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2015年10月30日 (金)

キーリエ、エレーーイゾン、エレーーーーーイィゾン!(息切れ。)

『キリエ』のアルト、やっと単独で歌っても調性を見失わなくなって来た!嬉しい。それにしても四小節歌いっぱなしとか当たり前で息がクルシイ。お腹だけじゃ間に合わない、背中にも息を溜めないとダメだ。

キーリエ、エレーーーーーーーーーーイゾンエレーーーーーーーーーーーーーイィゾン!


ラテン語ってどうやって勉強すればよいのだろう、「やさしいラテン語教室」なんてあるのかな?


ネット上に歌詞の意味は載っているしレコードを何度も聴いて真似する方法もあるけれど、もっと根本的なことを知りたい気がする。


それにしてもアマデさんはこのスコアが演奏されるのを一度も聴かずに逝ってしまったんだなぁ。


こんな、すべての人類への贈り物とも言うべきものを書いておき乍ら、書いたっ放しで自分で一度も聴いてないってどーゆーことよ、本当に本当に、これ以上無いくらい、アマデさんらしいなァ。

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