Religious beliefs

2022年1月23日 (日)

今日の御言葉〜お祈りの中で受け取ったこと。〜

 

 

ツイッターにも投稿しようと思いますが、こちらにも書きますネ❗️

 

クリスチャンとして日々お祈りをする中で、

神様から受け取った御言葉を定期的に書いてゆきたい、と思いました。

 

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ーお祈りをしていると様々な言葉を受け取ることがあります。

後から書き出して、読んでみると本当に力をもらったり、勇気が湧いてくるのです。

大変不思議なことだと思いました。

それが単なる自己暗示、思い込み、自分で自分に言い聞かせる言葉、

というものであったなら、

こんなふうに力を得たり、読み返して勇気が湧いてくる、というのは、

無いこともないけれど永続はしないだろう、

ある一瞬気が楽になることはあっても、それが生きる指針にまでなるようなことは

きっと無いだろうと思うのです。

 

 

スピリチュアルの世界にアファメーション、というものがありますが、

これらの言葉はアファメーションのようにポジティブな暗示を、繰り返し心に

植えつけるために毎日口にするーーというものではなく、

自分からは決して出てこないだろう言葉、思ってもいない状況に

自分を押し出すことを促すーーそんな言葉も多く含んでいるところが実に不思議なのです。

 

そんな言葉を日々受け取るうちに私の考えかた、人生観、音楽観はゆっくりと、

でも大きく変わってゆきました。

 

まず人生は喜びであり生きることは光であり、

不安や恐れを抱く必要はまったく無く寧ろ罪である、ということ。

人間は神様が心を込めてこの地上に創り、産み出してくださったもの、

だからいつも神様の愛のなかに居るなら、信じて祈るなら、

自分、というものを最も生かせる道ーーその人にしかない光を輝かせ、その光が人を照らし、

また周りの世界を照らすような働きが出来るようになること。

 

道に迷うときは心から祈り、求めること、

主がいつも答えを教えてくださること。そのときわからなくても、

 

繰り返し祈ることで自分が変わり、周りの状況が変わり、

いつのまにかもっとも自分に合った人生を歩めるようになること。

 

それがどんなに素晴らしくまた不思議なことであるかーーに気づいて

神様の御力と御恵みに心から驚き、畏れ、信仰がより強まり、

深まってゆくこと、

不安や恐れ(畏れ、では無く!)を捨て去って喜びと希望の道を歩み、行い、

生きるようになること。ーー

 

そんなふうに、挙げてゆけば終わりがないくらいたくさんのことを学び、

今もまた現在進行形で学んでいる最中です❤️。

 

もしもあなた様の心や、状況に響きあう言葉がありましたら、

私を通して主があなた様に受け取ってほしいメッセージ。。。なのだと思うのです💒💓❣️

 

 

新しいことをしなさい。

今までの古きものはもう捨てなさい。

その中には善いものもあったが、あなたに害をなすものも

多く含まれている。それを捨てなさい。

きっぱりと捨てるのだ、振り返るな。

心配しなくてもあなたの道は護られている。

安心していなさい。

無駄なことをするのはやめなさい。

サタンは無駄なことの中に善いものを、

善いもののなかに無駄なものを混ぜ込んで

あなたを混乱に陥れる。

それに乗ってはいけない。

その罠に堕ちてはならない。

あなたにももう彼らの手口がよくわかるだろう。

とにかく捨てなさい、古いものを捨てて、

新しいことをしなさい。

愛の道をゆきなさい。

それが何か、あなたにはわかるはずだ。

 

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2021年12月24日 (金)

When you’re connected to The Light Of GOD...❤️

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神様の光に同調すれば、それは真理であり平和であり希望です。

 

サタンの闇に同調すれば、それは絶望であり恐れ、そして不安です。

 

どちらに同調したいか、するかは今、私たちにかかっているーー

 

神様の光に同調する。そうひとことで言うのは簡単ですが、

 

今の世の中ではちょっと油断するとあっ、という間に

 

サタンの闇のほうに同調して(させられて)しまいます。

 

人間は誰でも罪を犯すから、その罪をそのままにしているから、

 

影や闇はその隙間をつけ狙って来るのです。

 

この世には人の心を闇に同調させるためのあらゆるトラップが

 

そこかしこに設けられ仕掛けられていて、常に獲物がかかるのを待っています。

 

獲物は多ければ多いほどいいのです。たくさんの人間を闇に同調させ

 

希望を奪い、不安に陥れて正常な思考を奪うことこそ彼らの狙い、

 

もっと大きな闇に賞賛され、用いられるための理由であり

 

そもそも“人間が神様の愛を感じないようにすること”

 

こそが彼らの最大のモチベーションだから‼️。。。

 

そんな中で人間はどう生きるべきでしょうかーーー??

 

それを教えてくれるのが、ジャジャ〜ン♪✨✨そうです!

