鈴木祥子

2020年3月29日 (日)

自分が無い(笑)。


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いや〜昔の写真って本当に面白いですネ!この、あからさまな路線変更。。。右は「ステイションワゴン」のシングル、

左は「風の扉」のアルバム、たぶん3か月も空いてないのにテーマが、概念が豹変してるんですが。。。

 

。。。何でこれが

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これになるのか謎‼️

 

。。。何かあの頃はまったく気づかなかった

を感じます(笑)。

 

 

 

2020年2月10日 (月)

3/14(Sat.)『ベアフォレスト・ソングライティング・ワークショップ』コンセプトをちょっと変えてみました❗️

(このワークショップは中止となりました。御迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。今月中にライブの動画配信を

計画しておりますので、お知らせまでどうかいま少しお待ちくださいませ。)

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於:田園調布STUDIO NOAH ピアノサロン

のコンセプトをちょと変えまして、

 

第1部

スズキの提供曲、オリジナル曲を歌いながら、ソングライトのポイントやイメージ、

コンセプトを解説してゆく第1部。

第2部

このワークショップの本題❤️❣️「ここにしか無い曲をここで完成させてみよう!」

予めいただいたアイデアやスズキのアイデアをミックスし添削しあって、

その場で完成させてみましょう❗️

エンディング〜

この日のコンセプト、

 

弥生・はじまり、春のゆめ。」

をテーマに、スズキの書き下ろしオリジナル曲を発表。

 

既に素敵なアイデアをいただいておりますので、3/14まで動画にて途中経過をご報告してゆきますネ❗️

参加を希望される方は、

 

1️⃣御名前

2️⃣御住所

3️⃣メールアドレス

 

をお書きになり、タイトルを

「3/14 田園都市」

として、

eachbearsmusicservice72821@gmail.com

までお送りくださいませ❣️❣️

あなたの御参加をスズキ、くま吉、くま子、鈴木巳子ともども、心よりお待ちいたしております❤️。

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2020年2月 3日 (月)

会場が決まりました!

昨日は大変お騒がせいたしました。気持ちをサッ❣️と切り替えて(早っ。)

ベアフォレスト・ソングライティング・ワークショップ(仮。)第1回目の日時と場所が決まりました。

一両日中に詳しいお知らせをさせていただきますネ!

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あ、あの場所があった!灯台下暗しだった。。。と思いました😊❣️

 

 

 

2019年10月 8日 (火)

In Colorの『水の冠』。

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Cheap Trickの名盤『In Color』が中学時代大好きでした。

あの不滅のアンセム「Surrender」のいっこ前のシングル・ヒット、

「今夜は帰さない」が入っているアルバムです。

 

Cheap Trickはもの凄い格好良い重要なバンドですけども、Rick Nielsenのような特A級のソングライターが、Rick Nielsen一人しか居なかったのが

ちょ〜っと痛かったかナ〜。。。という気もします。バンドにもう一人彼レベルとは言わないまでも、A級のソングライターが欲しいところでした。

 

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それを思うとQUEENの凄さというか、怪物性を感じますネ。4人全員がソングライターで、

No.1ヒットやバンドの代表曲をふんだんに書いちゃってるという。。。

ソングライトって大事だナ、何よりも大事だヨ、

と、卑小ではありますが我が身を省みて心から思ったりします。

 

 

 

 

 

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ソングライトに目覚めた、といえば『水の冠』というアルバムはまさにそれでした。

とにかく書いたというか書かされたというか、よくやってたナ、火事場の馬鹿力だヨ、

と思います。あとやっぱ、若さ?でしょうネ!

歌とドラムとソングライト、今も私のほぼ全てを占める要素が全部入ってるって意味でも、

大変大事なアルバムなのです。

経年変化しちゃってますがジャケットphotoの”In Color“ヴァージョンです😊❣️

 

10月19日(Sat.)「鈴木祥子独りシンポジウム&ライブ第4回〜アルバム『水の冠』を考える。」

急遽決定!

10/19(SAT.)横浜・日の出町/試聴室その3

「鈴木祥子独りシンポジウム&ライブ〜アルバム『水の冠』を考える

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。。。1989年。

時はバブルの絶頂期。

アッシーメッシー均等法・赤プリ・ティファニーのクリスマス。。。

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。。。そんな世の喧騒は聞かなかったこと(笑)のように、ひっそりと生まれた1枚のアルバム。

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『水の冠』、と名づけられたその作品は発表されて30年経った今、この時代の中で、

どのように響いて来るのでしょうか。

その中に収められた曲を書いたのは鈴木祥子、当時23歳。

彼女は何を考え何を思って、これらの曲を作っていたのか?

