2018年11月15日 (木)

11/11横須賀YTYの振替公演が決定いたしました!


11月11日横須賀ヤンガーザンイエスダデイの
振替日が決定致しました!

港のショーコ・クリハマ・ヨコスカ

日時:2019年3月9日(土)
於:横須賀・ヤンガーザンイエスタデイ

開場;16:00
開演;17:00

入場料
¥8200

お申し込みの詳細はもうしばらくお待ちくださいませ!

本当に、ほんとうにお騒がせいたしました。このお知らせが出来て
よかった。。。少し先になってしまいますが、最高の
ロックンロール・レヴューにすることをお約束いたします!!

2018年11月11日 (日)

リベンジ・マッチの日程が決定いたしました!

本日中止とさせていただきました横須賀・ヤンガーザンイエスタデイでの

リベンジ・マッチの日程が決定いたしました!!

今日の今日で大変お騒がせいたしておりますが、YTY・塩見さんよりさきほど

びゅ~ん、と飛び来ったメールにあらたな日程の候補が。。。

早速バンドのメンバーの方々に確認をしたところOKだよ!とのうれしい御返事が。。。

11月15日に正式な御知らせをいたしますのでどうかどうか、

いますこしお待ちくださいませ!!

11/30神戸チキンジョージ・11/24Cafe萬屋宗兵衛での『LATE NOVEMBER“KOBE”MEETINGS』,御予約を受付いたしております。

LATE NOVEMBER “KOBE”MEETINGS
〜あなたにとってロックンロールとは何ですか?!

201811
11月30日(fri.)
神戸・チキンジョージ

Open;17:30
Start ;18:30

¥8200(+1drink)

Members;

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鈴木祥子/Lead Vocals.Drums

_dsc2047_3菅原弘明(Guitars)


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名村武/Bass

矢部浩志/Drums,Pedal Steel
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Dr.kyOn/keyboards,Guitars

201811_3


ロックンロールは死んでない、とかいやもう死んだ、とか‘69年いらいそのスピリットは置いていない、とか諸説入り乱れる「ロックンロール」というもの。でもそれは死ななかったり死んだりするものじゃなく、
生きていることそのものの何か、なんじゃなかろうか。。。
そんな素朴にして根源的な疑問を考えるべく、歴史ある晩秋の港町・神戸にて繰り広げる50代からのロックンロール・レヴュー、
LATE NOVEMBER “KOBE “MEETINGSに来たれ!!

please E-mail ME!
eachbearsmusicservice72821@gmail.com

タイトルを
ロックンロールレヴュー

として

御名前
御住所
参加希望人数(2名さままで)

を明記のうえお送りくださいませ。折り返し詳細のメールを
お送りいたします。

☆☆「港のショーコ・コーベ・ヨコスカ」ツアーのために御用意しました

旧メールフォームからでも、どちらでもお申込みいただけますので

お好きなほうからお送りくださいませ!

☆☆11/11(日)横須賀・YTYでのライブ中止にともないライブ・タイトルを変更させていただきましたが、

バンドメンバー・内容ともに「港のショーコ・コーベ・ヨコスカ」ツアーで予定しておりましたことに変更はまったくございません。

“港の。。。”のチケットをお持ちの方はどうぞそのままご入場くださいませ。

*会場での電話/メール予約、前売りチケットの店頭販売はございません。
*当日はどうかチケットに記載されております整理番号順に御入場くださいませ。

お問い合わせはこちらまで:
神戸・チキンジョージ Tel:078-332-0146Small_aze9344

http://www.chicken-george.co.jp/




1124pinkkobe

そして11月24日・Cafe萬屋宗兵衛編。
日時:11月24日(土)
於:Café萬屋宗兵衛
(神戸市中央区元町1-8-4-B1)
開場 18:30
開演 19:00
入場料 ¥5500(+1drink)
両日まったくちがうセットリストにて、
秋の夜長を24日はリラックスして、
そして30日はエキサイトして!
お過ごしいただけましたらこの上ない
幸せです。
御予約はこちら、シャインさま企画まで
御願いいたします。

