鈴木祥子

2018年2月20日 (火)

京都拾得でのライブが決まりました!

『まだ30周年の女は~鈴木祥子ソロライブin京都拾得』

於:京都拾得

日時:2018年3月4日

開場:17:30

開演;18:30

¥5500(+1drink)

12/21午前0時から

Photo
京都拾得

jittoku@hotmail.co.jp

にて予約受付いたします。

2017109日に京都拾得で行われた『帰ってきたabsolutely alone in京都拾得』、

御好評につきはやばやとアンコール。201834日に決まりました。

 

おかえりー!という呼びかけがあんなにうれしかったことはありません。京都に住んでいた24か月は人生の中の不思議な貴重な時間、

いま私は東京(のはずれ)に居るけれど、故郷が無いようでちゃんとある、ほんとうの故郷よりも故郷。そんな気持ちでもういちど京都に「帰りたい」と思います。

来年はデビュー30周年の年、平成も30年ときくとあ~、昭和に生まれ平成と共に歩んだ私。。。と感慨深いものが(笑)あります。何せいつも

いつでも時代と合ってない、派手派手バブル期のデビューだったものですから暗い、地味、と言われつづけてハッ!と気づけば30年。。。私個人は「暗くて」「地味な」音楽を作ったつもりはなく、そのつもりがない、ってところがまさしく時代と合ってない。

 

ん~でも時代って何ですかね?今生きてるこのいまが「時代」なんだとすれば、皆まごうかたなき「時代」を生きてるわけで。。。むしろ時代に左右されない、いつ聴いても「いま」であるものを作りたいと思ってきたし今もそう思ってやまない私ではあるのです。

 

おお何かライブのお知らせが「語り」モードに。。。どうか34日京都拾得でお目にかかれることを。共に時間を過ごせることを。共に歌えることを心から、心から希ってやまないのであります!

Syokokanazawa2_2




 

2018年1月29日 (月)

デビュー30周年コンサートが決定いたしました!

鈴木祥子デビュー30周年記念コンサート

『1988→2018/30years,/...AND THEN?』

日時
2018年7月21日(土)

於:代官山・ヒルサイドプラザ

(東京都渋谷区猿楽町29-8
ヒルサイドテラスE棟)


開場
16:30

開演
17:30


出演

鈴木祥子
(Leadvocal,Piano,Drums)

菅原弘明
(Guitar,Vocal,Keyboards)

名村武
(Bass,vocal)

矢部浩志
(Drums,LapSteel)

Dr.kyOn
(Keyboards,Piano,Vocal)


私、1988年9月21日にデビューしまして今年、2018年でちょうど30周年、ということになります。


30年と言われてみればずいぶん長くやってきたなァと思うのですが「30周年か(遠い目)。。。」みたいな深い感慨というよりは、20周年のときいくらなんでも30年はハードル高いかも。。。

と思ってたけどあれからもう10年(遠い目)。。。という感慨がより深かったりします。


代官山ヒルサイドテラスのなかの、ヒルサイドプラザ。まさに1988年9月21日の、デビュー・ライブのその場所に帰ってまいりました。最高のバンドと最高のピアノで、

あなたをスズキの音楽の世界にお連れいたします。


30年前に書いた曲、20年前に書いた曲、10年前の曲そしてあたらしい曲。。。ミュージシャンとしては未だ勉強したいことばかり、「まだ30周年の女」なぞと言う気で居るスズキの『1988→2018/30years,/...ANDTHEN?』をどうか!目撃しにいらしてくださいませ。



参加ご希望の詳細は近日お知らせいたしますので、どうか今しばらくお待ちください!

2018年1月19日 (金)

夏にバンドでheading west♪な予感が。。。

すご~く久しぶりにバンドで西のほうにゆけそうな予感がしてまいりました。。。

30周年の東京でのコンサートと一緒にお知らせ出来るかと思いますので、

どうかいましばらくお待ちくださいませ!♪And We're heading west~,♪(←すっかりその気。)

2017年12月24日 (日)

12/16、そして12/20に

『ベアフォレストのクリスマス~in横浜日ノ出町』

於:試聴室その3

『Syoko Sings Laura Nyro&Christmas Favorites』

於:渋谷タワーレコード5F・パイドパイパーハウス

16日のセットリスト、最初に考えていたのはその場で結構変えてしまった上、リクエスト曲が錯綜して順番がわからない(涙)。。。

リクエストいただいたのは

あたらしい愛の詩

区役所に行こう

名前を呼んで

すべてはO・K

雪の夜に


う~ん、バラエティーに富んでいる上に年代もいろいろ、グッド・タイミング&素敵なリクエスト、本当にありがとうございました!一緒にライブを作っていただいたという感じ、


