メヌエットに着手。
『ピアノ・ソナタ第11番K.331』ようやっと最後のメヌエットに着手。ヴァリエーションのⅥまで3ヶ月かかった。1年の4分の1。
メヌエットとトリオを経てやっと『トルコ行進曲』に至る!長かったァ~、ってまだ終わってないから!
「どうしたら出来るか」よりも「何で出来てないのか」を考えた方がはやく結論に達する。ウン十年ぶりに毎日クラシックを練習してわかったことその1。
わかったことその2。アマデさんのスコアはタッチの曖昧や不徹底を絶。。。対に許さない。こんなにも親しみやすく優しい印象を与えるというのに、実は厳格なこと容赦の無いことこの上ない。
弾くことそのものよりも「アマデさんが弾いて欲しいように自分に弾かせること」にとてもとても時間がかかる。掴んだ?と思うと逃げてしまう。んも~何なのこの魔力。
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