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2021年12月

2021年12月26日 (日)

12/19(日)京都拾得「かのおもひでに雪は降りつつ」setlistです❤️

 

12/19(日)京都拾得「かのおもひでに雪は降りつつ」setlistです❤️。

 

鈴木祥子(On Piano,Wurlitzer,Electric Guitar,Lead Vocal)

名村武(On Bass)

三木宏士(On Drums)

中山佳敬(Live Operation)

 

1.愛は甘くない

2.この愛を

3.恋のショットガン

4.まだ30代の女

5.Father Figure

6.Paingiver(Solo/Electric Guitar)

7.電波塔(P.f w/名村さんOn Bass)

8.Silent Dream

9.GOD Can Crush Me.

10.最後のファーストキッス

11.TRUE ROMANCE

 

 〜encore〜

1.あたしの場所で(W/Band)

2.風待ちジェット(Solo/Wurlitzer)

3.東京で生まれた女(Solo/Wurlitzer)

4.(They long to be)CLOSE TO YOU(Solo/Wurlitzer)

 

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                                                                                                                               (Photo by Nakayama-San&myself)

 


隔月マンスリー・ライブ『GOD Can Crush Me.〜拾得の熱い夜、または3Seasons/3DAYz』

の完走を記念いたしまして、年明けの1/9(日)にソロ・アンコール・ライブを行います‼️

あの気難しかったWurlitzerさんも年月を経て大分丸くなられ、

新年の京都に同行してくださるそうですので。。。どうか、どうか御期待くださいませ❤️。

 

 

202219()

京都拾得

「拾得の熱い夜アンコール!割れても末に演らんとぞ想ふ。

Open;17:30

Start;18:00

 

参加を希望される方は、タイトルを

 

19京都」

 

として、

 

①御名前

②メールアドレス

③御希望人数(2名さままで)

をお書きになり

 

eachbearsmusicservice72821@gmail.com

イーチベアーズ・ミュージックサーヴィス

 

までお寄せくださいませ。折り返し御案内のメールを

送らせていただきます!

 

 

瀬をはやみ、岩にせかるる滝川の、

われても末に、ーー演らんとぞ思ふ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年12月24日 (金)

When you’re connected to The Light Of GOD...❤️

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神様の光に同調すれば、それは真理であり平和であり希望です。

 

サタンの闇に同調すれば、それは絶望であり恐れ、そして不安です。

 

どちらに同調したいか、するかは今、私たちにかかっているーー

 

神様の光に同調する。そうひとことで言うのは簡単ですが、

 

今の世の中ではちょっと油断するとあっ、という間に

 

サタンの闇のほうに同調して(させられて)しまいます。

 

人間は誰でも罪を犯すから、その罪をそのままにしているから、

 

影や闇はその隙間をつけ狙って来るのです。

 

この世には人の心を闇に同調させるためのあらゆるトラップが

 

そこかしこに設けられ仕掛けられていて、常に獲物がかかるのを待っています。

 

獲物は多ければ多いほどいいのです。たくさんの人間を闇に同調させ

 

希望を奪い、不安に陥れて正常な思考を奪うことこそ彼らの狙い、

 

もっと大きな闇に賞賛され、用いられるための理由であり

 

そもそも“人間が神様の愛を感じないようにすること”

 

こそが彼らの最大のモチベーションだから‼️。。。

 

そんな中で人間はどう生きるべきでしょうかーーー??

 

それを教えてくれるのが、ジャジャ〜ン♪✨✨そうです!

 

聖書であり主の御言葉です‼️

 

主の御言葉に、神様の光に同調するために必須なのが

 

祈ること‼︎

 

今、サタンの攻撃がかつてないほど激しく、過激になっています。

 

それを感じる方も多くいらっしゃるでしょう?私もそのひとりです。

 

彼らも怯えています。恐れています。サタンの闇が強くなればなる程、

 

神様の光もまた私たちを護り照らそうとするからです。

 

「祈ること」はパワフルです。だって祈る、という行為は

 

ある種の純度の高い波長を発することであり、

 

純度の高い波長はまた、純度の高い別の波長と同調することが出来るからです。

 

それはかの引き寄せの法則を引き合いに出すまでも無い、

 

スピリチュアルでも自己暗示でも無い科学的な事実❗️です。

 

有名なフェミニストの上⭕️先生は、御著書のなかで

 

「祈りは無力な弱者の最後の抵抗。祈らなくて済むように私はフェミニストになった」

 

なァ〜んてことを書かれていましたが、一見説得力があるようで、

 

真っ向から神に敵対してらっしゃいます。かの有名な⭕️〜チェ先生の

 

「神は死んだ。」っていう大嘘を世の中に広める側の、

 

「さしずめインテリ」の方たちのおひとりなのかナ〜❤️❓

 

って感じが致します。

 

祈ることーー私が考えるに、それはまったく弱いことではありません。

 

というか、神様の御前で「弱くない」人間なんか居るでしょうか??