ライブっていつでも何処でも絶対そういう感じがあるけれど、この日は楽器の手違いがあった上に会場にゆくのが遅れてピアノのご機嫌も充分掴めなくて。。。


いつもだったら無いようなこと、でもやってしまったからにはそのまま行くしかない、そんな自分を助けてくれたのはほかの誰でもなく聴いてくださっている方なんですね。


この日斎藤哲夫さんの「悩み多き者よ」を初めて歌いました。1970年代前半に書かれた歌なのにまったく古くないどころか、まさに「いま」を歌っているとしか思えない。


「暗い歴史の影に埋もれてはいけない。/飾り気の世の中に埋もれてはいけない。」


この部分を歌うときまるで自分に言われているようでもあり言い聞かせているようでもあり。。。とにかく凄い曲です。宗教感なき国、と言われる日本にもこんなプロテスト・ソングがある。。それを歌えるだけで勇気が出るような気がします。



そしてこの3月に亡くなられたヴァレリー・カーターさんの「ウー・チャイルド」、すべてが良くなる日がくる、美しい太陽の光のなかを歩いて、わたしたちはたどり着く、出来なかったことが出来るようになる、ウー・チャイルド、わたしの頭がもっと軽くなった時。。。


これは希望の歌、希みの歌、美しく強いヴァレリーさんそのもののような歌だった。声やたたずまいのどこかにフラジルな脆さがかいまみえて、でもそれも大きな魅力だった。



リンキンパークのチェスター・ベニントン、サウンドガーデンのクリス・コーネル、トム・ペティ。。。アメリカって国で何か創造的なことをして生きるのは、弱さ脆さを当たり前に持っている人間にはタフ過ぎることだったのかもしれないとも思う、ジェームズ・テイラーが「ネヴァー・ダイ・ヤング」で歌っているように。。。


あの曲が大好きで最後のところでいつも泣いてしまうのだけど、


ーそうさ、彼らの心は砕かれ、夢は枯れ果ててしまったけれど、

その黄金の夢がいま船出する、船出してゆく


未だ見ぬ国の、未だ見ぬ空のもとへ。


ピーター・ゴールウェイさんもその素晴らしい新作で歌っている、

「芸術と商業、負けるのはいつも芸術。」


生きているニューヨークの空気を感じさせてくれる成熟した音の中の、いかにもアメリカの人らしい述懐。。。


今思うと私、ヒューストンでバイリンガル、になっていなくて本当に良かった。こんなタフ過ぎる思想を半分持って、英語っていう言語を使いこなして、同時に日本語喋る日本人であることの水圧よ。。。


5歳や6歳じゃなく14歳にもなっていた私には無理だった、両方を自分のものに出来る望みは殆ど無かった。たぶん音楽をやっていなかっただろう、もしふたつの母語を持つようになっていたら。



バイリンガルなんて凄~い、自分の中にふたつの文化があるなんて素敵っ♪。そんなイメージほど楽なことでは全然、まったく無い。文化の水圧に耐えうるタフさは誰しもが持っているものではない。




半年で帰ってきたのは正解だったのだと38年経って確信しました。「誰に、何に勝つつもりなんだ。人間は、決して勝ちません。ただ、負けないのだ。」



坂口安吾はそう書いた。私はアメリカの人じゃないから、芸術と商業、負けるのは芸術だと思っていない。生意気にも安吾の言葉を借りるなら「芸術は、決して勝ちません。ただ、負けないのだ。」



ピーターさんは曲の最後に繰り返している、「憧れは終わることが無い、希いは消えることが無い。」


ローラ・ニーロの「ニューヨーク・テンダベリー」の歌詞「あなた(ニューヨーク)は街みたいに見えるけれど、私にはまるで宗教のように感じられる。」


から取った「フィールズ・ライク・レリジョン」というタイトル通り、アルバムには祈りのような感情が流れている。あの国で生まれてあの国に暮らす人の音、私は半年しか暮らさなかったその国で生まれた音楽に説明出来ない深い深い愛着を感じる。エルヴィスのゴスペルやバディ・ホリーのロックンロール、リーバー&ストラーやフィル・スペクターのポップ、ロバート・ジョンソンのブルーズ。アメリカにおけるすべての芸事の起点は黒人にあり、黒人的なしるしをもっている、と誰かが書いていた、その刻印を自分の生理と官能を通して表現したローラ・ニーロは音楽「に」憧れた人ではない、音楽「が」彼女に憧れた。