すべてのリリックを手がけた名作詞家・川村真澄さんの言葉の端々に、

色濃く揺曳するのは恋愛のさなかの至上の幸福・そしてそれを失う不安。。。

鈴木自身の人生の恋愛期とぴったりと重なって、

20代、という時間にしかない揺れや輝きが、音楽に微妙な陰影を与えている気がします。

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それからちょうど30年後の2019年。

この作品の位置を、意味をもう一度問い直す

「鈴木祥子独りシンポジウム&ライブ〜アルバム『水の冠』を考える。」

を10月19日、横浜日の出町・試聴室その3にて開催いたします。

アルバム全曲演奏は勿論、いつものリクエスト・タイムも。。。

20代のあの頃にもう一度テープを巻き戻し、ノスタルジーを

明日に、未来に繋いでゆくための一夜。

あなたのお越しをお待ちしております

御予約は試聴室その3:予約フォームから御願いいたします!

HTTP://SHICHO.ORG/2019/10/3EVENT191019/

↑こちらから御記入・御送付くださいませ。

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1989年の出来事やおもいで・このアルバムについての御意見や想い・あなたにとって『水の冠』とは??。。。など、ぜひメールにてお気軽にお寄せくださいませ❣️😊

イーチベアーズ・ミュージックサーヴィス

eachbearsmusicservice08210728@gmail.com

 

 

2019年10月 7日 (月)

あれっ?あれっ?

あれっ?あれっ?Wordpressが編集出来なくなっちゃった、ので、理由がわかるまでこちらに

書きますネ。ぜひあそびにきてください❤️。

 

っていうかあちらとこちら、テーマを変えて両方書こうかナ、これを機に、とも思いました。

あちらはテーマ性のある内容、こちらは日常的な、ライトな内容。。。みたいな。

あるテーマについてとことん真面目に掘り下げたくなったり、

パンケーキ美味しい〜❤️みたいなことも普通に同居するのが日常?ですものネ。

 

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そうだ、私はクリスチャンですので、神様やクリスチャニティについてはあちら、

こちらは普通の?日常、

お知らせや告知は両方で。。。という感じで住み分けてゆけたら、と思います❣️

。。。というかその前に“編集出来ない問題”を解決しなければ!いつ復旧するのか⁉️

そうそう、先日試聴室その3でのライブで、ピアノに座ってるから見えなかった、

という御意見をいただきました。

大変申し訳ございません。

10/19は楽器の配置などをくふうして、改善しより良くしてゆけたら、と存じます。

お詫びというのも変なのですがこちらは毎日更新します!(ホントかよ。。。いや、本当です。)

不定期なのはあたしの信条、とでも言いたげな半生を送って参りましたが、

もう54にもなり、不定期人生をある面改善?し、

不定期であることの良さ?はそのまま残し、

バージョンアップした、モアベターな(懐。)スズキをお届けしてゆけたら。。。

と思いました。

その為に編集がストップされた。。。のかも知れません🤔。

そんな私ではありますが、引き続きどうか、何とぞよろしく御願いいたします🌈❣️

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(photo by Kumiko Goto)

 

 

 

2019年5月22日 (水)

Blogを引っ越ししました。Just Moved!

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BlogをWordpressに引っ越しいたしました。まだ未完成なのですが、

じょじょに完成させてゆけたら。。。と思います。タイトルは

「Music From:BEARFOREST RECORDS;」。

URLはこちら↓になります!

あらためましてどうぞよろしく御願いいたします😊。

https://themusicfrombearforestrecords.wordpress.com

 

 

2019年5月 5日 (日)

イッツアナザーレイニーデイ・インあきる野。(5/2記。)

 

ーーいまあきる野は雨です、東京の都心部はどうなのでしょう?

あまりに離れ過ぎていて、都心部は雨でもこちらは雪が積もったり。。。

なんてこともあるのです。

元号が変わり、渋谷や新宿は大変な人出だったそうですが、

あきる野はそんなことは無かったかのように静かで、

窓を開けていると木や土の匂いがして、何か幸せな気分になります。

改元になったから、ということでも無いのでしょうが、

デビュー30周年が平成とともに終わったこともあり、

何だかかつてなかったようなスッキリとした気分です。

自分の曲で恐縮ですが、川村真澄さんが「風に折れない花」に

書いてくださった歌詞、

 

♪心の霧が晴れてく

汚れない朝を見ていた

の言葉が本当にぴったり来るような。。。

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何かしら自分を縛っていたものを全部平成に置いて来た、

FREE AT LAST‼︎

という感じがしております。

 

5/20のための新曲を書いたり菅原さんとカバー案を練っている最中で、凄〜く面白くなりそうなのです。

どうか御期待くださいませ!