 

寧ろ祈ることは、誰にも奪われることのない命が自分の内に在るのを感じること、

 

それが神様の光と繋がり、響きあって生かされていることを。

 

私にはそう思えます。

 

 

実は私は昔から、こういう「光と闇の二大勢力」が自分の人生を

 

駄目にしようとしたり、また強く引き上げようとしていることを

 

強く強く感じていました。それが何かはわからなかったけれど、

 

とにかく隙あらば闇のほうへ落とそう(堕とそう?)としている勢力と、

 

そのたびに何度でも手を差しのべ助けよう、救い出そうとしてくれる大きな力ーー

 

これっていったい何なのだろう??ーーそういつも思っていました。

 

 

奇しくも世界がコロナ禍に巻き込まれる直前、

 

2019年に祈るように導かれ、祈っているうちに多くのことを識り、

 

学びました。クリスチャ二ティについてだけではなく罪について、

 

サタンの悪意について、祈ることや聖霊を受けることについて、自分の使命や

 

生まれた意味についてーー

 

それは誰も教えてくれなかったこと、聞いたことのない考え、

 

ほかの場所では決して学ぶことのできなかった真理であり真実、でした。

 

クリスチャ二ティに馴染みの薄い日本でも、

 

主に祈るひとがひとりでも多くなるように、と希わずにいられないのです。

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不安や恐れは人間の内に自然に湧き起こるもの、

 

それと共に長い人生を生きてゆかねばならないものーー

 

ーーではありません‼️

 

そうさせているものこそが闇=サタンの力、悪意ある誘導です。

 

主に護られている、という安心感と幸福感、そして希望。

 

それこそが主が人間に与えられたもの、神様がお創りになった自然な姿です。

 

人間ひとりひとりに、神様は肉体や心、とともに

 

 

を与えてくださいました。人間の肉体も心も移り変わるもの、

 

何ひとつ不変ではありません。でも、霊は普遍であり不変、です。

 

あなたをあなたに、私を私に、私たちを私たち、

 

たらしめている命こそが「霊」。

 

霊は磨かれ、成長してゆくことも、年月を経て清められてゆくことも、

 

若々しくなってゆくことも可能です。

 

(所謂「ステージが上がる」「フェイズが変わる」のですネ())

 

何故って心から信じ、祈ることによって私たちは

 

神様、その方に宿る

 

 

を受け取ることが出来るから。恵みの雨のように、光のシャワーのように

 

全身に降り注いでいただくことが出来るから‼️。。。

 

そのことを

 

「聖霊を受ける」

 

と聖書は教えています。

 

 

(父と子と聖霊の御名によって、という有名な祈りの言葉は、

 

父=イエス様をこの世に送られた御父のヤハウェ様、天地創造の、全知全能の神様。

 

子=そのひとり子であられる主イエス・キリスト(しかし。。。

 

この方ほど全世界に知られ崇められ崇拝され、

 

同時に誤解され利用されてきた方はほかに居ない。。。といつも思います。

 

。。。って私見でした、スミマセン‼︎)

 

聖霊=そのおふたりの神様に宿る霊。

 

その三位一体の神様の御名によって、っていう意味なのです!)

 

ちょっと想像してみていただけますか?

 

神様その方の霊、を受け取る、降り注がれる。。。

 

 

何故そんなことを、神様が人間にしてくれるの

 

神様という存在が、こんなに小さい自分を心に留めてくれるものなの?

 

そんなことって本当にあるの??

 

 

。。。それが、あるのです。

 

(私は日々そのことを実感して、胸がいっぱいになってしまうのです!)

 

神様は人間を、御自分の姿かたちに似せて心を込めて創られ、

 

子供のように、娘のように、花嫁のように愛されているから。

 

その愛を一度でも感じたら、神様が私たちに惜しみなく聖霊を与えてくださる意味が、

 

理由がきっとわかると思うのです。

 

私たちは聖霊を受けて神様のようになることだって出来ます。

 

勿論何処かの教祖さまのように神様に

 

「なる」んじゃありません()

 

神様「のように」なることが出来るのです。

 

 

祈ることは私たちの自然な、本来あるべき姿に戻ることを強力に助け、

 

神様の光に同調させてくれるもの。私たち人間に神様の霊(エネルギー/波長/周波

 