それらアメリカの音楽は私のものではないのと同時に何よりも私のものであり、音楽と言うよりは空気の記憶と感触、10代の、まだ固まり切っていない耳に毎日入ってきた、聴こえてきた言葉であり音なのだ。


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アレッ??何を言いたかったんだっけか。。。12/16と、12/20に感じたことが一緒になってしまった!16日、そして20日にいらしてくださって本当にありがとうございました。どちらの日もライブをいっしょに「作って」くださったこと、本当に、本当にうれしかったです。

(←パイドパイパー・ハウスで購入した、レコードが入るサイズのキャンパス・バッグにすかさずベアフォレスト・レコーズのくまこ&くま吉バッジを装着♪。)

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そして初心に帰って?はっぴぃえんどのファースト・通称「ゆでめん」とピーターさんの新作「Feels Like Religion/フィールズ・ライク・レリジョン」を購入、あぁ良い音楽ばっかりで嬉しい!!空気みたいに食物みたいにそれを摂取しないと生きてゆけない。






パイドパイパー・ハウスの長門芳郎さま、ベアフォレスト・フェアのチャンスを与えてくださって本当に、本当にありがとうございました。





ローラ・ニーロの曲を歌うという鬼の指令をいただかなかったら、シンコペーションについてこんなに深く考えることも、理解のとば口に立つことも絶。。。対にありませんでした。大事なことを教えてくださって感謝しきれない気持ちです。Small_2















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リズムってものは生理であり同時に「構造」なのだということ。。。それは「新しい発見以上の」大きな発見でした。「解る」ってこんなに嬉しいことかと思う、だってずっと「リズム」の根幹にあるものが解らなかったから。。。





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試聴室その3の三沢洋紀さま、時間に遅れてご迷惑おかけしてすみませんでした。本当にありがとうございました!4月にまた試聴室にゆけるのが楽しみです。おイヤでなければ三沢さんとまた歌わせてくださいませ!

えりさま、谷さま、平澤さま、いつもどうもありがとうございます。時間を間違えたり忘れものをしたり。。。いろいろと御迷惑をおかけしてしまう私ですが、どうかこれに呆れず、来年も何とぞよろしくおねがいいたします!


一年間本当にどうもありがとうございました!

May I wish YOU...



The very merriest of christmases&the happiest of new years,

AND THANK  YOU SO VERY MUCH for letting me spend this

CHRISTMAS WITH U!!!

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2017年12月19日 (火)

明日12/20,

明日12/20、渋谷タワーレコード5Fパイドパイパー・ハウスにて

『Syoko Sings Laura Nyro&Christmas Favorites』

19:30からはじまります!入場無料です♪。

クリスマスも近い渋谷、混雑していると思いますがどうか、

お気をつけていらしてくださいませね。See You There♪!

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2017年12月17日 (日)

12/16㈯試聴室その3!

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2017年12月 7日 (木)

文月想子@広報部です!クリスマスの25日まで、

文月想子@ベアフォレスト・レコーズ広報部☆です!

クリスマスの25日まで、毎週木曜日と(たまに)火曜日のこの時間に、ベアフォレスト・レコーズのイチ推しアイテムをご紹介してゆきます。『火宅の人』ならぬ“火木の女”、『レイニー・デイ・ウーマン』が頭の中で鳴っているのはナゼ?

♪エブリバディマストゲットSTO~NED!


ー今日ご紹介するのはもちろん


『MERRY CHRISTMAS from BEARFOREST RECORDS~ベアフォレストのクリスマス(Complete Edition)』。

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こちらのアイテム、岡田崇さんデザインのジャケットは『ブルーノートのクリスマス』を、アイデアはフィレスのクリスマス・アルバム『クリスマス・ギフト・フォー・ユー』を踏襲したという神をも恐れぬチャレンジ作。

鈴木祥子の音楽の中心であるアメリカン・ミュージックからの影響、生まれ育った日本の叙情歌、ふたつの要素がバッチリ♪生かされた仕上がりとなっております。


あ、ちょっと主宰者がやって来たので訊いてみましょう。日本の唱歌・伝承歌のなかでも独特の位置を占める『カチューシャの唄』『竹田の子守唄』を取り上げたのは何故なんでしょう?