 

聖書であり主の御言葉です‼️

 

主の御言葉に、神様の光に同調するために必須なのが

 

祈ること‼︎

 

今、サタンの攻撃がかつてないほど激しく、過激になっています。

 

それを感じる方も多くいらっしゃるでしょう?私もそのひとりです。

 

彼らも怯えています。恐れています。サタンの闇が強くなればなる程、

 

神様の光もまた私たちを護り照らそうとするからです。

 

「祈ること」はパワフルです。だって祈る、という行為は

 

ある種の純度の高い波長を発することであり、

 

純度の高い波長はまた、純度の高い別の波長と同調することが出来るからです。

 

それはかの引き寄せの法則を引き合いに出すまでも無い、

 

スピリチュアルでも自己暗示でも無い科学的な事実❗️です。

 

有名なフェミニストの上⭕️先生は、御著書のなかで

 

「祈りは無力な弱者の最後の抵抗。祈らなくて済むように私はフェミニストになった」

 

なァ〜んてことを書かれていましたが、一見説得力があるようで、

 

真っ向から神に敵対してらっしゃいます。かの有名な⭕️〜チェ先生の

 

「神は死んだ。」っていう大嘘を世の中に広める側の、

 

「さしずめインテリ」の方たちのおひとりなのかナ〜❤️❓

 

って感じが致します。

 

祈ることーー私が考えるに、それはまったく弱いことではありません。

 

というか、神様の御前で「弱くない」人間なんか居るでしょうか??

 

寧ろ祈ることは、誰にも奪われることのない命が自分の内に在るのを感じること、

 

それが神様の光と繋がり、響きあって生かされていることを。

 

私にはそう思えます。

 

 

実は私は昔から、こういう「光と闇の二大勢力」が自分の人生を

 

駄目にしようとしたり、また強く引き上げようとしていることを

 

強く強く感じていました。それが何かはわからなかったけれど、

 

とにかく隙あらば闇のほうへ落とそう(堕とそう?)としている勢力と、

 

そのたびに何度でも手を差しのべ助けよう、救い出そうとしてくれる大きな力ーー

 

これっていったい何なのだろう??ーーそういつも思っていました。

 

 

奇しくも世界がコロナ禍に巻き込まれる直前、

 

2019年に祈るように導かれ、祈っているうちに多くのことを識り、

 

学びました。クリスチャ二ティについてだけではなく罪について、

 

サタンの悪意について、祈ることや聖霊を受けることについて、自分の使命や

 

生まれた意味についてーー

 

それは誰も教えてくれなかったこと、聞いたことのない考え、

 

ほかの場所では決して学ぶことのできなかった真理であり真実、でした。

 

クリスチャ二ティに馴染みの薄い日本でも、

 

主に祈るひとがひとりでも多くなるように、と希わずにいられないのです。

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不安や恐れは人間の内に自然に湧き起こるもの、

 

それと共に長い人生を生きてゆかねばならないものーー

 

ーーではありません‼️

 

そうさせているものこそが闇=サタンの力、悪意ある誘導です。

 

主に護られている、という安心感と幸福感、そして希望。

 

それこそが主が人間に与えられたもの、神様がお創りになった自然な姿です。

 

人間ひとりひとりに、神様は肉体や心、とともに

 

 

を与えてくださいました。人間の肉体も心も移り変わるもの、

 

何ひとつ不変ではありません。でも、霊は普遍であり不変、です。

 

あなたをあなたに、私を私に、私たちを私たち、

 

たらしめている命こそが「霊」。

 

霊は磨かれ、成長してゆくことも、年月を経て清められてゆくことも、

 

若々しくなってゆくことも可能です。

 

(所謂「ステージが上がる」「フェイズが変わる」のですネ())

 

何故って心から信じ、祈ることによって私たちは

 

神様、その方に宿る

 

 

を受け取ることが出来るから。恵みの雨のように、光のシャワーのように

 

全身に降り注いでいただくことが出来るから‼️。。。

 

そのことを

 

「聖霊を受ける」

 

と聖書は教えています。

 

 

(父と子と聖霊の御名によって、という有名な祈りの言葉は、

 

父=イエス様をこの世に送られた御父のヤハウェ様、天地創造の、全知全能の神様。

 

子=そのひとり子であられる主イエス・キリスト(しかし。。。

 

この方ほど全世界に知られ崇められ崇拝され、

 

同時に誤解され利用されてきた方はほかに居ない。。。といつも思います。

 

。。。って私見でした、スミマセン‼︎)

 

聖霊=そのおふたりの神様に宿る霊。

 

その三位一体の神様の御名によって、っていう意味なのです!)

 

ちょっと想像してみていただけますか?

 

神様その方の霊、を受け取る、降り注がれる。。。

 

 

何故そんなことを、神様が人間にしてくれるの

 

神様という存在が、こんなに小さい自分を心に留めてくれるものなの?

 

そんなことって本当にあるの??

 

 

。。。それが、あるのです。

 

(私は日々そのことを実感して、胸がいっぱいになってしまうのです!)