本日11/11横須賀YTYでの

本日11/11横須賀YTYでのライブ、楽しみにしてくださっていた方には本当に申し訳なく、

とても複雑な思いでこの日を過ごしております。

ツイッターなどにお優しいコメントをいただき、ほんとうにありがとうございます。

コメントをお返しする方法がまだわからず、そのままになってしまっておりますが、

近くリニューアル、と言ってはおおげさなのですが、少し違った顔でお目見えいたしますので、その時までに勉強しておきたいと思います。

少し間が開いてしまいますが横須賀でのロックンロール・レヴュー、

必ず必ず再・開催をいたします!どうか続報をお待ちくださいませ。

先日のリハーサルではバンドの音の恰好良さにため息が。。。音を、音楽を

知り尽くした男たちと鈴木が奏でる「今」のロックンロールに、どうか変わらぬ御期待を

御寄せいただければ大変、大変幸いです。

遠方からおみえになる為にホテルなど御予約くださっていたとのこと、

キャンセルや予定変更などのご迷惑をおかけして、繰り返しになってしまうのですが

大変、大変申し訳ございません。

もしもキャンセルが間に合わなかった。。。会場まで足を運んでしまった。。。

というようなことがありましたら、

eachbearsmusicservice72821@gmail.com

までお知らせくださいませ。鈴木が出来る限り対応をさせていただきます。

どうか何卒、何とぞよろしく御願い申し上げます。

鈴木祥子。

2018年11月 4日 (日)

11月11日横須賀ヤンガーザンイエスタデイ公演に御申込みくださった方にお知らせです。

11月11日横須賀ヤンガーザンイエスタデイ公演に御予約くださった方にお知らせいたします。

本公演は諸般の事情により中止をさせていただくことになりました。お知らせしておりましたフルライブアルバム『syk30/721』の会場での先行発売も

それにより延期することとなりました。あらたな発売日等が決まり次第、すぐに御報告をさせていただきます。


御予約くださった方には、お電話にてその旨お伝えさせていただきますのでどうか少しお待ちくださいませ。

楽しみにしていてくださったお気持ちに応えることが叶わず本当に、本当に申し訳ございません。

本公演は日程を変えて必ず行いますので、お知らせまで今すこしの猶予をいただけましたら大変、幸いです。

あらたな気持ちでライブに向かうことをここにお約束いたします。どうかその時にまたお目にかかれますことを、鈴木、メンバー一同、

心よりお待ち申し上げております。

なお、11月24日のcafe萬屋宗兵衛および11月30日の神戸チキンジョージ公演、『LATE NOVEMBER MEETINGS』は予定通り開催いたします。

弾き語りとバンド・セット、セットリストも一新してお届けするライブに、どうか変わらぬ御期待を賜われましたら幸いです。

今一度、御予約くださった皆さま、ヤンガーザンイエスタデイさまに、お騒がせいたしましたこと、御迷惑をおかけしましたことを、

心よりお詫び申し上げます。


BEARFOREST RECORDS代表
鈴木祥子。

こちらでも御知らせをしております。大変ささやかではありますが、御詫びの動画を

アップいたしました。御覧になっていただけましたら幸いです。

https://twitter.com/bearforest_rec

2018年10月26日 (金)

11/24神戸スペシャル弾き語り編、LATE NOVEMBER MEETINGS。

MEET YOU AT 『LATE NOVEMBER MEETINGS』!!

永年ずっと応援してくださっているシャインさまの企画によるライブ、

『Will,Way♪~夢をかたちにVol.13』に出演させていただくことになりました!

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日時 2018年11月24日(土)

於 神戸・Café萬屋宗兵衛(神戸市中央区元町通1-8-4-B1)

開場 18:30

開演 19:00

入場料 ¥5500

11月の最後の週、『LATE NOVEMBER MEETINGS』と題して弾き語り、

バンドセット、1週間で2度美味しい、秋のスズキにぜひ逢いにいらしてください!

