鈴木祥子

2019年6月 3日 (月)

7月のライブのお知らせです。

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7/5(金) 鈴木祥子の日の出町金曜礼拝VOL.1〜「主の道に恋をして♪」〜
日時;2019年7月5日(Fri.)
於;横浜日ノ出町・試聴室その3
開場:18:00
開演:19:00
料金:5500円+(1drink)
50代にして「十字架に出逢って」しまい、キリスト・イエスの信徒となったスズキ。
入信と呼ぶべきか改宗と呼ぶべきか、信仰とポップスは両立するのか?
(そもそもロックンロールとはゴスペル由来であるし、矛盾は無いようにも思われる。。。)
福音(Gospel)と祈り(Prayer)と音楽(Music)の関係、をかんがえつつこれからの自分の歌を
模索する、スズキの改宗後?初ソロライブ、
電話予約、メール予約、チケットなど一切不要です。かのゴスペルの名曲、
『People get ready』で歌われているように、Don’t need no ticket,You just get on board♪!
どうぞふるって御参加くださいませ!
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2019年5月22日 (水)

Blogを引っ越ししました。Just Moved!

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BlogをWordpressに引っ越しいたしました。まだ未完成なのですが、

じょじょに完成させてゆけたら。。。と思います。タイトルは

「Music From:BEARFOREST RECORDS;」。

URLはこちら↓になります!

あらためましてどうぞよろしく御願いいたします😊。

https://themusicfrombearforestrecords.wordpress.com

 

 

2019年5月 5日 (日)

イッツアナザーレイニーデイ・インあきる野。(5/2記。)

 

ーーいまあきる野は雨です、東京の都心部はどうなのでしょう?

あまりに離れ過ぎていて、都心部は雨でもこちらは雪が積もったり。。。

なんてこともあるのです。

元号が変わり、渋谷や新宿は大変な人出だったそうですが、

あきる野はそんなことは無かったかのように静かで、

窓を開けていると木や土の匂いがして、何か幸せな気分になります。

改元になったから、ということでも無いのでしょうが、

デビュー30周年が平成とともに終わったこともあり、

何だかかつてなかったようなスッキリとした気分です。

自分の曲で恐縮ですが、川村真澄さんが「風に折れない花」に

書いてくださった歌詞、

 

♪心の霧が晴れてく

汚れない朝を見ていた

の言葉が本当にぴったり来るような。。。

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何かしら自分を縛っていたものを全部平成に置いて来た、

FREE AT LAST‼︎

という感じがしております。

 

5/20のための新曲を書いたり菅原さんとカバー案を練っている最中で、凄〜く面白くなりそうなのです。

どうか御期待くださいませ!

 

(5/5記)

「鈴木祥子のアナログ音楽日誌」をいつもお読みくださって本当にありがとうございます!

本ブログ、そしてTwitterへの投稿を、この連休とともに一旦終了させていただきます。

気持ちをあらたに別のかたちで、そんなに遠くない時期に再開出来たら。。。と存じます。

 

Twitterでチラッ、とお知らせいたしました夏のライブも一旦白紙に戻しまして、

音楽をお届けするかたちをまた1から作り直したいと思います。

自分にとって音楽をやることや歌うこと、はとても簡単で、

Twitter上で何度か動画を聴いて(観て)いただいたのは、

いつもうちであんなふうに歌っているのを、投稿時間の関係でチラッ、とですが

楽しんでいただけたら。。。と思ったのでした。

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ホントにあれの延長版がライブ、録ったのがレコーディング、というだけで、

うちで自分のピアノで独りで歌っている時ほど無邪気になれて楽しいことは無く、

それを楽しいと、面白いと同じように感じていただけるならぜひ

お聴かせしたい、何かを分かちあいたい、と言うのが自分にとっての

「ライブ」で、

催し、イベント、興行という意味とはだいぶズレて来ている。。。と

感じていました。ハンドメイドで行うためにリスナーの方にはいろいろなお叱りも受け、家族にも本当に助けられました。

悪い言い方をすれば趣味的、なのでしょうが、

伝える、伝達することは社会的なこと、趣味的である、無いにかかわらず

非常に大切なことだ、という想いがありました。

 

 

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しかしライブの形で「お届けする」までのプロセスに納得出来ないところがあったり、

考えかたの違う場所を一度、二度と通らなくてはならなかったり、

それも一種の必要悪?のようなものか。。。と納得しようとした時期もあったのですが、

やはりそれは違うな、と思いました。

そういう中でも昨年7月の30周年記念ライブはいらしてくださった方、豪華なメンバー、助けてくださった方々、素晴らしい会場にも恵まれ、

ライブ盤のかたちに残すことも出来ました(映像はこれからお目にかけられたら。。。と思います!)。

ひとつのことが30年をかけて完結した。。。という想い、実感がありました。

 

 

 

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何かの喩えだったと思いますが、

「墨汁が一滴落ちた水は、もうもとの透明な水では無い。」

。。。その通りだと思いました。

twitterもやめると言ったりやると言ったり何を考えてンだ!と

呆れる方もいらっしゃるかとは思うのですが、私のそういった逡巡の跡としてどうか

お許しいただけたら。。。と思います。

明日、あさってはリハーサルです。うちでドラムを叩くというチャレンジ!