数。。。簡単に言ったらそのすべてです❗️)=聖霊を

 

惜しみなく与え、降り注いでくれるもの。

 

神様のような愛と光の人になるように。

 

神様のような勇気と叡智を与えられた人間が希望にあふれ、

 

ほかの誰でも無い、自分だけの光を輝かせて生きてゆけるように。

 

だから祈るってネ、

 

神様と繋がるためのWi-fiをオンにする、みたいなものなんですヨ❤️

 

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洋楽カヴァー・アルバム、御予約受付を締め切らせていただきました‼︎

 

🌟たくさんのお申し込み本当にありがとうございました‼️

BEAFOREST RECORDS、galaboxさまともに御予約受付を締め切らせていただきました🙇‍♀️🙇‍♀️。

2/5(土)より、ディスクユニオンお茶の水店さまにて店舗販売をしていただくことに

なりましたので、そちらもぜひ❗️御利用くださいませ❤️‼️

 

🌟ディスクユニオンお茶の水駅前店🌟

https://diskunion.net/shop/ct/ocha_ekimae

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BEARFOREST RECORDS Presents....

 

鈴木祥子/Syoko SuzukiMy Eternal SongsBearforest Cover Book vol.1

 

大変御好評をいただき完売致しましたが、このたび増刷が決定いたしました‼️

 

 

ー懐かしくて、あたらしい。ノスタルジックで、普遍的。

洋楽が日本人にとっていちばん「洋楽」らしかった頃の、

「洋楽」ーー。遠くて近い、「私の永遠」。

 

私にとってそれは1971年から1981年のことです。世代によって多少の時差はあっても、

この10年間の洋楽が今でも聴かれ、カバーされ、歌い継がれていることは

単なる偶然では無いと思うのです。

 

洋楽、という名前の通り、欧米の人と日本の人の聴きかた、

聴かれかたに違いがあるとすれば、

それは近いようで遠い、遠いようで親しみを感じる「英語圏の国」の、

文化そのものーー言語そのものへの純粋な、

混じりけの無い好奇心や憧れ、であったと思います。

 

ひとつの歌にも言語が、文化が、時代があり、ひとりひとりの想いがあり、

青春がある。人生がある。それを記憶の箱のなかから取り出して懐かしむことは、

また今日を、明日を生きてゆく力、活力にもなり得る。。。

 

音楽だけに出来ることが、今も在る。

 

そんな想いでこのアルバムをつくりました。

ぜひ御一聴を賜れればこの上無い幸せです❤️

 

鈴木祥子。

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                        鈴木祥子/Syoko Suzuki

          My  Eternal SongsBearforest Cover Book vol.1

 

⭐️収録曲(Vinyl)

 

A面

1 オネスティ(ビリー・ジョエル)

2 アローン・アゲイン(ギルバート・オサリバン)

3 ラブ・オブ・マイ・ライフ(クイーン)

4 二人だけのデート(ベイ・シティ・ローラーズ)

 

B面

1オープン・アームズ(ジャーニー)

2イエスタデイ・ワンス・モア(カーペンターズ)

3ディファレント・ドラム(ストーン・ポニーズ)

 

★CD

HONESTY(Billy Joel)

ALONE AGAIN(Gilvert O‘sallivan)

LOVE OF MY LIFE(QUEEN)

I ONLY WANT TO BE WITH YOU(Bay City Rollers)

OPEN ARMS(Journey)

YESTERDAY ONCE MORE(Carpenters)

DIFFERENT DRUM(Stone Poneys)

 

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12インチLP

45回転

BEARFOREST RECORDS

 

歌詞カード・鈴木祥子によるライナーノーツ掲載

LPと同内容のCD封入

 

¥5500(tax.in)

 

🌟先着20名様に特典・特製💕トラックシート(ミニチュア)をプレゼント。

アルバムレコーディング時のトラックシートに、

あなたのお好きな曲名をスズキが手書きしてお届けいたします❣️

 

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RECORDED&MIXED BY
中山佳敬

RECORDED AT VICTOR STUDIO 302st&303st.