この方が'86年にバッキングに抜擢してくださらなければ今頃音楽をやっていない。。。

Shinjicrisis
尊敬してやまない原田真二さんのクライシス時代から

スズキを暖かい目で見続けてくださっているシャインさまのライブ・イベント、

これは30年の節目にぜひぜひやらせていただかなければ!と思いました。

この日は11/30チキンジョージ『港のショーコ・コーベ・ヨコスカ』のバンド・セットとは

ま~。。。ったくちがうセットリストでお届けしたいと思います。

そうそう、真二さんの名盤中の名盤であるところの、

私が19歳のときウオークマンが壊れるくらい、カセットテープが

切れちゃうくらい、とにかく朝も昼も夜もこのアルバムだけを聴き続けて、

いまもその輝きはまったく褪せないどころか日本にこんなポップ&ロックンロール・アルバムが

存在していることの凄さよ、

真二さんが日本のポップス・ロックに貢献したその巨きさ深さは本当に計り知れない、

私も直接的間接的にその恩恵を受けているのだ!とちかごろ毎日Eight days A Week思わずにいられないところの大名盤,

Save_our_soul


『SAVE OUR SOUL』

からもお送りいたします!(本当はこのアルバムのTRIBUTEをやりたいくらい、それはまた期をあらたにシャインさまと考えられたら。。。なんて(勝手に)思うのです。

その後21歳になってドラムの師匠・藤井章司さんから「クライシスの女性メンバーのオーディションがあるけど受けてみない?」と言われたときのうれしさよ。。。“チャンス”って来るものなんですネ、心からそう思います。)

Gretsch_drums


萬屋宗兵衛さまにはなんと

グレッチのドラムセットもあるらしい。。。ふふふ。。。何が起こるのか。。。(←心の声。)

御予約はこちら↓(シャイン企画さま)からおねがいいたします♪。

shinekikaku1124@outlook.jp 

2018年10月18日 (木)

i Padから画像アップロードに挑戦。

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アップされているのだろうか?!

2018年10月15日 (月)

11月7日に発売される安野希世乃さんのアルバム『笑顔。』に

11月7日に発売される安野希世乃さんのアルバム『笑顔。』に、

詞・曲・編曲で参加させていただきました。

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『かすかなかなしみ』という曲はバスの中から空を見ていたら出て来た言葉で、

ああ、空が蒼いよ、まるでかすかなかなしみの色だ。

と、そのときのメモに書いてあります。(最初“微かな悲しみ”、って漢字で書かれて

いたものが、メモの終わりでひらがなになっている。)

メモにはそんなふうにまだ歌詞にならない前の言葉がたくさん書かれているのですが、

安野希世乃さんの声を聴いたときにそのかすかなかなしみ、

という言葉を想い出してピアノを弾き出したら。。。

何だか一瞬で曲になったのでした(いや、一瞬はおおげさ、じっさいには1時間くらいです!)。

メロディや言葉を呼ぶのはやっぱり声、なのですよね。予知の“予”っていう字とか、

喚声の“喚”っていう字とかを思い浮かべてしまいます。

(「ただしい旋律」や「ただしい言葉」なんて無くて、それは「予め知っていた」もの、

「なにかに喚ばれて生まれてくる」声なのかもしれないナーと思います。)

録音は菅原弘明さん(Guitar&Programming&Co-Arrangement)、名村武さん(Bass)、

矢部浩志さん(Drums)、Dr.kyOnさん(Fender Rhodes、Organ)、

11月のツアーでも御一緒してくださるあの素晴らしいメンバーに、

何と浜口茂外也さんがPercussionで参加してくださいました。

大好きな恋人の“過去”に嫉妬する。。。という、ともすれば生々しくなってしまいそうな

テーマの歌詞をふんわりと包みこむように歌うそのヴォーカルの、

感情のコントロールの美事なこと、本当に惚れ惚れするくらいなのです。

希世乃さんは外見のキュートな透明感からは想像できないほどハード・ワーカーで、

遠藤実先生が小林旭さんの歌入れに立ち合われて、

「何時間でも納得するまで歌いつづける根性と持久力に本当に驚いた、

あれこそプロフェッショナルというものだと思った」

と仰っていたのを想い出し、歌、っていうものに向かう自分の姿勢を反省させられたりもするスズキなのでした。

2018年10月 3日 (水)

SWEET SERENITYカッティング完了!