ピアノは真夜中、朝方いつでも弾いておりますが流石にドラム。。。(汗)。

控えめ〜に試してみて、最終的には家で録音した音を

ベアフォレスト・メイドでお届けするのが目標です!あ、

なんかワクワクして来ました(笑)。

 

 

 

5月20日はIt‘s Monday,A New Dayでお逢い出来るのを

心から楽しみにしております!(長くなってゴメンナサイ!

お読みくださってありがとうございました。)

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2019年4月 3日 (水)

『It's Monday,A New Day5/20』

こんにちは、ウィーン帰りの(笑)「かつて鈴木祥子といわれた女」です。

呼ばれた、でも云われた、でもかまいません。

『It's Monday,A New Day5/20』菅原弘明さんと郷田祐美子さんと共に

カバーと、それに新曲だけを演奏します。鈴木祥子の曲、も少し

やるかもしれません。次の場所へ、あたらしい場所へ向かいます。

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いま言いたいことは

「命令なんか聞けるか!」

。。。と申しますのも、Wienに住みたいとまで思った理由のひとつに、

「ロ〇コン・ア〇メ絵」

がどこにも無い、

そもそもそういったものが存在しないし

そういう概念自体が無い、

ということがあります。

インターネットに接続すれば、

電車に乗れば、

駅のホームに立てば、

強制的に視界に入ってくる

「ロリコン・アニメ絵」。あ、書いちゃった。

あれが視界に一瞬たりとも存在しない日々のなんという心地よさ!!

強制と命令はどう違う?違わないと思います。

今強制と感じるものが、命令になったらどうするのか?

精神の自由=命を、いったい誰が守ってくれるのか?

音楽は自由です。強制や、命令とは何の関係もありません。

鈴木祥子、という人は私ではありますが、

鈴木祥子、の名前で何か規定されるものがあるのならば

そんなものは必要無いし、

鈴木祥子が作ったものはそのまま、そこに在ればいい、

関わってくれた人の音ともに、すごく好きだしこれからもずっと演奏してゆくでしょう。

いま思っているのはこんなことなのです。

P・S

さきほどHarmonyという音楽の言葉が元号の説明(対・外国)に使われている、

というのを聞いて、ウィーン帰り(笑)の私の怒りが爆発しました。

外国は日本より進んでいる、勝っている、そういう概念を植えつけてきたのは

誰だったのか?外国は進んでなど、勝ってなどいません。

寧ろ古いもの、受け継がれたものを大切に守っています。

見てきたばかりの街並み、楽友協会ホール、オペラ座、シュテファン寺院、

モーツァルトの家、ザンクト・マルクス墓地、

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の音。

みな古いものです。残っている、残している、護っているのです。

何を?

文化です。それによって生き、それによって生活し、歴史を受け継ぎ、

力を与えられ、さらに明日を生きてゆこうとする意志です。

それを壊しておいて何がハーモニーか。ふざけるのもいい加減にしろ。

P・S2

ちょと説明不足だったかもしれないので補足したいと思います、

西欧最高!日本も見習うべき!ということを言ってるのではなく、

西欧が日本より優れているとか、進んでいるとか、

今までさんざん聞かされ、思いこまされていることがおかしいと思うのです。

私個人が感銘を受けたヨーロッパの壮麗な建造物、音楽、

それとは異質な優れた文化を日本は持っているのに、その文化を失くそうとしてきたこと、

いまも失くしつつあることに抵抗したいのです。

“脱亜入欧”。明治政府がスローガン?としたというこの言葉を、こんなにも

空しく感じたことはありません。

入欧、と云った時点でもう、甚だしく間違えている。

そこから卑下に転じるなら、それもまた著しく間違っている。

それが元凶だった!と思い知ったウィーンへの旅なのでした。

 

 

 

2019年3月27日 (水)

「鈴木祥子」の年季も明けて。。。

 


先日金沢に行った帰り、参加させていただいている句会のための「春」の


句をかんがえていて、やはり時節柄平成、という言葉を使いたいナーと思い、


平成に終わり告げたる桜かな


というのを作りました。お恥ずかしい!金沢で作ったほかの句は


白山の頂白く春の朝


うすみどり冴えて春服出番なり


 


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ピンク、白、うすみどりの“色シリーズ”でせまってみました。白山の頂は本当に真っ白で美しく爽やかで、


