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2019年10月

2019年10月31日 (木)

My love to A・C is...

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“... people tell me that I’ve been wrong in every step of the way,
But in retrospective it doesn’t look like I was so wrong after all.”
ーーAlex Chilton.
https://m.youtube.com/watch?v=vkOF2PeYqMg
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「彼の曲は美しい、切実で身を切るように愚かしくて聡明で、
メンフィスの地に生まれ運命づけられた彼はまた、
古へのブルーズマン達がそうしたように木と鉄で造ったギター、
と呼ばれるものをエレクトリファイした楽器を抱いて、
南部のむせかえる花の香りとうだるような晴天と、
行き場の無い彷徨うソウルが1971年のボウリング場に
ドーナッツとソフトクリームの甘さで蘇ったような歌を作り歌った。」
。。。なんでこの人の曲って
こんなに切なくて胸をかき乱すのでしょうか。
彼のバンド、Big Starのドキュメンタリー・フィルムが2016年に出てるのを発見して、
昨日思わず購入しちゃいました。
この人の曲には非常にダークな熱情と、まかり間違えば犯罪者、とかにもなり得るんじゃ無いか?
。。。と思うような危なさがあります。どんなメロウな曲のなかにも、
美しい曲のなかにもそれが在る、から本当に不思議。
この人って何なんだろう?Who is Alex Chilton?
。。。聴くたびに思うけれどその謎はまったく解けない、
解けたことが無いのです。
アマデさんにもそういうところがあるけれど、甘美さも度が過ぎると自己放棄的になるって言うか、
優美さの極地で頽廃に引っくり返ると言うのか、とにかく人を危うい場所まで誘い込んでゆく、
何か魔法がありますネ。音楽においてこの人が出来なかったことがたったひとつだけあるとしたら、
自分の闇を、危うさを全き光に転化すること、ただそれだけだったような気がします。
人生のすべての階段を踏み違えた、と人は言うけど、
思い返してみて。。。結局、自分がそう間違ってたとは思わない。”
Yes!!I can't agree more!
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2019年10月29日 (火)

Anthonyヘア、完成❤️

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Anthony Kiedisのネクタイを真似したのみならず。。。

髪型も真似しちゃいましたあ〜❤️。

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題して

Anthonyヘア13yrs ago❣️❣️(そのまんま。。。)

中学生時以来のミーハー心に火がついたスズキ、2006年当時のアンソニーの髪型、

そしてファッションを真似することに命を賭ける所存であります。

。。。なんかこの方って、常に全身で本気で全力で

表現

してるんですよネ、自分というものを、その総てを、

音楽だけじゃない、リリックだけでも歌だけでも精神だけでも肉体だけでも無い、

自分自身を

表現することをためらわない。臆する心が無い。素直でストレートで、時に過激でアホ(笑)みたいに、

とにかく全力で、存在そのものでぶつかって行く。

そういうところがもう、本当にかっこいいです。

今最も真似したいのはコレ❤️かっけええええ❣️でもそのネクタイどこで売ってるのーっ(涙)😂

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2019年10月27日 (日)

下北沢にて武川雅寛さんとリハーサル🌈。

今日は下北沢のスタジオにて11/4のリハーサルでした❣️

武川さんの音色もお声も、包容力がさらに増し加わっていてとても素敵なのです。

また御一緒させていただけることが本当に嬉しいのです。

佐藤優介さん、芦田勇一さんとも初めてお会い出来ました。

下北沢に行くのはもの凄く久しぶり、20代の頃は古道具屋さんやアンティークショップ、

自然食レストランに足しげく通ったものでしたが、やはり当時の自分がそうだったようにここは

20代が集う街。まさにいまの20代たちが作っている街、の活気が感じられました。

そして鎌倉はどうなっているのかナ〜。引っ越して以来3年ぶりの鎌倉にゆけるのも楽しみです😊。

11/4は鎌倉・歐林洞ギャラリーサロンにてお逢い出来ますことを❤️。

武川さんと佐藤さんと芦田さんとわたくしが、

名曲の数々を御用意してお待ち申し上げております❣️

4人のセッションもぜひお楽しみになさってくださいませ🎶。

 

(レッチリのAnthonyのネクタイ姿を真似してみちゃったりして。。。😝)

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(photo by Misako Noda🌈)

11/4のテーマソング”Have you ever seen the ocean?”

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歌詞がまさに今出来ました❗️が、11/4にやるかどうかはまだ未知数、だけど

出来たから嬉しい❤️。

 

Have You ever seen the ocean?
Have  You ever seen the sky?
Have You ever seen the ocean in the sky?