 

(5/5記)

「鈴木祥子のアナログ音楽日誌」をいつもお読みくださって本当にありがとうございます!

本ブログ、そしてTwitterへの投稿を、この連休とともに一旦終了させていただきます。

気持ちをあらたに別のかたちで、そんなに遠くない時期に再開出来たら。。。と存じます。

 

Twitterでチラッ、とお知らせいたしました夏のライブも一旦白紙に戻しまして、

音楽をお届けするかたちをまた1から作り直したいと思います。

自分にとって音楽をやることや歌うこと、はとても簡単で、

Twitter上で何度か動画を聴いて(観て)いただいたのは、

いつもうちであんなふうに歌っているのを、投稿時間の関係でチラッ、とですが

楽しんでいただけたら。。。と思ったのでした。

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ホントにあれの延長版がライブ、録ったのがレコーディング、というだけで、

うちで自分のピアノで独りで歌っている時ほど無邪気になれて楽しいことは無く、

それを楽しいと、面白いと同じように感じていただけるならぜひ

お聴かせしたい、何かを分かちあいたい、と言うのが自分にとっての

「ライブ」で、

催し、イベント、興行という意味とはだいぶズレて来ている。。。と

感じていました。ハンドメイドで行うためにリスナーの方にはいろいろなお叱りも受け、家族にも本当に助けられました。

悪い言い方をすれば趣味的、なのでしょうが、

伝える、伝達することは社会的なこと、趣味的である、無いにかかわらず

非常に大切なことだ、という想いがありました。

 

 

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しかしライブの形で「お届けする」までのプロセスに納得出来ないところがあったり、

考えかたの違う場所を一度、二度と通らなくてはならなかったり、

それも一種の必要悪?のようなものか。。。と納得しようとした時期もあったのですが、

やはりそれは違うな、と思いました。

そういう中でも昨年7月の30周年記念ライブはいらしてくださった方、豪華なメンバー、助けてくださった方々、素晴らしい会場にも恵まれ、

ライブ盤のかたちに残すことも出来ました(映像はこれからお目にかけられたら。。。と思います!)。

ひとつのことが30年をかけて完結した。。。という想い、実感がありました。

 

 

 

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何かの喩えだったと思いますが、

「墨汁が一滴落ちた水は、もうもとの透明な水では無い。」

。。。その通りだと思いました。

twitterもやめると言ったりやると言ったり何を考えてンだ!と

呆れる方もいらっしゃるかとは思うのですが、私のそういった逡巡の跡としてどうか

お許しいただけたら。。。と思います。

明日、あさってはリハーサルです。うちでドラムを叩くというチャレンジ!

ピアノは真夜中、朝方いつでも弾いておりますが流石にドラム。。。(汗)。

控えめ〜に試してみて、最終的には家で録音した音を

ベアフォレスト・メイドでお届けするのが目標です!あ、

なんかワクワクして来ました(笑)。

 

 

 

5月20日はIt‘s Monday,A New Dayでお逢い出来るのを

心から楽しみにしております!(長くなってゴメンナサイ!

お読みくださってありがとうございました。)

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2019年4月 3日 (水)

『It's Monday,A New Day5/20』

こんにちは、ウィーン帰りの(笑)「かつて鈴木祥子といわれた女」です。

呼ばれた、でも云われた、でもかまいません。

『It's Monday,A New Day5/20』菅原弘明さんと郷田祐美子さんと共に

カバーと、それに新曲だけを演奏します。鈴木祥子の曲、も少し

やるかもしれません。次の場所へ、あたらしい場所へ向かいます。

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いま言いたいことは

「命令なんか聞けるか!」

。。。と申しますのも、Wienに住みたいとまで思った理由のひとつに、

「ロ〇コン・ア〇メ絵」

がどこにも無い、

そもそもそういったものが存在しないし

そういう概念自体が無い、

ということがあります。

インターネットに接続すれば、

電車に乗れば、

駅のホームに立てば、

強制的に視界に入ってくる

「ロリコン・アニメ絵」。あ、書いちゃった。

あれが視界に一瞬たりとも存在しない日々のなんという心地よさ!!

