バックナンバー。
一時代を築いた、ブームを作ったと言われたある雑誌のバックナンバーがたまたまあったので読んでみた。その存在は知っていたけれどリアルタイムで買ったことも、中身を読んだことも無かった。ある時期からのものは読んでいて無性に腹が立ってきた。
すべてを相対化して上から目線で冷笑する、という「スタイル」。あなた様は一体「自分」をどこに置いてその様な、高みの見物を決め込んでいらっしゃるのでしょうか。人を、物事を、世界を相対化して冷笑出来るその根拠は一体何処に在るのですか?
自分がリアルタイムでこれを買わなかった、まっ。。。たく興味が無かった理由がよく解った。あのわずか数冊のバックナンバーは二時間くらいのあいだに本当にいろいろなことを教えてくれた。これは私にとって非常~に、計り知れず有意義なことであった。
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