海を見たことがある?

蒼い腕のなかに居た
空を見たことがある?
深い闇のなか生まれた記憶が、在る。
空のなかに落ちてゆく、堕ちてゆく
記憶が、記憶が、記憶が、
海の色に溶けてゆく、生まれてく、
命が、祈りが、光が、在る。
魚たちがきらめく
波のはざまに棲んでる
鳥たちが嘆くとき
遠い国で争いのしるしが、在る。
空の果てに落ちてゆく、堕ちてゆく
記憶が、記憶が、記憶が、
海を隔て喚んでいる、響いてる
命が、言葉が、光が、在る。
Have You ever seen the ocean?
Have  You ever seen the sky?
Have You ever seen the ocean in the sky?



 

 

2019年10月26日 (土)

明日は武川さんと11/4のリハーサルです❣️

今日お電話でお話して御一緒する曲を決めました!

その中の1曲は最近非常に感銘を受けた曲、

まったく初めてカバーに挑戦!する曲です。

武川さんとのこのお写真の私はちょうど昨年の今頃、

タブレットを購入して初自撮り(笑)した時のもの。

チラッと見えているピアノの中身と、

武川さんのViolinのカラーがマッチしていて、

何だか11/4の鎌倉でのセッションにぴったり、なのです😊。

(場所は入間のGuzri Studio、

どこを撮っても絵になる素敵なスタジオです。)

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武川さんと久しぶりのセッション、

とてもとても楽しみです❣️また明日スタジオからご報告いたしますネ。

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「主よ、人の望みの喜びよ」。

「主よ、人の望みの喜びよ」

 

https://m.youtube.com/watch?v=yaCg_nC2W5s

 

バッハのこのコラールが世界中で親しまれるようになるきっかけを作ったピアノ・ヴァージョンの編曲者であり、

偉大なピアニストMyra Hess本人が演奏している映像!貴重‼️です。

寒くなってくるとこの曲の譜面を取り出してきて練習するのが毎年の習慣となっております。

うわ〜全然忘れてる〜😛、とか言いながら練習するのがまた楽しい。。。

クリスマスシーズンまでには完璧に弾けるようになるのが目標😊です!

今日はあきる野市でも激しい雨でしたが夕方には止みました。

御心配くださってありがとうございます。

東北や千葉の方ではまた被害が。。。心が痛みます。

千葉のお友達の家は無事だったそうですが、どうしてこういうことが重なるのか。。。

自然の猛威から日本が護られますように、とやはり神様に祈らずにはいられません。

「主よ、人の望みの喜びの絶えることが無いよう、

み救いが降り注がれますよう、み力が分かち与えられますよう、

心からお祈りいたします。」

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2016年の相模湖交流センター。ここで録った音、まだ発表していないものを

来年にはお聴きいただけたら、と思うのです。

 

 

 

2019年10月23日 (水)

12月のライブのコンセプトは。。。20年めの「あたらしい愛の詩」❣️

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12月中旬、やったことのないあたらしい場所でライブをすることになりました。

あたらしい場所で

『あたらしい愛の詩』(1999年12月発表)のちょうど20周年,

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そして2017年7月にアルテリオ小劇場で行った

私=Syoko.が、3台の鍵盤楽器=Clavier

とともにお送りするライブ、

Syoko.with Clavier」

の第2回目、題して

「Syoko.with Clavier vol.2/Sings『あたらしい愛の詩』inクリスマス」

詳細は10/30にお知らせいたします❣️今回はクリスマス・シーズンに相応しく

Hammond Organ登場か⁉️

2019年10月21日 (月)

10/19(Sat.)横浜日の出町・試聴室その3「独りシンポジウム&ライブ第4回〜アルバム『水の冠』を考える。」に

 

10/19(Sat.)試聴室その3での「鈴木祥子独りシンポジウム&ライブ第4回〜アルバム『水の冠』を考える。」にお越しくださって本当に有り難うございました!

先月のライブでいただいた御意見やお叱りを生かして今回は客席の真ん中でやろう、と思い、三沢さんとPAの佐京さんにお話しましたらあのようなコーナーを作ってくださって、何かこうフォーク村、のような(←三沢さんの命名。)雰囲気が生まれてとても嬉しかったです!