 

神様は人間を、御自分の姿かたちに似せて心を込めて創られ、

 

子供のように、娘のように、花嫁のように愛されているから。

 

その愛を一度でも感じたら、神様が私たちに惜しみなく聖霊を与えてくださる意味が、

 

理由がきっとわかると思うのです。

 

私たちは聖霊を受けて神様のようになることだって出来ます。

 

勿論何処かの教祖さまのように神様に

 

「なる」んじゃありません()

 

神様「のように」なることが出来るのです。

 

 

祈ることは私たちの自然な、本来あるべき姿に戻ることを強力に助け、

 

神様の光に同調させてくれるもの。私たち人間に神様の霊(エネルギー/波長/周波

 

数。。。簡単に言ったらそのすべてです❗️)=聖霊を

 

惜しみなく与え、降り注いでくれるもの。

 

神様のような愛と光の人になるように。

 

神様のような勇気と叡智を与えられた人間が希望にあふれ、

 

ほかの誰でも無い、自分だけの光を輝かせて生きてゆけるように。

 

だから祈るってネ、

 

神様と繋がるためのWi-fiをオンにする、みたいなものなんですヨ❤️

 

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2021年10月23日 (土)

ベアフォレストmini❤️ミニストリー💒に御質問をいただきました❗️

 

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先日のベアフォレストmini❤️ミニストリー💒に御質問をいただきました。

新米クリスチャンの私にとても大事なことをお尋ねくださって、

緊張するとともにとても嬉しかったです。。。ありがとうございます😊‼️

 

個人的な大切な内容も含まれるので、詳しいことは個人的に御返事をさせていただきますネ。

 

(この記事はクリスチャニティについて書いてある(しかも長い💦)

記事ですので、

ご興味の無い方、宗教的なお話はちょっと。。。という方は

ここから先はお読みにならずに御願いいたします🙇‍♀️‼︎でも、

 

キリスト教って何?イエス・キリストってどういう存在?

とちょっとだけ興味があったり、

そういうこと知っておくのもまァ、悪くないかナ。。。

と思われるかたはちょこっ、と目を通されてみてください。

 

伝道ブログになったわけでは無く(笑)、

音楽や日常のことも変わらず書いてゆきますので、

ぜひこれからもお読みになってくださいませネ。)

 

 

お祈りはいつでも、どこでもお祈りしたくなったときにするのが良いと思うのです。

いちばん良いのはやはり早朝や明け方、世の中が寝静まった時間でしょうか。

気持ちが大変落ち着きますし、主とより繋がりやすくなるとおもいます。

 

 

そうそう、クリスチャンになったばかりの頃、

深夜1時から1か月1時間祈りなさい、という言葉を聞いてその通りに行い、

お祈りのなかでいろいろなことが解ったりあらたに識ったり、

なかでも「」についての概念、を直接伺うことが出来ました。

 

 

」と聞いて何を連想なさるでしょうか❓

警察のお世話になったりお縄になる💦ような罪、はもちろんなのですが。。。

キリスト教の「罪」って「悔い改めること」と密接に繋がっていて

 

どんな人間でも必ず犯してしまうもの、

決してそのままにしておいてはいけないもの

 

なのです。

 

主が罪、と定めていることは全部聖書に書いてありますが、

私もこちらに書いたことがあります。

 

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2019/12/post-bbe90d.html

「しょうこのベアフォレスト伝道タイム💕〜If you pray,anything is possible❗️」

 

 

そもそも罪の何がいけないのか、なぜ罪を犯してはならないのか、

というと、

 

主と切り離されてしまうから、

主と繋がっていなければ自分の「霊」が死んだような状態になってしまうから

 

なのですネ。これは不安や恐れや自己否定、不平不満や鬱。。。

あらゆる負の思い、マイナスの考えを招き寄せてしまいます。

 

霊って何?心霊?オカルト⁉︎

もしかして心霊療法❓(←怪し過ぎ。)

 

 

ーーいいえ‼️「霊」についても以前書いたことがあります。

 

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/03/post-0fa8ce.html

「祈って聖霊を受ける」こと。1。」

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/03/post-e93f43.html

「祈って聖霊を受ける」こと。2。」

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/04/post-144326.html

「祈って聖霊を受けること。完結編。」

 

 

霊、は心霊現象の霊、では無くてあなたをあなた、たらしめている純粋なエネルギーのこと。

 

聖霊

 

“父と子と聖霊の名において”

 

のあの「聖霊」です。じゃあ聖霊とは何か❓というと、

 

「神様から降り注いでいただく聖なるパワー/エネルギー、ある種の波長、周波数」

 

です。

 

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(ここで聖書・豆知識📚のコーナーです❤️‼️

 

イエス様のお父様、ヤハウェ様はユダヤ教の神様、イスラエルの神様です。

 

映画「十戒」でも有名な「モーセの十戒」=神の律法を人間に与えられた神様ですネ。

 

イエス・キリストはヤハウェ様のひとり息子であり、イエス様をこの世に遣わした理由は

 

私たちにその死、をもって「不滅の神性」を教え

 

イエス・キリストの神性によって「」と「罪の悔い改め」を教えて、

 

聖霊(神性)を降り注いでくださるため」=

 

「永遠の命を与えてくださるため」

 

なのですネ。聖書・豆知識のコーナー📚でした。)

 

 

聖霊は主の波長と響き合わなければ与えられないし

受け取ることが出来ません。主は全き愛と、光の存在なので、

罪、闇、影というものとは同調出来ません。

 

(凄〜くかんたんに言うとラジオのチューニング📻みたい、

文化放送にチューニングしてたらニッポン放送は絶対聴けない。。。のと同じ?です(笑)。

Wi-fiの無いところでiPadが繋がらないのと同じ、といってもいいかも❗️)

 

そしてその、チューニングをする方法こそが

 

お祈りをすること、罪を悔い改めること

 

なのですネ。

 