アルプスの雄大な眺めとともに、


「日本の景観って、自然ってほんとうに素晴らしい。。。」と、


心から感じ入ってしまいました。


同時に感慨深く思ったのは、ほぼ平成とともにデビューして、ほぼ平成の終わりとともに


30周年を迎え、それを終えた「鈴木祥子」という人のこと、


それは私自身にはちがいないのですが、


そもそもの始まりが「シンガー&ソングライター」としてのデビューだったので


今までそれを生きてきた、という一面もあったかと思うのです。


。。。そう言っては語弊があるのですが、


「シンガー&ソングライターの鈴木祥子」って人は30年で完結した!って気がしました。


やり残したことも、後悔も全然ありません。


すごく誤解を招く言い方ですが、あれは過去になった、終わったって意味じゃなく、


自分という人間を知るための、音楽家としての自分を作るための30年が過ぎて、


平成の終わりとともに次の自分、次の音楽。。。が生まれてくるような予感、というか革新、


(あらっ、確信、って言おうとしたらこの字が出てきたのでこのままにしますネ!)


そういうワクワク感でいっぱいになってきたのです。


どんなふうなやり方、活動になるかはまだわかりませんが、プリンスみたいに(畏れ多い!)言うのなら


かつて「鈴木祥子」と呼ばれた女、がこれからどんなことをやるのか、どんな音楽をつくるのか。。。


ぜひぜひ御期待いただければ、、、と思います!あ~なんかワクワクする♪。


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明後日はゴーインto Austria,以前ドイツに行ったときは英語があまり通じなくて


ジェスチャーとダンケシェ~ン!で乗り切ったが今回はどうか?!

2019年3月12日 (火)

3/9(土)横須賀ヤンガーザンイエスタデイ『港のショーコ・クリハマ・ヨコスカ』

3/9(土)横須賀ヤンガーザンイエスタデイ『港のショーコ・クリハマ・ヨコスカ』に
いらしてくださって本当にありがとうございました!
twitterにも素敵なコメントをありがとうございます(いつも
とっても嬉しく読ませていただいております♪!)
素晴らしいミュージシャンの素晴らしい演奏に
ただ身をまかせていればいい。。。歌い手冥利、とはこのことだと思います。
本当に楽しくて最高の夜でした。
いっしょに演奏してくださったDr.kyOnさま、
矢部浩志さま、名村武さま、菅原弘明さま、
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本当にほんとうにありがとうございました。
7月の東京と京都、
11月の神戸と3月の横須賀、
30周年の節目のツアーを御一緒していただけたこと、
心から嬉しく誇りに思います。
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(ばたばたして名村さんとツーショットを撮っていなかった(涙!)。。。
何か3/9は30周年年、ラストをしめくくる
リベンジ編?だったこともあって、
30年の年季も明けて。。。っていうのは
はんぶん洒落で言っていたんですけども、
本当に
年季が
明けた!!!(嬉)
って気分なのです、何なのでしょうこのかつてない解放感は。。。
たぶん、いろいろなこと、主に音楽のことですが、つまりデビューしてからやってきた形というかルールというか、
30年それをやって(途中休止もありつつ。。。)来れたことへの感謝と、
ともすればその「形」に縛られていたこともあった、という反省?と、
もうそういうものに縛られなくていい、
という解放感なのかナ、と思います。
ひとりで圧を感じ、自分に何かを押しつけたり
思い込んだりというのは本当に、ギャグみたいですがその時は
超・大真面目です。
デビューして2年くらい経った頃、
24~5くらいの生意気盛りというか、自分は音楽をこんなふうに考えてる!
私はミュージシャン、若いからってナメられたくない、
女の子っぽく見られたくない!
。。。とかそういう自意識がありました。
先日Cranberriesのドロレスのことを書きましたが、
彼女にもきっとそういう思いはあっただろうと思います。
先日横須賀で演奏した「光の駅」という曲が入っている
『Long long way home』
のジャケット撮影のとき、ぜったい女の子っぽく写りたくない、
ブリッ子みたいに思われたくないと思っていて、
自分としては「クール」で「大人っぽい」(←笑、)
表情を作った。。。つもりになっていました。
その写真がこちらです。
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ポーっとした若い女の子、いがいの何者にも見えません(笑。。。)大人っぽいとか
ぶりっ子は嫌だとか、その過剰な自意識は何だったのでしょう。
自分は自分いがいの何者にもなれない。
よく言われることですが実感するには時間がすごくかかる、
場合がある。私は私、という自信と確信が無い、あっても
じゅうぶん育っていない。。。せいなんだと思います。
(長くなったのでつづきます!)