 

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フォーク村、で”新宿フォーク・ゲリラ”とか”中津川フォーク・ジャンボリー”を想い出し、

特に後者のことは“伝説”として伝え聞くのみで、その実像は全くといって良いほど解っていませんでした。

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ドキュメンタリーを観たり当時のインタビューなどを読んだりして、

自分がフォークというものに魅かれるのは何故か、それはやはり

言葉

の強度、というものなのだなア。。。と再認識しました。

それは所謂“流行り廃り”などの全く及ばないものであり、

「フォークの時代からロックの時代へ」、

などというのは誰が言った言葉か知りませんが、

まったくもってナンセンスだった、ということが解りました。

それを言ったらレッチリのアンソニーのリリックだってフォークになり得ます。

『Californication』なんてまさにリリックも音もフォーク的なアプローチだし、

 

https://m.youtube.com/watch?v=YlUKcNNmywk

 

エレキ・ギターだから「ロック」、アコギだから「フォーク」、

なんてのも実にくだらない分類なのだなア。。。とあらためて思いました☹️。

ピート・シーガーの生誕90年(!)のコンサートに老若男女が集って、

老いも若きも1960年代の反戦の歌をシングアウトする、

あの場面がフォーク、そのものだと思います。

(2009年の8月に、ハワイのテレビで偶然そのコンサートの録画を観て

めちゃめちゃ感激したのでした❤️。今調べたらそのコンサートは2009年5月3日、

N・Yのマジソン・スクエア・ガーデンで行われたものでした。)

私はフォーク・ブームの後の後、くらいの世代で、

自分が生理的にフォークに魅かれることと、

何故かフォーク、というものに対して揶揄的な世間の空気があること、

を両方感じて成長しました。

今はそれが何だったのか、何故だったのか、理由がハッキリと解ります。

。。。それを書いちゃうとまた長くなる(笑)ので別の機会にするとして、

そうそう、フォーク村、からすっかり脱線してしまいました。

また追って続きを書きたいと思います❣️

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2005年に京都拾得でのライブで御一緒して以来、14年ぶりに関美彦さんにお会いしました!

2019年10月18日 (金)

10/19の練習をしていたら。。。

10/19の練習をしていたらどうしてもやりたい曲が出て来て、

その曲を練習していたらあの曲を想い出して。。。

っていうふうに連鎖的に考えてゆくのが楽しいです😊❤️。

今回は初心にちょっと戻って、1989年当時影響を受けた曲。。。なども

聴いたり歌ったり、オリジナルに織り交ぜてお届けしたいと思います💕。

30年前の曲も今の自分が歌うと成長しているところと、

変わらないところがある。。。

面白いねエ〜曲って音楽って、31年やってもやっぱり飽きません❣️

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今年1月にSMDRで鮎澤Directorに撮っていただいた写真、今の方が痩せてる!

何か心労でも⁉️。。。イーエ、単なる14時間ダイエットです😀❣️

(14時間ダイエット。。。夕食と次の日の朝食、のあいだを14時間空ければ何を採ってもいい、

という方法。「食事制限」じゃなく「時間制限」をするだけなので始めやすいし、

長続きしやすいのです😊!)

2019年10月17日 (木)

Anthony〜😍❤️❣️❣️

 

アンソニー〜!❣️❤️ラブ〜❤️😍❣️私のパンクな王子様〜❣️😈❣️

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 私の正統派の🤴🏻✨王子様はスティーヴ・ペリー様❤️だけどパンク🧛🏻‍♀️🔥な王子様は

レッチリのアンソニー❣️❤️キャ〜‼️
。。。何だろう、“Under The Bridge”の最初のフレーズからもう胸がキューン❤️
みたいな。。。
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Sometimes I feel like I don’t have a partner 
Sometimes I feel like my only friend
Is the city I live in,the city of angel
Lonely as I am together we cry
何て淋しい歌、なんて淋しい言葉。わかった、この空虚感はやっぱりアメリカの街の空虚感で、
自分のティーンエイジャーの頃の記憶に真っ直ぐに繋がってしまっているのだ。
同時期の人たちだとオアシスとかでも無く、
やっぱビートルズとかでも無いんだよナ、英国じゃ無くアメリカなんですネ、
あの空洞、空虚って本当に私のmy only friendだ、今でも。
自分でも気づかなかったことに気づかせてくれた、
あなたはブローティガンよりもギンズバーグよりも偉大なアメリカの詩人。
His words,his lyrics are unbelievably expressive...
his vocabulary is vast,so imaginative and inspiring.
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私のPunkな王子様❤️。
You're the one of the greatest American poets,
and my punkiest prince...ever.