真剣に、集中して、心の底から答えを求め、信じて頼る祈りを、

主は必ず聞いてくださいます!聖書の知識なんて最初は無いに決まっているし、

知識を学んでも主を求める想い、がなければそれは

実を結ばないただの知識

で終わってしまう。。。

1ページずつでも、気になる言葉があった場所からでも、

聖書を手元に置いてちょっとずつ、少しず〜つ読まれてみてください。

 

 

私たちの日常からは程遠い、その壮大な歴史観に圧倒されても、

聞き慣れない言葉や習慣に戸惑っても、

ある瞬間に「ア、そうか‼️」と思えたらこっちのものです。

 

因みに私が「ア、そうか‼️」の瞬間を迎えたのはこの聖句を読んだときでした。

 

ーー主は、わたしたちのために死なれましたが、それはわたしたちが、

目覚めていても眠っていても、主と共に生きるようになるためです。」

 

(テサロニケの信徒への手紙第5章10節)

 

”Our Lord Jesus Christ,who died for us,that whether we wake or asleep,

we should live together with Him."

 

(THESSALONIANS/5:10)

 

 

涙がドッと溢れてきて止まらなくなった瞬間を、今でも想い出すことが出来ます。

 

 

そうか、わたしたちの、いや、私の罪のためにこのひとは死んでくれたんだ、

そしてわたしの、わたしたちの救いのために蘇って神、になられたんだ。。。」

 

ってことが頭だけでなく

「身体で、心で」

解った瞬間でした。

 

旧約聖書は創世記からイエス様の誕生まで、

新約聖書はイエス様の人生と死、そして蘇り=人間イエス・キリストが神となるまで、

の詳細なお話なので、最初は偉人伝、を読むような気持ちで

ぜひその情熱的で感動的な生涯に触れてみてください。

 

最初はちょっと忍耐を必要とするかも知れませんが、

お祈りのなかで

「聖書を読めるようにしてくださいますように。」

と主に直接お願いされてみてください😊。

(私はコレで通読出来ました✨‼️)

 

 

あと重要なことは必ず

 

聖書の神様にお祈りする

 

ということ‼︎ ホラ、日本は一神教の考えかたが一般的じゃ無いでしょう❓

八百万の神とか、自然信仰とか、はたまたナントカ教とか。。。寧ろ

神社にお参りしたりするほうが馴染み深いし親しみ易いのは

当然のことと思います。

 

でも一神教であるキリスト教は

 

私いがいに神は居ない、ほかのいかなる神も

拝んではならない。

 

と教えますから、ここが日本人のメンタリティと

葛藤する部分でもあると思います。

 

でもネ、本当は葛藤、しない筈なのですヨ。寧ろ

今の世の中何でもアリ、なんて考えかたのほうがおかしい

のです。

葛藤が起きる“というよりも、葛藤を起こすように教えられて来てしまった。。。

というほうが真実に近いところもきっとあるのです。

 


悪いことは悪く、善いことは善い。

これは永遠に変わらない真実です。ごくあたりまえだからこそ忘れられていること、を

聖書が私に教えてくれました。

 

 

 

ーー「愛する主よ、どうかわたくしの罪を悔い改めさせてくださいますよう、

聖霊さまを豊かに賜らせてくださいますよう、

どうかお導きくださり、お護りくださいますよう

心からお祈り申し上げます。」

 

 

(この項続く❤️。)

 

 

🌟(文中の神様、主、祈り、というワードは旧約聖書・新約聖書に基づくものであり、

いかなるキリスト教系の新興宗教とも、スピリチュアリズム・自己啓発系の教義とも

関係がありません。)

 

 

 

 

 

 

2021年10月 8日 (金)

ベアフォレストmini❤️ミニストリー💒「主の愛が視えていないときには。。。」

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こんにちは。久しぶりのベアフォレストmini❤️ミニストリー💒💕の時間のタイムが

やってまいりました‼️本日のテーマは

「主の愛が視えていないときには」。

"When We Don't See/Feel His Eternal Love And Compassion..."

 

 

主の愛が、視えていない。。。

本当にそう感じるときがあります。私たちには主の愛が視えていない。

 

私が感じるところ、主はほんとうに私たちを愛されていて、

求めれば、助けを求めて心から祈れば絶対に、絶対に助けてくださるのです。

それも思いもしない方法で、予想とか、想定なんかを遥かに超えるやり方で。

「求めよ、さらば与えられん。」という有名な語句はまさに聖書の聖句、

イエス様の御言葉です。

 

「そこで、私は言っておく。求めなさい。そうすれば、与えられるであろう。」

(ルカによる福音書/第11章9節)

 

So I say to you,ask,and it will be given to you."