強制と命令はどう違う?違わないと思います。

今強制と感じるものが、命令になったらどうするのか?

精神の自由=命を、いったい誰が守ってくれるのか?

音楽は自由です。強制や、命令とは何の関係もありません。

鈴木祥子、という人は私ではありますが、

鈴木祥子、の名前で何か規定されるものがあるのならば

そんなものは必要無いし、

鈴木祥子が作ったものはそのまま、そこに在ればいい、

関わってくれた人の音ともに、すごく好きだしこれからもずっと演奏してゆくでしょう。

いま思っているのはこんなことなのです。

P・S

さきほどHarmonyという音楽の言葉が元号の説明(対・外国)に使われている、

というのを聞いて、ウィーン帰り(笑)の私の怒りが爆発しました。

外国は日本より進んでいる、勝っている、そういう概念を植えつけてきたのは

誰だったのか?外国は進んでなど、勝ってなどいません。

寧ろ古いもの、受け継がれたものを大切に守っています。

見てきたばかりの街並み、楽友協会ホール、オペラ座、シュテファン寺院、

モーツァルトの家、ザンクト・マルクス墓地、

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の音。

みな古いものです。残っている、残している、護っているのです。

何を?

文化です。それによって生き、それによって生活し、歴史を受け継ぎ、

力を与えられ、さらに明日を生きてゆこうとする意志です。

それを壊しておいて何がハーモニーか。ふざけるのもいい加減にしろ。

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ちょと説明不足だったかもしれないので補足したいと思います、

西欧最高!日本も見習うべき!ということを言ってるのではなく、

西欧が日本より優れているとか、進んでいるとか、

今までさんざん聞かされ、思いこまされていることがおかしいと思うのです。

私個人が感銘を受けたヨーロッパの壮麗な建造物、音楽、

それとは異質な優れた文化を日本は持っているのに、その文化を失くそうとしてきたこと、

いまも失くしつつあることに抵抗したいのです。

“脱亜入欧”。明治政府がスローガン?としたというこの言葉を、こんなにも

空しく感じたことはありません。

入欧、と云った時点でもう、甚だしく間違えている。

そこから卑下に転じるなら、それもまた著しく間違っている。

それが元凶だった!と思い知ったウィーンへの旅なのでした。

 

 

 

2019年3月27日 (水)

「鈴木祥子」の年季も明けて。。。

 


先日金沢に行った帰り、参加させていただいている句会のための「春」の


句をかんがえていて、やはり時節柄平成、という言葉を使いたいナーと思い、


平成に終わり告げたる桜かな


というのを作りました。お恥ずかしい!金沢で作ったほかの句は


白山の頂白く春の朝


うすみどり冴えて春服出番なり


 


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ピンク、白、うすみどりの“色シリーズ”でせまってみました。白山の頂は本当に真っ白で美しく爽やかで、


アルプスの雄大な眺めとともに、


「日本の景観って、自然ってほんとうに素晴らしい。。。」と、


心から感じ入ってしまいました。


同時に感慨深く思ったのは、ほぼ平成とともにデビューして、ほぼ平成の終わりとともに


30周年を迎え、それを終えた「鈴木祥子」という人のこと、


それは私自身にはちがいないのですが、


そもそもの始まりが「シンガー&ソングライター」としてのデビューだったので


今までそれを生きてきた、という一面もあったかと思うのです。


。。。そう言っては語弊があるのですが、


「シンガー&ソングライターの鈴木祥子」って人は30年で完結した!って気がしました。


やり残したことも、後悔も全然ありません。


すごく誤解を招く言い方ですが、あれは過去になった、終わったって意味じゃなく、


自分という人間を知るための、音楽家としての自分を作るための30年が過ぎて、


平成の終わりとともに次の自分、次の音楽。。。が生まれてくるような予感、というか革新、


(あらっ、確信、って言おうとしたらこの字が出てきたのでこのままにしますネ!)


そういうワクワク感でいっぱいになってきたのです。


どんなふうなやり方、活動になるかはまだわかりませんが、プリンスみたいに(畏れ多い!)言うのなら


かつて「鈴木祥子」と呼ばれた女、がこれからどんなことをやるのか、どんな音楽をつくるのか。。。


ぜひぜひ御期待いただければ、、、と思います!あ~なんかワクワクする♪。


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明後日はゴーインto Austria,以前ドイツに行ったときは英語があまり通じなくて


ジェスチャーとダンケシェ~ン!で乗り切ったが今回はどうか?!

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