2019年10月15日 (火)

タックとフリルが好きなんだ。

7月に洋裁の魔法使いのもとに馳せ参じ、御願いしたブラウスとワンピースが

出来上がりました❤️。

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か・わ・い・い💕

タックとフリルの、この昔っぽさが良いのデス😊。

クリームイエローのフレアスカートもおまけで作ってくれました(嬉)❤️。

そしてワンピースの方は。。。19日に着てみますネ。小津監督の映画

『小早川家の秋』

。。。に登場する司葉子りんのワンピースにヒントを得た、

白地に紺の水玉のシャツワンピ。「水の冠」って感じです(ってどんな感じだ⁉️)

。。。そういえば「水の冠」って全部自分でドラムを叩いてたんですよネ。

(後日追記:違います!「電波塔」という曲のドラムは名ドラマー・野口明彦さんです。他の8曲がスズキでした。)

ーー良くやったなアしかし、年上の凄いミュージシャンに囲まれて(笑)。。。

“若い頃の方が良かった!”と云う意味じゃ無く、

20代、って向こう見ずで素敵な時期ですネ。仕事も、恋愛とかもね。

どの年代にもそれぞれ大変さがあり、素敵さがあり、学びがある。ー

それを実感しています。

「あの頃の自分」に教わることも多いし、

逆に今の自分からあの頃の「女の子」に教えてあげたいこともある。。。

作品を作る仕事をしていて良かったナ〜と50代の今、心から思ったりするのです。

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目が赤いですネ、はい、寝不足で歯医者さんに行って注射されて涙が😂。。。

でももう治りました!

2019年10月14日 (月)

あのー私思ったんですけれど、

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(この子を残して逃げる、とか100%あり得ない❗️と思えるピアノちゃん。)

 

 

あの〜私思ったんですけれど、

 

命を守る行動を

 

って言い廻しってどうなんですかね??

 

少なくとも私はそのワードに非常に嫌な感じ、

プレッシャーと言うか圧を感じたので

インターネットの台風情報を見るのを一切やめて、

今の状況と自分の状態、に集中するようにしました。

同時に神様にその都度祈って、

どう行動すべきか訊いてみるようにしました。

 

とか

とか、

 

彼らの使う言葉はいちいち空々しいです。命、という言葉は

こういう時に使うものではありません。非常に幼稚な使い方だと感じます。

いたずらに人の恐怖心と切迫感を煽るだけで、具体性が何もありません。

最大限の注意を喚起したいなら他に言い方があります。

(だから「今回の被害はまずまずの結果に収まった」、とかいう言葉を発しちゃうんですネ。

「まずまずの結果に収まった」と「命を守る行動を」。。。似ています。

同程度に幼稚で荒唐無稽です。

台風来ちゃうからネ〜大変だからネ〜後は自己責任でヨロシク〜、

。。。と責任逃れしている感さえあります。)

そういう言葉を見るのも聞くのも大変嫌だったので情報を遮断しました。

結果的に、それで良かったと思っています。

不謹慎に聞こえるでしょうが避難もせず、

ピアノを弾いてレッチリのビデオを観て爆笑して盛り上がって

ご飯を作って白玉茹でて、それで何時間か過ぎ台風も過ぎてゆきました。

 

言うならそれが私の

「命を守る行動」

です。

 

インターネットの情報が人を救うことがある、それは真実です。

しかしその伝播力の高さゆえに、あるひとつの方向に、感情に、

人を一方的に誘導してゆく危険が在ることも事実だと思います。

一方で人と人をひとつに結びつけ、連帯させ、

素晴らしい有益な結果を導き出す可能性も同時に存在している。

様々なリスクとポジティブな可能性、その両方を識り、

選び取り判断してゆくことが私たちに求められている。。。

 

おおげさに聞こえるかも知れませんが、心からそう思いました。

 

それにはいつも自分の心と身体の感覚に頼り、平素から鈍らないように磨いてゆこう。

忍耐強く育ててゆこう。

そういう生き方をし、またそういう生活をしよう。

 

安全に、大きな安心感をもって生きてゆくためには神の叡智を学ぶこと、

創造主である神の前に謙虚になることが不可欠だ。。。との想いもより一層強くなりました。

 

今まで漠然と考えていたことに、確たる答えが出た、ような気持ちです。

 

御心配のメールやお言葉をいただいて嬉しかったです。。。とても勇気づけられました。

どうもありがとうございました😊❣️

 

P・S

先ほど鈴木さえ子さまが

「祥子ちゃん大丈夫?何かあったら言ってね!」

と優しいメッセージをくださって嬉しかった(涙)。。。さえ子さま、本当にありがとうございます❣️❤️

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秋川の平素の姿。川底まで視える透明な水。早くこんな美しい姿に戻るといいです。

 

 

 

 

2019年10月13日 (日)

雨は一進一退。(10月12日〜13日記。)

 

(昨日12日に書き今日また書きました。いまは13日の14:15p.mです。)

 

雨は強くなったり弱くなったり一進一退です。

あなたの町ではいかがでしょうか??