(Luke/11:9)

 

これ⬇️、私が感じるに、解釈がちょっとばっかし間違っています。

 

「しかし、ここで言う「求める」は、ただ求めるだけで何もしないことを言うのではありません。

心からそれを求め、手に入れるために主体的な努力を重ねるべきである、ということを意味しています。」

 

惜しい‼️当たらずとも遠くない。。。けど、ちょっと違います。

 

正解はたぶん

 

「心からそれを求め、主に頼り祈って努力を重ねたとき、主はまことに意外な方法でそれを叶えてくださる。」

 

です❣️。

 

主はいつも、常に、絶えずこう仰っています、

 

「あなたはいつも護られている、必要な物は与えてあげる。

だから安心していなさい。」

 

。。。なのにそれを受け取れない、まったく感じ取れないとしたら、

それはサタンの言葉に従ってしまっているからです。

サタンの言うことは主とまったくの真逆です。

「お前には何も出来ない。無力で孤独な人間だ。

誰もお前のことなんか好きじゃない。」

 

これに従ってしまったら、聞いてしまったらまさにヤツらの思う壺。

サタンは主に反逆してサタンになったのですから、

主が愛されている、主に愛されている人間のことが大嫌いです。

そんなものは駆逐されて、居なくなったらラッキーなのです。彼らにとっては。。。

 

彼らの巧妙なところはあらゆるところに潜み、

一見そうは視えない善人や、そうは思えない「善いこと」

の顔や振りをして私たちの心の隙間に入り込んで来ること。

その巧妙さ、執拗さたるや敵ながら感心してしまうほどなのですが、

感心ばかりもしていられません。本当にシャレじゃないのです。

 

彼らは人間に罪を犯させたいし堕落させたいんですネ。自分のように、

主に見放された者を一人でも多く増やしたいからです。

だからあらゆる手を使い、あらゆる方法で人間を脅しにかかって来ます。

ある時は誘惑し、ある時は罪悪感や情に訴えても来ます。

誤った価値を信じさせ、真実の価値を見失わせようとします。

その罠にぜっったいに、絶対に落ちてはなりません‼️(力説。)

 

世の中が不安定でも、安定していることは可能です。

世界に不安が蔓延っても、いつも安心していることは出来ます。

明日どうなるかわからなくても、しっかりと護られているのを感じるので大丈夫なのです。

 

自分の力、なんかじゃありません。そんなものはひとつも無いのです。

総ては主の力で、神様の愛で出来ている。

音楽だってそうです。「私が」作っているんじゃ無いのです。

私は主の御手で奏でられる、ただのちいさな楽器です。

 

そんなちいさなものさえ愛でて、育てて、護って、導いてくださる。

主の愛ってそういう愛なのです❤️。

 

 

 

2021年7月11日 (日)

神様って何?WHAT IS GOD?

 

ジョン・レノンは言いました、

「神は我々が苦痛の尺度を測る概念なのである。」

"GOD is the concept by which we measure our pain."

なるほど。

 

じゃあ私も非常〜。。。に僭越ながら言いたいと思います、

 

神様って。。。愛そのもの、光、そのものなんです。

はっ急に何と思われるかも知れませんが。。。

クリスチャンになって心からそれを実感しているのです。

 

キリスト教って実はシンプルで、神様が罪、と定めて禁じていることを

決してしない、してしまったら心から悔い改める、

 

反対に神様が善、と定めてやりなさい、と仰っていることを一生懸命にやる、

人が見てることを期待するんじゃなく、神様が御覧になっていることを

心から信じて祈る。

聖書を読んで、賛美を歌う。

これだけなんです。✨

 

。。。それが簡単なようで凄く難しいから困っちゃうんですけど、

一生を懸けてやるべきことだとも思います。

 

言葉と声、そして音。私はそれをクリスチャニティの重要な部分だと考えていて、

 

初めに言(ことば)があった。言は神と共にあった。言は神であった。

この言は、初めに神と共にあった。」

 

「言の内に光があった。命は人間を照らす光であった。」

(ヨハネによる福音書第1章1節〜第4節)

 

In the beginning was the Word,and the Word was with God,

and the Word was God."

In Him was life,and the life was the light of men.

(JOHN:1/1〜4)

 

と聖書にあるように、言葉というのは祈りの言葉であり、

祈りは声であり、声は音であるーー賛美を歌うことは

声で言葉を発して音にすること、音になることーー

なのでとても筋がとおっているというか、

神様のなさること、造られるものには本当に無駄が無い、

と心から感じ入ってしまうのです。

 

 

神様の喜んでくださることをする。

禁じられることや悲しまれることはしない。

だって愛であり、光である方に喜んで欲しいし褒められたい。

人間が一生懸命にやってることを神様って本当に御覧になっていて、

想像出来ない巨きな愛と光で包んでくれる、

行くべき道がどれなのか、向かうべき場所が何処なのか、

 

自分でもわからない、神様だけが識っているただしい道を教えてくださる、

導いてくださるんです。

 

私が聖書を通読して信じて祈って、クリスチャンとして感じることは

本当にそれです。あまりにも深く、巨きな愛で、光で、

主は小さな私たちを惜しみなく包んでくださる。。。

だからいつも感謝して、賛美して、お祈りをする。

そうすることで自分自身が愛になり、光になれるように。

 

そのために主は私たちを、御自分のお姿に似せて創られたのですから❤️。。。

 

「あなたがたの天の父が完全であられるように、あなたがたも完全な者となりなさい。」

(マタイによる福音書第5章48節)

 

"Therefore you shall be perfect,just as your Father in heaven is perfect."