「あ、こんにちはスズキです。えーと、これは遠藤実先生の『星影のワルツ』を歌ったことにも通じるんですが、歌詞のなかの♪神に願いを、(ララ)かけましょか、のこの「ララ」が非常に強力なフックになっている、

これが無かったらこの曲はこんなに残っていないだろうというのをインタビューで仰っていて、


メロディというより「歌詞」を伝えるための「歌」、「言葉」のリズムって思ってたよりずっと深いものなんじゃないかって。。。


この頃から「日本語」っていうものに凄く意識が向いてくるんですね。以前はやっぱり、洋楽聴いて育っちゃったので、メロディとサウンドが好きだし大事だったんです。しかし歌、ってやはり言葉を伝えるものなんだって意識が、

『カチューシャ』とか『竹田の。。』を歌ってるうちに芽生えてきた。日本語、母国語の歌。その根幹って何なんだろうとか、凄く考えるようになったんですね。」




「ーあとポイントとしては2曲ともフェンダー・ローズを使って、非常に洋楽的なコードを付けています。『カチューシャ』も『竹田』も純粋なオリジナルにはハーモニーの要素はありませんが、

『竹田』の赤い鳥やオフコースの有名なバージョンはとても洋楽的です。

洋楽的、っていうとそのルーツはもちろんヨーロッパの教会音楽になりますけども、日本のメロディに教会音楽的なコードでハーモニー感を出すことによって、自分の受けた影響をどっちも表現出来る、

それが録音してて凄く楽しかったし、音楽的な聴きどころなのかナーと思います。」


なーるほど、これらの歌を聞く、知っているってだけじゃなく「歌う」「演奏する」ことで意識が切り替わったんですね。


ーそんな鈴木祥子史上重要な(おおげさ)2曲をふくむクリスマス・アルバム『MERRY CHRISTMAS from BEARFOREST RECORDS~ベアフォレストのクリスマス(Complete Edition)』

ただいま絶賛♪発売中です!これを聴くまでクリスマスは終わらない!

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2017年11月29日 (水)

こちら文月想子@ベアフォレスト・レコーズ広報部☆です。

鈴木祥子@BEARFOREST RECORDSのツイッターで御挨拶させていただきました

わたくし、ベアフォレスト・レコーズの怪しい新構成員・文月想子と申します。

主に広報を担当させていただきます。ただいま渋谷タワー・レコードで開催中の

ベアフォレスト・フェア。おかげさまで大変御好評をいただいております!

ベアフォレスト・レコーズが送り出してきたファビュラスなアイテム達が、

あなたのお越しをココロよりお待ちしております!!

もちろん最新のクリスマス・アルバム、12月に入りましたら強力PUSH!!してゆきたいと思います!!

ベアフォレスト・レコーズの今日の動向をお伝えするこのコーナー(っていつ出来たんだ?!今ですいま)、ただいま鈴木祥子は金沢を経て富山に居ります。

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先週、曲の御依頼のための打ち合わせで代官山にゆき、グッドアイディアを思いついた

そうですよ~。ヒントは30周年!そういえば来年は平成30年、鈴木祥子はデビュー

30周年。。。何かしら運命を感じます!

☆さてここからはベアフォレストのファビュラス☆アイテム達を文月@広報部の

独断で御紹介してゆきますね。

今日ご紹介するのは2010年のシングル、『青空のようにC/Wロックンロールお年玉』。

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☆大滝詠一の傑作・1978年作品『ナイアガラ・カレンダー』から6月の曲、1月の曲を

カバー。不可能を可能にする女・スズキが独りナイアガラ・サウンドに挑戦!

アナログ16チャンネルによる一人多重録音に、サキソフォーンはマルチ・リード演奏家の

山本拓夫。カップリングは2009年ジャック達・かわいしのぶ・山本拓夫を迎えた渋谷AXでのライブ録音。

ナイアガラ・サウンドを独りでやる意味って何?とお訊ねの、

ちょとイジワルなあなたにあなた!大滝さんは仰っています、

「ソロソロと足をつけるのではなく、アカプルコの海にいきなり飛び込むのが

ナイアガラ流」と。。。ならば飛び込もうではないか!