一応避難勧告は出てるんですが、“垂直避難”で2階に行けばいいか〜と思い待機しております。

インターネット上の情報は刻々出ていますが却って不安になったり、

😨どうしよう。。と切羽詰まった気分になったりするので

見ないことにしました。

いつもの現場第一主義を発揮して、自分の本能?と直観と、

神様の指示待ち❣️をしてみようと思います。

今のところ特に指示は出ておりません、

却って危ないからそこに留まりなさい、

もうすぐ雨は弱まるから大丈夫、

ということです❗️

(17:41p.m)

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雨足がじゃっかん弱まってきました。

毒をもって毒を制する、という気分でショパン様の

『雨だれのプレリュード』を練習しております。

雨だから楽器が鳴らないけど、やっぱり心が落ち着きますネ😊。

(20:41p.m)

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(得意のデザート、白玉はちみつみかん🍊。白玉茹でてる場合じゃなかったことを

後から知りました。)

。。。雨が止み、風も収まってきました。事無きを得て良かったです。

21:00頃はちょっと緊張しましたが大丈夫でした。

これから台風の進路となる地域のかたは本当にお気をつけください。

私、今回の台風でひとつだけわかったことがあって。。。

。。。川のようすって、

見に行きたくなるものなんです‼️

私も夕方から、

ちょっと秋川のようすを見てこようかナ〜と思っては止め、

思っては止め、結局行かなかったけど行きたくなる気持ちが

痛いほど解りました。

 

どうかこれから雨や風の強くなる地域で、

歩いて行ける範囲に結構な大きさの川がある、という方、

危険

ですのでちょっとようすを見に行く、

のはおやめくださいネ!くれぐれも御願い致します‼️

(22:40p.m)

 

P・S

 

自分の中に緊張感が漂った21:00頃、あきる野付近が台風の目に

入っていたことを今知りました。そして秋川が氾濫していた。

この辺りもものすごい水量で決壊寸前だった。。。

付近のかたは避難されて無事とのこと、本当に良かったです。。。

。。。様子を見に行かなくて良かった、

インターネットの情報を見ないで能天気にレッチリのビデオなんか観ていて

何事も無く過ぎてしまいましたが、

ツイッターにアップされた秋川の映像を観て

言葉を失いました。

見ていたらとても冷静ではいられませんでした。

 

被害が出ているのに不謹慎に感じられる方もいらっしゃるかもしれませんが、

神様が

 

「大丈夫、雨は弱まる。動くと却って危ないから

そこに留まりなさい。」

 

と仰ってくださった意味が今、わかりました。

。。。こういう言葉は真剣に祈ると必ず頭に浮かんで来るもので、

人によってはそれを非科学的であり、

思い込みや自己暗示でしか無い!

と感じると思うのです(は?何それ?と腹が立つことさえあると思います)。

科学的な言い方をすれば集中した時の祈りの言葉、にはそういう、所謂人間の

メタ無意識(無意識の、さらに奥にある意識)

に届く力がある。。。ということかな、と思います。

私にとってはそれは神様、としかいえないものなので、

やはり祈らずにはいられないのです。

 

神様、

本当にありがとうございました。この土地を御守りくださり、

わたくしを御守りくださり、

住民の方々の命を、生活を、暮らしをお護りくださいましたことに、

心から感謝いたします。

どうか引き続き、

台風の進路の地域の方々が、

今既に何らかの被害に遭われている方々が、

一日も早く癒され、回復されますよう、

あなたさまの大いなる盾の影に、

御胸にお護りくださいますよう、

心からお祈りいたします。

 

(01:01a.m)

 

 

 

2019年10月11日 (金)

良いこと書いてる!

