり、

 

これはヘンだな、おかしいな、

 

ということを感じるようになります。

 

 

。。。余談ですが、トランプ米大統領のtweetを読んだりlikeしたりretweet...

 

したりするのはこのことと大いに関係があります。

 

日本のメディアの言うことだけを聞いてたら

 

トランプ=極悪人。支持する奴の気が知れん、オマエラ阿呆か、死ね!!

 

。。。とかなってくるみたいです。

 

実際の演説の声や内容、使っている言葉、語彙、そして行動を見て&聞いていたら、

 

 

おかしな扇動をしていない、極端なことは言っていない、

 

寧ろ倫理観に基づいて行動していて、その倫理観の大元は聖書にある、

 

 

ということを感じたのですね。今の時点で自分がそのように感じる、ということなので、

 

トランプ大統領こそヒーローだ❗️キリストだ‼️。。。なんて言っているのではありません。

 

 

報道と自分が感じることのあいだに極端なギャップがある、ということは、

 

すべてを鵜呑みにせずにいろいろ見て、聞いて、読んで、

 

判断をした方が良いのではないか?。。。

 

。。。と思っているのです。

 

(しかし一回死ね!と思ってしまった人は、なかなかその思考から

 

出て来られない、らしいのですよネ。私にしてみるとそっちの方がよっぽど恐い。。。

 

自分で探すってことは冷静になる、ということ、

 

いろいろな可能性を考え、検討してみること。。。

 

否定的感情が先に立って会話が成り立たない、

 

反対意見は全て撥ねつける、ってことの方が、

 

より彼らの嫌っている(らしい)ヘイトやレイシズムに近い、 

 

。。。ということは言えると思います。

 

暴力に抗議する❗️と主張している人の方が実は精神的に暴力的である、という、

 

笑えない状況😭。。。

 

 

そういう状況をわざわざ作ってしまい、巻き込まれ分断されてしまうから、

 

自分で探して調べて、という作業が大事になってくるのですネ。

 

 

今日はお祈りの効用、について書いて来ましたが、その極めつけは。。。

 

故意的な悪意、を避けられるということ、です

 

 

悲しいことではありますが。。。人に悪意を向ける人、って一定数存在しています。

 

私はどーゆー訳だか、昔からそういう人の被害に遭いやすい()人間でした。

 

子供の頃はお約束のイジメにも一度遭いましたし、成人して音楽をやるようになってからも結構、

 

いろいろな嫌がらせや誹謗中傷に遭ってきた、と自信を持って(泣!)言えます。

 

 

しかし。。。今は殆ど大丈夫なのです。そういうものに

 

遭っても遭わない

 

という状態、

 

つまり、

 

そもそも受け取らない。必要なら反撃する。公にする。

 

 

悪意を完全に避けられる。。。と言うより、それによって

 

動揺したり傷つくことが無くなる、と言う方が近いかも知れません。

 

 

悪意は、受け取らなければ傷つかないのです。これ、本当に不思議。

 

 

私、現AmazonCEOは、いろいろなメガ企業のトップが多かれ少なかれそうであるように

 

問題もある人かと思うのですが、

 

この↓Tweetは真実を突いてるかも、と思いました。

 

“...There have been a number of sickening but not surprising responses

in my inbox since my last post.

This sort of hate shouldn’t be allowed to hide in the shadows.

It’s important to make it visible. This is just one example of the problem.

 

And, Dave, you’re the kind of customer I’m happy to lose.”

 

 

“...この類のヘイトは許されるべきでは無いし、闇に隠されてはいけない。

 

問題の一例として可視化することが重要だ。

 

だから、デイヴ、君のような顧客を、私は喜んで失うよ。

 

 

。。。良いですネ、この語尾に()とか付きそうなキッパリとした、余裕ある

 

完全な拒否❤️。人の好意や、モノ、や(一見)良い(ように見える)事、を

 

得たい

 

増やしたい

 

では無く

 

喜んで失う❤️。

 

悪意にはこの態度で行かなきゃネ❣️と思わされました。

 

(故意的な悪意には、です!心ある意見や正当な批判、というものと、

 

故意の悪意はハッキリと区別しなければならない。。。そう思います。)

 

あなたが、私がAmazonCEOでなくても、

 

男でも女でも。

 

 

 

。。。いかがでしたでしょうか?お祈りする、祈る、ということが

 

単なる儀式や気休め、迷信や暗示の類では無く、

 

大変プラクティカルな、実践的なものだということが伝わりましたでしょうか??

 

 

クリスチャニティはスピリチュアルとは違い🎃😊

 

そのままでいいんだよ、とは言ってくれません

 

神社。。。とも違います⛩、主は人間にお賽銭💰、などを求めません。

 

 

神が求めているのは愛、愛を与えること、愛に気づくこと、愛を実践すること。

 

節度を守ること、柔和であること、隣人を助けること。

 

しかし悪、には決然とした、断固たる態度で臨みそれを拒否すること。

 

どうか頭の片隅にPlease remember that💕!なのです。以前のmini・ミニストリーにも

 

書いたのですが、主は従順な者、信じて懸命に祈る者、には惜しみなく

 

そのLovingkindness❤️を降り注いでくださいます。

 

どのように。。。?って言うと、

 

聖霊(ある種の純粋なエネルギー、電磁波のようなものとお思いください😊)

 

を与え、降り注いでくださることによって。

 

聖書には聖霊のバプテスマ、という言葉がよく登場します。聖霊をもって洗礼を受ける、

 

その条件はただひとつ、

 

心から信じて祈ること

 

なのですネ。真剣な祈りによって聖霊を与えられ、

 

聖霊を与えられることによっていろいろなプラスの作用が起こり、

 

神の、=主の深い愛を実感するようになる。。。そこから離れて生きるなんて考えられない、

 

くらいに❤️。

 

 

そうそう、聖霊を受けるとどうなるか?ということを、

 

復活して天に挙げられる直前、イエス・キリスト御自身が詳細・かつシンプルに

 

教えてくださっています(優しい。。。💕)。

 

 

 

『信ずる者には此等の徴(しるし)、ともなはん。即ち我が名によりて悪魔を逐ひいだし、

 

新しき言(ことば)をかたり、蛇を握るとも、毒を飲むとも、害を受けず、

 

病める者に手をつけなば癒えん。』

 

(マルコ伝福音書:1617節〜18)

 

 

“...and these signs will follow those who believes.

 

In My name they will cast out demons;they will speak with new tongues;

 

they will take up serpents;and if they drink anything deadly,it will by no means

 

hurt them;they will lay hands on the sick,and they will recover.”

 

(MARK16:1718)

 

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(文中のクリスチャン、祈り、という言葉は旧約聖書・新約聖書に基づくものであり、

いかなる宗教団体、キリスト教系の新興宗教とも関係がありません。

 

また、あらゆるスピリチュアル・自己啓発・

ニューエイジ的思想団体とも、その教義とも関係がありません😊。)

 

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