イタリアン・コンチェルト!
昨日はバッハ師匠DAY♪だった。『半音階的幻想曲』『イタリアン・コンチェルト』『トッカータとフーガ』を聴きまくる。
マリー・クレール・アランのオルガン、ロベール・ヴェイロン・ラクロワのチェンバロ。
GG(グレン・グールド)のピアノ。
そしてラジオをつけたら『G線上のアリア』が!
こういう音楽のシンクロはよく起きる。
『イタリアン・コンチェルト』の第三楽章、最後の最後にもういちどテーマが還ってくるところ、
何度聴いても光が視えるような感覚になる。
弾けるようになりたいヨ~!
昨年の7月は『トルコ行進曲』を30ウン年ぶりに弾いたら全然弾けなくなってた、
もういちどキレイに弾けるようになりたいヨ~!
。。。と言っていた。
一年後のいま、それはほぼ達成されたと言える!
ということは。。。自分で予言?しちゃえば良いってことかもしれない。
もう一回言っておこう、
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