 

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2019/04/post-6ba6.html

「西暦3010年のバッハ。」

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-4f1b.html

「小林秀雄先生に訊いてみる。1。」

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/post-1782.html

「小林秀雄先生に訊いてみる。2。」

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/post-78d0.html

「小林秀雄先生に訊いてみる。3。」

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/post-a6dd.html

「う・れ・し・い♪。」

 

2015年や2016年の記事ですが、

読み返してみたら結構良いこと書いてんじゃん!と思いました(笑)。

で、今あらためて思うのは、

バッハ師匠もアマデさん(モーツァルト)も、

神様に挑戦状叩き付けたんだな、って事です。

で、敗れた。裁かれました。

バッハ師匠とアマデさん、両方の暮らした場所(あとザルツブルクに行けば完全制覇だ‼️)にゆき、

住んでいた場所、活躍した場所、お墓にゆきました。

音楽もたくさん聴きました。

ある時は畏れを感じ、

ある時は喜びに満ち溢れ、

ある時は号泣しました(笑)。

(自分に出来る狭〜い範囲ですが)スコアを読み、演奏しました。

そしてわかった(勝手に)ことがそれです。

神様は愛し、信じるもの。神様のご意思のために働くのが人間の使命なので、

挑戦状叩きつける。。。こりゃ〜いけません。そら裁かれます。

私などがあらためて言う迄も無い、至極当たり前のことではありますが、

この方たちは触れることも出来ない音楽の天才なので(ジャンルはどうあれ、

音楽をやる人間はこの二人について多くを識って、

真の天才ってこういうものか、と

とことん打ちのめされておくべきだと思うのです。)

神様を純粋に賛美する音楽をひたすら創造していれば肉体的に敗れることはなかった、

寧ろ栄えて永生きしたでしょう。

でも、天才過ぎたために神様に挑戦してしまった。

反逆してしまった。

悪魔の側に一歩、歩を進めてしまった。

神様は悲しまれ、お怒りになりました。

そりゃそうでしょう、だって音楽は神様のものですから。

神は言(ことば)であり、言(ことば)は神であったからこそ、

それは「音」になり音楽、が出来たのですから。

彼らが天才であればある程、神の怒りは激しく燃え盛った筈です。

そのように彼らをお創りになり、使命を与えたのは神なのですから。

神様のなさることは時として容赦が在りません。

彼らから健康を奪い、経済的基盤を奪いました。

特別に深く愛されたからこそ、特別に大きく裁かれたーー音楽とは時に恐ろしいものなのです。

しかし、いいえ、だからこそ、

神様は彼らから音楽だけは奪いませんでした。

彼らは最後の最後まで書き、創造した、命の尽きる瞬間まで。

神はそれを解っておられました。

彼らの挑戦は退けられ、肉体は滅ぼされ、

しかしその霊性は、

永遠の生命=音楽として残りました。

神様のなさることの人智を超えた的確さ、

恐ろしさと厳しさ、

そして人間への、人類への深い愛と慈しみが、

二人の天才の生涯と音楽を通じて、視えてくるような気がするのです。

 

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あっ!神様のことはwordpressに書くつもりだったのにこっちに書いちゃった!

回復しないナ〜wordpress。やっぱり編集画面に行けません。

あらっ?何かマズイこと書いたかしらん😛⁉️

回復しなかった時のことを考えて、amebaのアカウントを取ってみました。

アメブロデビュー(笑)も間近か?

 

まあいいや、消すのもナニなのでこのまま残します😊❣️

 

 

 

 

 

 

 

2019年10月10日 (木)

...and all through my coffe break time,

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I say a little prayer 4U.

ぼーっとする時間。いやでも頭は動いているのですこう見えても。。。

ナポリタンを注文するべきか否か、。。。(そんなことかよ!)

今は何事も無く静かですが、明日から台風が心配ですね。

私もハイウェイ・バスで千葉のお友達のところに泊まりにゆく筈が、

中止になってしまいました。

どうかどうかお気をつけくださいませね。

私も気をつけます❣️もう帰ろう🏡❗️(20:45p.m)


 

2019年10月 9日 (水)

大好きな曲4連発😍これって偶然⁉️

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昨日あるお店に入って席に着いた途端、

それまで流れていたカフェ風ライトBGMが何故か洋楽チャンネルに切り替わり、

Foreignerの

“BLUE MORNING,BLUE DAY”

が流れ始めました。

 

https://m.youtube.com/watch?v=cPeU3XgeUaw

 

 

あ!フォリナーのブルーモーニング・ブルーデイじゃん!

このアルバム(『Double Vision』)好きだったナ〜中3の時を思い出す〜❣️

 

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。。。と思ってたら間髪入れずRainbowの

“SINCE YOU BEEN GONE”

 

https://m.youtube.com/watch?v=ulHO6WNw1Ts

 

が流れるではありませんか。。。うわこれコピーしたワ〜めっちゃテンション上がる〜✨❣️

。。。と既にノリノリになっているところにAndrew Goldの

 

 

 

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“A LONELY BOY”✨カッコイイ〜❗️一見バブルガム・パワーポップ風味、と見せかけたこの洒落たコード使いがたまらない〜❣️

 

https://m.youtube.com/watch?v=0kbgjmmr5vw

 

 

そして

 

 

締めはCarole King versionの

”YOU‘VE GOT A FRIEND“🎀。。。もはや何も言うことは無く。。。

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https://m.youtube.com/watch?v=eAR_Ff5A8Rk

 

何これ選曲良すぎなんですけど、選んだの私か?