(MATTHEW;5/48)

 

 

 

これにはちょっと注釈が必要かも!実はここに「伝道」が

加わりますが、それはまた別の機会に❤️‼︎

 

 

 

 

 

 

 

2021年4月 1日 (木)

Now Recording❤️1,〜その心理的側面について。〜 

 

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先日新曲のレコーディングをしました。“GOD Can Crush Me.”というタイトルで、

助けて!神様。〜So,Help Me GOD!』に続く、まったくあたらしい讃美歌シリーズ❤️=

ニュー・クリスチャン・ポップ/ロック・シリーズの第2弾と言うか、

前者がPOP❤️SIDEだったとしたらこれはSERIOUS SIDEです。

 

 

クリスチャンにとっていちばん恐いこと、怖ろしいこと。。。

それは主に見捨てられること‼️

祈っても祈っても応えてくれなくなること、神から離れてしまうこと。

裁かれること、罪に対して罰を与えられることーーー

罪と罰、というのは神、を前にするから生じる概念なのですよね、

善と悪もそう。それはクリスチャンになって身に染みて解ったことのひとつです。

 

 

主が罪、に定めていることはいくつもありますがその中でも重〜い罪は

異性の罪

です。主は男性と女性を異なる神聖なエネルギーとして、

結婚して、ひとつになって共に助け合い愛しあうように創られたので、

そうじゃない異性の関係、っていうのは総て罪、になってしまいます。

だからこそアダムとエヴァは楽園を追放されちゃったんですネ(バイ・『創世記』;第一章』)。

 

 

(”4 Effects Of sexual Sin“

https://www.youtube.com/watch?v=2GZqcpgwP0E

↑アメリカのサイトですが“異性の罪”、について大変わかりやすくまとめてあります!)

 

 

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(このことを非常〜にポップに希望的に、

“女の子の日記“っぽいムードで書いてみたのが

『助けて!神様。〜So,Help Me GOD!』

のリリックだったりします。歌詞を書くダイゴミって、

その中では都合良く何歳にでもなれちゃうところ(笑)。

新参クリスチャンだけど、

の律法をきちんと伝道しなきゃ😤❗️

などと思ってるのですヨ✨‼︎)

 

 

 

神の律法が心に刻まれているなら、もう罪を犯そうという気には

ならなくなる(怖過ぎて‼️。。。っていうのもあるけれど、主が望まないことは絶対に

したくないし出来ない🥶。。。っていう方が近い、と思います)けれど、

 

 

中途半端に信じて、中途半端に祈っている状態だったり、

信仰の日が浅かったりすると、

主の愛よりも恋、とか欲望、に魅きつけられちゃったりする。

 

 

そこで、という感覚が出て来るわけなんですね。

何でダメなの、恋愛は自由でしょ、人を好きになるって良いことでしょ、

って思うとしたら、信仰においては子供、

まったく善悪を知らない赤ちゃんレベル、になっちゃいます。

 

何でかというと、聖書的=Biblicalには

自分の“欲”だけを考えてる状態は“愛”と真逆だから、それは

神の導きじゃ無くて悪魔(サタン)の誘惑だから。。。👿

 

 

ーー神様は人間を愛しているからサタンから護りたい、だから間違った欲望を

罪と定めて、時によっては罰を与えられるんだけれど、

それって神様の愛であって、

人間が幸せになるために間違った考えとか、行いを身をもって解らせる、

ということなんですよネ。

 

罪と罰、っていうとめっちゃ恐ろしいですけど、

サタンは人間なんてま〜ったく愛してない、どころか

寧ろ壊したいし潰したいとか思ってますので、上手〜く罪に誘導して唆すわけなんですネ。

その巧妙さたるや敵ながら感心するって言うか、

本当に凄いものがあります(そこまで嫌いなのネ。。。人間のこと💦。。。)

 

 

話が長…くなっちゃいましたが、この曲はそのはざまで葛藤してる女について

歌っているのでSERIOUS SIDEなのです。一歩間違えば裁き、正しく進めば救い。

決めるのは自分の行いと考え、しか無い。。。たぶん感情、じゃ無いんです。

感情、で選んだらダメで、神の律法の基準に自分を合わせていかないといけない。

キビシイ‼️

 

キビシイけどそれって幸せの道なんですヨ❤️。自然にそこまで行けるようになったら

凄いんだけれどーーなかなかそこまで行き着けないから私には音楽が必要なんだ、ーと、

心から思うのです。

 

 

 

🌟(文中の神様、主、祈り、信仰というワードは旧約聖書・新約聖書に基づくものであり、

いかなるキリスト教系の新興宗教とも、スピリチュアリズム・自己啓発系の教義とも

関係がありません。)

 

 

 

 

2020年12月11日 (金)

WE the PEOPLE❣️❣️あなたも今すぐsign in❤️50000筆突破🖌。

 

https://petitions.whitehouse.gov/petition/japanese-people-want-investigation-japanese-government


米国ホワイトハウス内『WE the PEOPLE』が日本の人々の署名を募っています‼️


The Japanese government's refusal to disclose the nationality

of its politicians and draft a spy law,

which the Japanese people have repeatedly demanded,

calls for an investigation into the possibility

that spying is already widespread.


Policies are in place that favor foreigners over the Japanese.

They refuse to listen to the voice of the Japanese people.

The Japanese government has a kinder policy towards

anti-Japanese education in Korea and China.

