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2020年10月19日 (月)

新しい曲が出来たんです。

新しい曲が出来たんです、

凄く良い感じなんです!

やっぱりラブソングを書くっていうのは、

宗教的感情と紙一重なんだな、って思います。

自分の場合は特にそう。ー

クリスチャニティは三位一体の神、

と自分の関係なのでふたり、っていう概念では

無いんですけど、神の御前に居る、のだったらふたり、でも

あり得るというか、前提は自分がいつも神に護られていること、

愛されていること、なんですネ。

それ無しにただ「ふたり」っていうのは

ちょっと今の自分には考えにくい。出口やドアが何処にも無くなっちゃう。

 

 

いつもお祈りのなかで主に訊くんです、

私はただしい道を歩んでいるでしょうか、

真理の道の上に居るのでしょうか。

私のしていることは御心にかなっているでしょうか。

 

間違っているときはすぐに解ります。

不安になったら、恐れを感じたらそれは正しい考えじゃない。

主とともに在るときは恐れを感じない、平和です。

どうも人間って不安になりたい、不安を選びたいってとこがあるみたい。

ある程度不安になってたほうが安心、という非常に()屈折した心が。

 

 

多分私たちの社会っていうか世界っていうか、

幼い頃から皆不安、ってものとdealし過ぎ、させられ過ぎて

慣れ親しんじゃってるところがあるんでしょう。

慣れ親しんだ場所に、状態に帰りたい、それが不安であっても、

新しい/違う場所にゆくより安心”、っていう

ミョーな心理が働くみたいですネ。逆だと思うんですけど、

ちょっと冷静に考えてみると。。。

 

 

でもそんなかりそめの、カッコ付きの安心なんか要らないんだよ、

安心は安心、平和は平和であってほかの意味は無い。

主の仰ってることはそれだって、祈ってて感じます。

 

主とともに居る、御心にIn Tuneしているときは不安が消える、

そのとき感じることがただしい道、ただしい答えなんです。

 

これって結構訓練が要ります。視えてないものを信じるとか、

あるエネルギーにIn Tuneするってことは、勇気が要るんです。

覚悟も。自分、ってものを信じ過ぎていると、委ねることが出来ない。

 

 

委ねるって素敵なことです。自分を信じるより、

信じて委ねるほうがずっと難しいです。

これ、人生55年で得た教訓?です。

 

 

私たちがいつも不安とdealし過ぎているように、

自分、っていうものとdealし過ぎ/させられ過ぎると委ねることが難しい。

何処に連れていかれるかわからないからですネ。信じるより

疑ったほうが安心だと、そういう思考と共に生きて来ちゃったから。

 

 

でも、それがもし愛の波長でありエネルギーだったなら、

それを信じて、祈って、委ねるなら、

まさにそれが主の望んでいる状態であり、

私たちに本当に教えたいこと、導こうとされている場所なんです。

 

新しい曲の歌詞に、そういうことを書きたかったんですネ。

 

 

出来ない?わからない?迷信みたい?

うん、わかる、最初はそう、大事だと思うことほどそうです。

だからIn Tuneするために祈る。

楽器の調律みたいに。神の楽器として、美しい音で鳴るように。。。

 

 

そう、その状態が愛、だよって主が教えてくださいます。

心の底から祈っていれば、絶対に答えは来るんです。

 

 

(ちなみに新曲のタイトルは

 

The most significant dellusion“

 

です❣️)

 

 

The  most significant dellusion

ほかの誰にも 言わないこと、

話したいんだ。

 

いちばん大事な妄想。。。

あなたの指が触れたら、

生きられること

識ったんだ。

 

 

P・S

 

この記事、書かされたみたいに書き直し無しで書いちゃった、自動書記か(笑)❓

 

 

 

 

 

 

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