と思ってたらまた、元のライトBGMに戻りました🤩

(何だったんだろうあの4曲、それにしても狙い済ましたような選曲、

君の10代、20代を狙い撃ち‼️

という感じでした(笑)。

 

 

 

以前からよくこういうことがあり、

モーツァルトの『ピアノ・ソナタ第11番Kv.331』のことを考え乍ら

本屋さんに入ったらその途端にピアノ・ソナタ第11番kv.331が流れ始めて。。。

いやあれにはびっくりしました🤩🤩。この時の嬉しさとオドロキがモチベーション

となって、スコアを購入して練習して完走💕、演奏することでモーツァルトの、

一見単純極まりなく優美そのものの音楽の向こうにあるとんでも無さ、が少しず〜つ理解出来る

ようになりました。)

 

なんにせよ「好きなもの」ってどこで逢ってもホントに嬉しい、

うちでレコードやCDを聴くのとはまた違ったワクワク感と喜びでいっぱいになりました😍❣️。

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2019年10月 8日 (火)

素敵な気分で目覚めた日には。。。

のっけからタイトルと全く関係無いのですが(笑)、先日ライブを観にゆきましたら

私の隣に「関係者」らしい男女が着席。何か業界話らしいことを

喋っていたのですが。。。

その方たち、ライブが始まっても一向に喋るのをやめないのです。

集中して聴いてる耳に全く関係無い喋り声が入ってくることほど、

不快でイヤなことはありません。こいつら何しに来てんの?と(あらっ、お品悪くて

ごめんあそばせ、オホホ🎀。)思いました。

幸いバンドのヴォリュームが上がるにつれて次第に喋りはかき消され、

あ〜良かったやれやれ、と思ってたら彼らは

自らもヴォリュームを上げて音に対抗して来ました‼️

ーついにたまりかねて注意しました。

すみません、集中して歌を聴きたいので。

極力丁寧を装って言いましたらやっと、

すいません、と話し止めました。

本当はこう言いたかったですネ。

🔥るっせーんだよペチャクチャペチャクチャ、喋るんだったら表に出ろアホ、

ここは歌を聴く場で喋るとこじゃネ〜んだヨ‼️🔥

🔥🔥🔥🔥🔥🔥💕💕💕💕🔥🔥🔥💕💕💕💕

。。。たびたびお品が悪いのは認めます(今ずっとレッチリのアンソニーの自伝読んでるから、

Anthonyの口調そっくりになっちゃった❣️)。

が、

何か間違ってますか私?

間違って無いですよね?

いや〜本当にロクなもんじゃ無いナ、と思いました。

ライブの場に来て自分たちは特別、と思ってる類の輩です。

そうでない人も勿論、勿論居ます。情熱があり、音楽を愛し、

人間が好きで、それを行動で表す人たちです。

 

。。。しかし前述の様な“関係者”が多数存在するのもまた事実。

音楽に関わっていながら音楽にも、演者にも全く敬意を払わない、と云う人たちです。

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。。。その様な世界から遠〜く離れて生活出来るってことは私にとっては、

素敵な気分で目覚めた朝に、コーヒーを飲み乍ら

今日は一日何しよっかナー?

と考えられるということです。

そのラッキー💕を心から噛み締めずには

いられない気分になりました😊❣️❣️

In Colorの『水の冠』。

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Cheap Trickの名盤『In Color』が中学時代大好きでした。

あの不滅のアンセム「Surrender」のいっこ前のシングル・ヒット、

「今夜は帰さない」が入っているアルバムです。

 

Cheap Trickはもの凄い格好良い重要なバンドですけども、Rick Nielsenのような特A級のソングライターが、Rick Nielsen一人しか居なかったのが

ちょ〜っと痛かったかナ〜。。。という気もします。バンドにもう一人彼レベルとは言わないまでも、A級のソングライターが欲しいところでした。

 

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それを思うとQUEENの凄さというか、怪物性を感じますネ。4人全員がソングライターで、

No.1ヒットやバンドの代表曲をふんだんに書いちゃってるという。。。

ソングライトって大事だナ、何よりも大事だヨ、

と、卑小ではありますが我が身を省みて心から思ったりします。

 

 

 

 

 

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ソングライトに目覚めた、といえば『水の冠』というアルバムはまさにそれでした。

とにかく書いたというか書かされたというか、よくやってたナ、火事場の馬鹿力だヨ、

と思います。あとやっぱ、若さ?でしょうネ!