 

 

日本政府が政治家の国籍を明らかにせず、

スパイ行為が拡く行われている可能性を調査する為に

日本人が繰り返し求めていたスパイ防止法の制定を拒否したこと、

日本国民の声を聞くことを拒絶し外国人を優先する政策を取り、

反日教育を推し進めていることに関して調査を依頼したい案件について、

ホワイトハウス『WE the PEOPLE』が日本の人々の署名を募っています‼︎

 

 

必要なのはメールアドレスと名前だけ。調査を望む案件に今すぐsign in🌟しちゃおう❣️

 

🤔スパイ防止法って❓❓

https://news.livedoor.com/article/detail/15812244/

 

日本の国土や美しい自然、歴史性ある素晴らしい文化、

品格と陰影に富んだ日本語、という言語。。。それらすべてを護っていこう❤️。

GOD IS ON OUR SIDE❣️❣️

 

 

 

 

 

2020年11月29日 (日)

”It’s gonna be Biblical.“〜聖書の時代を生きる。

 

時事問題はあまり書いたりしたくない私なのですが、時節柄、

いつも観ているYouTubeチャンネルをご紹介させてくださいませ❤️。

 

https://www.youtube.com/watch?v=S2-E9q1Bheg

『中川牧師の書斎から〜#34

〜米大統領選はまだ終わっていない」

 

https://www.youtube.com/watch?v=Y6mHhnsVM10

『中川牧師の書斎から〜#036

〜米大統領選・トランプが暴く闇の世界』

 

⬆️いつも聖書の勉強をさせていただいているチャンネル、

中川牧師のハーベストタイム・ミニストリーズ。

冷静で偏りが無く、クリスチャンの視点で解説してくれるので本当にわかりやすいのです。

もっと勉強して自分でこんなチャンネルが出来たらナー(讃美歌コーナーもあるヨ❤️)。

 

日本ではトランプの悪あがき、潔く負けを認めろ、みたいな報道なのですけど、

肩入れ”とか“心酔”とかいう感情論では無くて、法と秩序、

LAW&ORDERに基づく視点で情報を選び、

考えるのが今、市民のするべきことじゃ無いか?と個人的に思います。

 

✳️✳️✳️✴️✴️✴️

 


クリスチャン歴まだまだ1年半、の私ですが、

聖書を読了したことは人生の中の大変大きな出来事でした。

こんな膨大な文字をよく読めたナ〜、と我ながらちょっと関心するくらい、

昨年後半の半年間は聖書と首っ引き、な状態でした。

 

ーー今は聖書の時代です。もっと言えば黙示録が成就する時代です。

旧約聖書の6000年前、新約聖書の2000年前から書かれていたこと。。。

そうそう、

 

聖書は改竄されている!聖書は嘘だ!

 

なーんてデマを飛ばす人に限って、ナゼか

 

聖書を通読していません。。。😌

 

寧ろスピリチュアル本なんかから引用して来て、キリスト教って一神教なのに


自分はクリスチャンだけど多神教です。」(←あり得ない😂🤣。)

 

とか、言うにこと欠いて

 

『実はキリストこそが悪魔だった❗️』

 

。。。とかもう滅茶苦茶(笑🤣)!言ってること聞いてれば読んでないってわかっちゃう。

 

全部読まないものを嘘だ、改竄だと言いまくる(笑)というのは、

Doesn't make any sense with that!です。

 

なんかどこかの国の政治とか、どこかの国の大統領選みたい😊。。。

嘘ばっか❤️。

 

こういう言いかたって危険ですネ、クリスチャンが日本で一種特殊な目で見られるのは、

聖書の預言のなかにたびたび登場する罪と罰、神の裁き。。。

等の言葉を押し付けて来る、

おどろおどろしい(笑)ワードで脅してくる?

ようなイメージがあるからだと思います。

私もまさにそんなイメージを持っていましたから凄く解ります。

 

もしくは感じのい〜い、何言われても怒んないで、

右の頬を打たれたら左も差し出せ、

というイエス様の御言葉を何かこう

滅私奉公

みたいに解釈して、

穏やか〜で

声を荒げることのない、

覇気の無〜い(;´д`)イメージとか。。(笑)。

 

そう言えばそんなことを言われたことがあります、以前。

アメリカのクリスチャンの友達はみんな優しくて穏やかである、

あんたクリスチャンの癖に何故あんな下品な(笑)トランプを支持するんだ‼️みたいな。。。

 

自分の感覚よりマスコミの言うことを聞いちゃう、

本人の演説聞かないしツイートちゃんと読まない、

ってなると何言っても通じないんですよネ。

トランプさんってバリバリのクリスチャンだって、

言ってること聞いてれば&行動を見てれば解るんですけどネ😌。

 

https://www.youtube.com/watch?v=EEzh_IGtYrA

 

率直に申し上げて。。。

 

イエス・キリストという人(神だけど)に私は。。。

 

心から夢中になってしまうのです😍❤️💕。

 

世に蔓延っている不正や偽善、あらゆる悪に敢然と立ち向かい、

自らの思想と言葉に命を懸けて、

その死によって不滅の愛、をこの世に、人間に教えてくれた、

 

身をもって示してくれた。。。

 

そんな人(だから神だってば)ってほかには居ません。

何処を探したって居ないヨ、そんな人❤️😭💕(いや、神だから❗️)。。。

 