そして。。。「この途中に入ってる曲何?なんでこんなの入ってんの?なんか意味あんの?」

と発売当時ネット上に書いてくださったあなた!

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これは1976年作品『GO!GO!NIAGARA』収録『ニコニコ笑って』の一部ですゾ!

そんなことも知らずにコメントするな!

ナイアガラーを名乗るな!(と、思わずアツくなる主宰者、ま~押さえておさえて。。。)

このシングルを作ったとき、その「途中に入ってる」状態のことを大瀧さんは

『ニコニコ・メドレー』と呼んでくださいました。

「ニコニコ顔、しかめっつら、きみはお天気やさん。。。」と歌う『青空のように』と、

「だからだからこっち向いて、ニコニコ笑ってよ。」

と歌う『ニコニコ笑って』を、(勝手に)繋げた意味をわかってくださったのです。

「あの『ニコニコ・メドレー』はみぞおちに来ました。」

そう言ってくださった言葉は、ミュージシャンとしてのわたしの一生の誇り、宝物です。

そんな『青空のように』のシングル、ベアフォレスト・フェアにてSOLD OUTと

なりました!残念というのか嬉しいというのか、もうわたし(主宰者)の手元にも

一枚たりともありません!!御好評心から、心から感謝いたします。

ほんとうにありがとうございました!!

☆いかがでしたか?『青空のように』のソールド・アウト、ほんとうにうれしいです。

文月想子@ベアフォレスト・レコーズ広報部がお伝えしました。SEE YOU NEXT DAY!

(←って明日!)

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↑きのうの主宰者です。あんまし寝てないので眠そうですがこの後爆睡したそうです。

2017年11月27日 (月)

『MERRY CHRISTMAS fromBEARFOREST RECORDS~ベアフォレストのクリスマス(Complete Edition)』お申込みを受けつけております!


Merrychristmasfrombearforestrecords

♪渋谷タワーレコード5F・パイドパイパーハウスさま、ディスク・ユニオンさまでもお取り扱いいただいております!

取扱店舗:新宿日本のロック・インディーズ館/昭和歌謡館/お茶の水駅前店/神保町店/下北沢店/吉祥寺店/池袋店/渋谷中古センター/大阪店
http://diskunion.net/jp/ct/detail/1007531120
(特典☆ポストカード)

☆galaboxさま(通販)
http://www.galabox.jp/product/486
(特典☆ポストカード)

☆武蔵小山ペットサウンズ・レコードさま(店舗&通販)
http://www.petsounds.co.jp/ordertop.html
(特典☆特製缶バッジ+インタビュー掲載リーフレット)

☆パイドパイパーハウスさま【タワーレコード渋谷店5F】(店舗)
https://twitter.com/PiedPiperHouse

『Merry Christmas from BEARFOREST RECORDS~ベアフォレストのクリスマス~(Complete Edition)』

2017,11.25 RELEASE

2CD w/20p booklet

BECD-018

¥3500(+tax)

BEARFOREST RECORDS

☆CDを希望される方は、タイトル欄に

「クリスマスアルバム」

とお書きになり、

①御名前

②郵便番号

③御住所

を明記のうえ、

eachbearsmusicservice72821@gmail.com

まで!追って詳細のメールを送らせていただきます♪。

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2017年11月25日 (土)

本日発売です!!

『MERRY CHISTMAS from BEARFOREST RECORDS~ベアフォレストのクリスマス(Complete Edition)』本日発売です!!

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「毎日がクリスマスだったら」。。。
それは鈴木さえ子さんの超・名曲のタイトルですが、
まさにそんな言葉を思い浮かべるアルバムになりました☆。
すべての制作管理をして素晴らしく仕上げてくださった平澤直孝さん、
可愛くて暖かい、素敵なデザインをしてくださった岡田崇さん、
透明感ある良い音を作ってくださった中村宗一郎さん、
本当に、本当にありがとうございました!!
聴いてくださった方に暖かい12月をお届け出来たら良いナ。。。♪
☆インターネットでベアフォレスト通販部にお申込みくださった皆さま、
23日の午後に発送をいたしております!入荷の都合上お届けが
じゃっかん遅くなりましたことを、また地域によりお届け日にばらつきが
生じますことを、心よりお詫び申し上げます。
どうか到着まで今すこしお待ちくださいませ!!

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