歌とドラムとソングライト、今も私のほぼ全てを占める要素が全部入ってるって意味でも、

大変大事なアルバムなのです。

経年変化しちゃってますがジャケットphotoの”In Color“ヴァージョンです😊❣️

 

10月19日(Sat.)「鈴木祥子独りシンポジウム&ライブ第4回〜アルバム『水の冠』を考える。」

急遽決定!

10/19(SAT.)横浜・日の出町/試聴室その3

「鈴木祥子独りシンポジウム&ライブ〜アルバム『水の冠』を考える

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。。。1989年。

時はバブルの絶頂期。

アッシーメッシー均等法・赤プリ・ティファニーのクリスマス。。。

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。。。そんな世の喧騒は聞かなかったこと(笑)のように、ひっそりと生まれた1枚のアルバム。

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『水の冠』、と名づけられたその作品は発表されて30年経った今、この時代の中で、

どのように響いて来るのでしょうか。

その中に収められた曲を書いたのは鈴木祥子、当時23歳。

彼女は何を考え何を思って、これらの曲を作っていたのか?

すべてのリリックを手がけた名作詞家・川村真澄さんの言葉の端々に、

色濃く揺曳するのは恋愛のさなかの至上の幸福・そしてそれを失う不安。。。

鈴木自身の人生の恋愛期とぴったりと重なって、

20代、という時間にしかない揺れや輝きが、音楽に微妙な陰影を与えている気がします。

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それからちょうど30年後の2019年。

この作品の位置を、意味をもう一度問い直す

「鈴木祥子独りシンポジウム&ライブ〜アルバム『水の冠』を考える。」

を10月19日、横浜日の出町・試聴室その3にて開催いたします。

アルバム全曲演奏は勿論、いつものリクエスト・タイムも。。。

20代のあの頃にもう一度テープを巻き戻し、ノスタルジーを

明日に、未来に繋いでゆくための一夜。

あなたのお越しをお待ちしております

御予約は試聴室その3:予約フォームから御願いいたします!

HTTP://SHICHO.ORG/2019/10/3EVENT191019/

↑こちらから御記入・御送付くださいませ。

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1989年の出来事やおもいで・このアルバムについての御意見や想い・あなたにとって『水の冠』とは??。。。など、ぜひメールにてお気軽にお寄せくださいませ❣️😊

イーチベアーズ・ミュージックサーヴィス

eachbearsmusicservice08210728@gmail.com

 

 

2019年10月 7日 (月)

あれっ?あれっ?

あれっ?あれっ?Wordpressが編集出来なくなっちゃった、ので、理由がわかるまでこちらに

書きますネ。ぜひあそびにきてください❤️。

 

っていうかあちらとこちら、テーマを変えて両方書こうかナ、これを機に、とも思いました。

あちらはテーマ性のある内容、こちらは日常的な、ライトな内容。。。みたいな。

あるテーマについてとことん真面目に掘り下げたくなったり、

パンケーキ美味しい〜❤️みたいなことも普通に同居するのが日常?ですものネ。

 

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そうだ、私はクリスチャンですので、神様やクリスチャニティについてはあちら、

こちらは普通の?日常、

お知らせや告知は両方で。。。という感じで住み分けてゆけたら、と思います❣️

。。。というかその前に“編集出来ない問題”を解決しなければ!いつ復旧するのか⁉️

そうそう、先日試聴室その3でのライブで、ピアノに座ってるから見えなかった、

という御意見をいただきました。

大変申し訳ございません。

10/19は楽器の配置などをくふうして、改善しより良くしてゆけたら、と存じます。

お詫びというのも変なのですがこちらは毎日更新します!(ホントかよ。。。いや、本当です。)

不定期なのはあたしの信条、とでも言いたげな半生を送って参りましたが、

もう54にもなり、不定期人生をある面改善?し、

不定期であることの良さ?はそのまま残し、

バージョンアップした、モアベターな(懐。)スズキをお届けしてゆけたら。。。

と思いました。

その為に編集がストップされた。。。のかも知れません🤔。

そんな私ではありますが、引き続きどうか、何とぞよろしく御願いいたします🌈❣️

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(photo by Kumiko Goto)

 

 

 

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