そう、この、人なのに神、神なのに人、という矛盾ですネ。

イエス・キリストという人、

と表現しても決して間違いじゃないのです。

ここがネ、

本当に混乱させられるところであり、

キリスト教、クリスチャニティというものの謎を、

いやがおうにも高めているところであり、

また。。。ほぼ官能的、といっても良いくらい魅きつけられるところでもあると思います。

 

そして今は聖書の時代です。

あらゆる不正や偽善、悪がそこに在るのが視える。闇に隠されていたものが総て、

明らかになる時代。

ひとりの人間、はその前にあまりに無力です。

無力なように視えます。

 

しかし神の武具を身につけて、闘うことが出来る。

文字通りの、切った張った、の闘いではありません。

精神の、心の、自らの内に在るもの、の闘いです。

それには言葉の剣、が必要です。

その剣が聖書であり、聖書の言葉であり、

祈りであり、聖霊を受ける、ということだと思うのです。

 

ーミュージシャンとしてでも無く女性としてでも無く、

。。。いえ、寧ろそのすべてをもって、

この時代を生きるものとして、私はそう感じています!

 

神の武具をもって武装せよ。

神は言葉だ。

言葉は神だ。

 

 

 

(文中の祈り、神、聖霊、という言葉は旧約聖書、新約聖書に基づくものであり、

いかなるキリスト教系の新興宗教や、その教義とも関係がありません。

また、あらゆるスピリチュアル、自己啓発に関する教えや教義とも関係がありません。)

 

 

 

2020年11月22日 (日)

She Said,”It Will Be Biblical”,Sir.

 

わたしは正義によって彼を奮い立たせ

その行く道をすべてまっすぐにする。

彼はわたしの都を再建し

わたしの捕われ人を釈放し

報酬も賄賂も求めない。

万軍の主はこう言われた。

 

(イザヤ書/第45章13節)

 

I have raised him up in righteousness 

And I will direct all his way;

He shall build My city

And let My exiles go free.

Not for price nor reward.

Says then Lord Of hosts.

 

(ISAIAH45:13)

 

 

2020年11月10日 (火)

なんか違う。。。something’s off here🤔...

 

先日、ある教会の日曜礼拝に行ってきたのですが。。。

 

なんか違う

 

と思っちゃったのです。

 

何かこう、雰囲気が暗い。。。

 

現在の状況からすれば仕方の無いことかも知れないけれど、

 

勿論全員マスク着用なので顔が見えず、うつむいて聖書を読んだり、

 

祈ったり、賛美したりするのですが、

 

賛美を歌う声もつい小〜さくなっちゃって、お祈りの後のアーメン、の声も

 

消え入りそう

 

なんですけど、

 

何かこれ、私の考える礼拝と違うナ。。。

 

もっとこう生き生きして、明るくて、楽しくて、

 

リズムがあって、ハーモニーがあって、

 

音楽にあふれているような、

 

喜びが心の底から湧いて来るみたいな、

 

ユウウツだった人も笑顔になっちゃうような、

 

そういう賛美って、礼拝って無いものか❓

 

小学生で日曜学校に通ってた頃はもっと楽しかった、

 

皆んな大声で賛美を歌ったし、牧師先生のお話は難しいけど面白い、

 

♪主に従いゆっくーは〜、いっかに喜〜こばーしーきー♪‼️

 

とかって、歌いながらオルガンの音色にのってスキップしながら帰る、

 

みたいな感じだったのですヨ。イエスさまとぶどうの樹🍇のステンドグラスから

 

日曜の朝の光が差し込んで、ぶどうの紫と緑がとても綺麗だったことを、

 

その色を、陽差しの感じを、

 

今でもクッキリと憶い出せるくらいなのです。

 

 

「わたしはぶどうの樹、あなたがたはその枝である。

 

人がわたしにつながっており、わたしもその人につながっていれば、

 

その人は豊かに実を結ぶ。」

 

(ヨハネによる福音書/第15章5節)

 

 

“I am the vine,you are the branches.

 

He who abides in Me,and I in him,

 

bears much fruit."

 

(John15:5)



ー聖書を読んでると登場人物が皆、

 

神に愛される歓喜にあふれてたり、

 

罪や裁きに畏れおののいてたり、絶望してたり、

 

ダビデなんか半裸で踊りまくったり(笑)力強く賛美を歌ったりしていて、

 

何かこう、凄くストレートなんですよネ。

 

人間”って本来そのくらいストレートで、

 

感情的な、肉体的な存在じゃないかって聖書を読んでると思う。

 

子供はそういう素直さ、純粋さを大人よりたくさん残してるから、

 

日曜学校があんなに楽しくて盛り上がったんだと思う。主はそういうところを視て、

 

喜んでくださる方だと感じるんです。あの場所にはたしかに主がいらしたんだな、

 

だから皆んなあんなに喜んで、大声で歌って、笑顔だったんだな、って。

 

全員マスク着用して、うつむいちゃったら声が出ない、賛美出来ない。

 

アーメン、の声もそりゃ消え入りそうになっちゃいます。

 

私の感じるクリスチャニティって、

 

そういうものじゃない気がする。。。

 

。。。と、新参クリスチャンのクセに超・生意気な感想をもつ私。

 

うーん、しかしというか、だからこそ、“クリスチャンとして”考えること山積みだヨ🤔🤔🤔、

 

って気がする日曜日なのでした❗️

 

 

 

 

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