2019年3月 5日 (火)

30年の年季も明けて、3月9日(土)鈴木祥子IN『港のショーコ・クリハマ・ヨコスカ』


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鈴木祥子デビュー30周年ラスト、最強の男たちと共に

最高のセットリストでお送りするめくるめくロックンロール・レヴュー、

30年の年季も明けて、サンキュー(3/9!)の日のサタデーナイト、

港町ヨコスカにふらり、と降り立った女ドラマー・ショーコの

明日はどっちだ?!

『港のショーコ・クリハマ・ヨコスカ』

日時;2019年3月9日(土)

於;横須賀・ヤンガーザンイエスタデイhttp://www.yty-jp.com/

open;16:00

start;17:00

入場料 

¥8200(+1drink/1food)



Syoko2019b 横須賀ヤンガーザンイエスタデイ/リベンジ編、

御予約を受付いたしております!

1.御名前

2.御住所

3.参加人数(2名さままで)

をお書きになり、タイトルを

「3/9横須賀」として

eachbearsmusicservice72821@gmail.com

までお寄せくださいませ。追って詳細のメールをお送りいたします。

members;

鈴木祥子 Lead Vocals,Drums

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菅原弘明 Guitars

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名村武 Bass

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矢部浩志 Drums




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Dr.kyOn Keyboards,Guitars

 

2019年2月23日 (土)

ベアフォレスト・ミュージック・ワークショップ?!

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絵本みたいな雪景色!

Twitterのほうにコメントをくださってありがとうございます!
あ、2月だから「ブルー・ヴァレンタイン・デイ」歌いたい、と思い、手元のiPadを
分厚いクレイジー・キャッツ写真集とパウル・クレーの画集で押さえながら(タブレット・スタンド未所持、)
歌ったのですが、

気に入っていただけて嬉しい〜!

そのときふと歌いたいと思った曲をこんなふうに、ふとアップしてゆけたら、と思います。
それが自分らしいSNSとの、最新のキカイ?との接し方なんじゃないかとも思いました。

不定期・洋邦・新旧問わず、あきる野のスズキ宅・旅先・屋外(?!)そのとき居る場所から。。。
そのうちゲストもお呼びしてベアフォレスト・ミュージック・ワークショップ、みたいになったら
面白いナ〜、なんて勝手に想像しております(理想は『ロニー・ウッド・ショウ』!)

何度も何度も聴いて親しんでる曲も、歌ってみるとまた新鮮な発見があるのです♪。


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北に行くのよ北へゆく〜♪。

2018年12月15日 (土)

『Syk30/721』♥️『THE COMPLETE WARNER RECORDINGS』♥️一般発売を開始いたしました!

スズキ初!フル・ライブアルバム『Syk30/721』、御好評をいただいている『THE COMPLETE WARNER RECORDINGS』、クリスマスの定番!『Merry Christmas from BEARFOREST
RECORDS』の一般発売が始まりました!

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取り扱ってくださるお店は

■パイドパイパーハウスさま(タワーレコード渋谷・5F)
https://twitter.com/PiedPiperHouse

■武蔵小山ペットサウンズレコードさま(店舗及び通販)
http://www.petsounds.co.jp/

■disk unionさま(各店舗様及び通販)
「Syk30/721」
https://diskunion.net/jp/ct/detail/1007819692
「THE COMPLETE WARNER RECORDINGS 1998→2000」
https://diskunion.net/jp/ct/detail/DF181025-012
「Merry Christmas From BEARFOREST RECORDS」 https://diskunion.net/jp/ct/detail/1007531120

■galaboxさま(通販)
「Syk30/721」
http://www.galabox.jp/product/508
「THE COMPLETE WARNER RECORDINGS 1998→2000」
http://www.galabox.jp/product/507
「Merry Christmas From BEARFOREST RECORDS」
http://www.galabox.jp/product/486

■amazon(通販)
「Syk30/721」
https://www.amazon.co.jp/dp/B07L4HW2J9/
「THE COMPLETE WARNER RECORDINGS 1998→2000」
https://www.amazon.co.jp/dp/B07H384VHN/
「Merry Christmas From BEARFOREST RECORDS」
https://www.amazon.co.jp//dp/B077SZ3YXF/

また「THE COMPLETE WARNER RECORDINGS 1998→2000」は、
一般発売に伴いイーチベアーズ・ミュージックサーヴィスでの
販売を締切らせていただきました。たくさんのお申し込み、
まことにありがとうございました!

 

2018年12月11日 (火)

1/26(土)シンポジウム&ライブ、予約を開始いたしました。


1/26(土)横浜日の出町・試聴室その3で行われる
「シンポジウム&ライブ/アルバム『SWEET SERENITY』を考える」
予約を開始いたしました!こちら👇の試聴室その3のメールフォームから
御申し込みくださいませ❣️

http://shicho.org/2019/01/3event190126/


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