On March 1st,May 13th,June 21st 2020

 

 

E6727e1a34044a79bf93fd09259ad9b7 ANALOG MASTERED BY 小鐵徹

AT JVCマスタリング・センター代官山 On September 22nd 2020

 

 

DEGITAL MASTERED BY TED JENSEN

AT STERLING SOUND NASHVILLE/USA

 

 

PRODUCTION ASSISTED BY 下迫惠理(galabox)

 

       

 

 

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PRODUCED&ARRANGED&PERFORMED BY 鈴木祥子

 

 


ー鈴木祥子初の洋楽カヴァー・アルバム、
20211111日、満を持して登場。

 

 

 

 

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1988年のデビュー以来、

変わらぬソングライティングのアビリティと

繊細さ、強さを兼ね備えた表現力で音楽の旅を継ける

鈴木祥子から初の洋楽カヴァー・アルバムが届いた。

コンセプトは

アラフォー以上なら誰でも知ってる超・有名曲集」。

 

1971年から1981年ーー

ここには鈴木の音楽的ルーツが総て詰まっているとともに、

「洋楽が最も輝いていた時代」の記憶が生き生きと息づいている。

 

 

レコーディングは千駄ヶ谷のビクタースタジオ

302Stで行われ、

録音・ミックスはスタジオのチーフ・エンジニア、

中山佳敬が担当。

スタインウェイの正統的な響きと鈴木のヴォーカルを

現代的でアグレッシブ、

しかも端正でブライトな質感に仕上げた。

伝統あるスタジオで研鑽を積んできた中山の技術が

いかんなく発揮され、鈴木の根底にある

「ロックでありながらクラシカルな感覚」と

非常な好相性をみせている。

 

 


203865f3c69e46eea26f98de69fd7d63 これは「言葉の、リリックのアルバム」でもある。

英語、というロックンロールをこの世に産み出した言語と

どのように対峙するのか、

母国語でない言葉で、なぜ歌うのか?なぜ魅かれるのか?

その理由は、意味は?ーー

ーーいくつもの問いかけに未だ明確な答えは無い。

日本で生まれた日本のミュージシャンの、

それは永遠のテーマであるのだろう。

 


世界が大きく変わってゆく今、もう一度自分の
分母に立ち返ることは

これからの未来を生きるための大きな力になり得るーーそれは音楽だけでなく

鈴木個人だけでない、もっと大きなテーマに繋がっているようでもある。

 

安仲 理衣那(あんなか・りいな/ライター)

 

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               鈴木祥子/Syoko Suzuki

         『My  Eternal SongsBearforest Cover Book vol.1』


御購入を希望される方は、タイトルを

「カヴァーアルバム希望」

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までメールにてお寄せくださいませ。折り返し、御案内のメールをさせていただきます。

 

(1/28の再々入荷次第レコードをお届け致します。

おところにより23日の遅れが生じることがありますが、どうか予め御了承くださいませ‼︎)

 

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https://www.youtube.com/channel/UC1-yi--SP5j0wSuNpVTi4zA

YOUTUBE channel 始めました❤️❣️登録してネ‼︎

 

 

 

 

 

 

 

 

2021年12月 5日 (日)

2022年1月9日京都拾得『拾得の熱い夜アンコール!“割れても末に演らんとぞ想ふ。”』

 

202219()

京都拾得

「拾得の熱い夜アンコール!割れても末に演らんとぞ想ふ。

 

202181日、102日。。。そしてきたる1219日で

京都拾得で行ってまいりました『GOD Can Crush Me.〜拾得の熱い夜。』

がラストの日を迎えます。

隔月マンスリー・ライブというあらたな試み(企み?)

おかげさまで3DAYzともにソールドアウト、

という嬉しい結果となりました。本当にありがとうございます‼️

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師走の京都、12/19、この日は

鈴木(Piano,Guitar)名村武(Bass)三木宏士(Drums)

というタイトなスリーピース、鈴木の新旧ナンバーを

ソリッドなロックンロール❤️バージョンでお届けする日。

どうかどうか御期待くださいませ。

 

隔月マンスリー、という変則的なかたちを取ったのは、

この状況のなかお客様の入場制限があったからでもありますが、

京都という自分の想い出の場所に、久しぶりに帰りたい。。。

という想いがあったのも本当のところなのです。

8月には三千院に、10月には清水寺にゆき、バスに乗り、

住んでいた家にゆき、昔のように二条/四条通を、御池通を、

寺町通を歩きました。

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そして年が明けた1月、3DAYzの感謝をこめて、

拾得・Terry様の御厚意によりアンコール・ライブを行います!

 

1週間後の16日には東京でバンドスタイルのレコーディング・ライブを行う予定で、

こちらも新たな試み&企み(笑)ですのでどうか御期待くださいませ‼︎。。。

 

まずは2022年はじめの京都で、

生まれて初めて独りのライブを演った大好きな拾得で、ーー

もう一度お逢いしたいと思うのです。

 

瀬をはやみ、岩にせかるる滝川の、

割れても末にーー演らんとぞ想ふ。

 

 

参加を希望される方は、タイトルを

 

19京都」

 

として、

 

①御名前

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までお寄せくださいませ。折り返し御案内のメールを

送らせていただきます!

 

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