本日は乃木坂のソニーミュージック・スタジオにて「SWEET SERENITY」

カッティングの作業が行われました。いろいろなことを教えてくださった

カッティング・エンジニア堀内さま、

いつも本当に御世話になっているマスタリング・エンジニアの内藤さま、

アナログ化のチャンスをくださった

SMDR、GREAT TRACKSディレクターの滝瀬さま、

本当にどうもありがとうございました。30年め、そして10年めにして

「LPレコード」を作らせていただくことが出来て幸せです。

何よりも「SWEET SERENITY2018」に御予約をくださったあなたに

心から感謝いたします。本当にどうもありがとうございました!!

(本日の模様は動画にてレポート的に?お知らせいたしますので、

どうか少しお待ちくださいませ。平澤さん、どうもありがとうございました!)

個人的な私の思いはというと。。。う~ん、アナログ盤、レコード盤というのは

同じ音源を扱っていても、CDとは

文化としてぜんぜん違うものです。

何が違うかというと、音楽にかかわる、費やす、共に過ごす、

どういう言葉を使ってもよいのですが、

その時間が単純に長い。よって音がより身体的な感覚と一体になる。

これはCD文化には無い、アナログレコードだけの特徴かと思います。

ハンディでコンパクトなCDの良さ、はもちろんありますが、

日本でアナログレコードの文化が一時的に全く中断してしまったことは、

音楽そのものにとって非常に惜しいことであった、といいますか、

失ったものの大きさは後からわかる。。。という感じが正直、大変大きいのです。

考えてみればはじめてレコードを購入した小学生の頃からデビューするまで、

プロの音楽家ではなく純粋な音楽リスナーだったわけですが、

その身体性、一体感はまさに、音を「聴いている」というより音の中に入っていく、

ひとつになる、自分だけのものにする、

なんだか生理というか、官能性に限りなく近づいてゆくような感じさえある。

これは私だけの感じではもちろん無く、「音」の特殊性というか、

人間が音楽に心を奪われる、魅了される理由なんではないかと思います。

エルヴィスからJOURNEYからモーツァルトまで、何これめちゃめちゃかっけえ!!とか

ウワ~凄え~凄過ぎ!!(言葉がワルくてスミマセン、)とか思う時の感じって、

その質に何ら違いは無い、同じ感動であり陶酔なのですよね。

(いや今日リーバー&ストラーがエルヴィスに書いた曲聴いてて思ったんですけど、

世にロックンロールほど誤解されているものは無い、それは純粋な熱情と

リズムとビートと、掛け値なしの色気とエロスが混然一体となったなにかで、

それをエルヴィスほど圧倒的に身体的に体現してる存在は地球上にかつて存在しない

のだけど、ロックンロールっていうと何か懐かしのメロディ的、

オールディーズって語が誤解をされるようにエルヴィスのあの、後期の

白いフリンジのジャンプスーツとかラスヴェガスのザ・エンタテイメント!感と一緒になって、

日本だとアラジンの完全無欠のロックンローラーとか、アラジンさんはそれを揶揄したというより

パロディをやったのだと思うけども、とにかくあの、純粋な熱気、

生命を沸き立たせるビート、現実逃避なんかじゃなく現実を生き抜く力、

になり得るリズム、なにひとつとして現代にそのまま、原型のままで伝わっているものは

無い、ように思えてしまう。日本にロックンロールが根付かなかった、

こととアナログ文化の全き中断、には因果関係があるように思えてしまう。)

閑話休題。そうやって育って来た結果、人間より音のほうがよく理解できるようになり、

というか、音がある時だけ生きていて、

世界はリアルで、色彩と感覚に満ちていて、

あとは朦朧として「人生の当事者意識」に著しく欠けるところがあるのは否めないのです。

何でしょうか、私の人生がこんなにぼんやりとしているのはそもそも

レコードのせいなのか?レコードを聴いてしまったせいなのか??

「CDデビュー」もその朦朧感を改善するには至らなかったのか??!

こりゃどうしようも無いな、携帯もスマホも持ってないわけだよ、

とこれもまた他人事のように思ったのでありました。

アディショナル・トラックはファーラウェイ・ソング~遠く去るもの(←鈴木祥子最新録音集

に収録されている「遠く去るもの(ファーラウェイ・ソング」)は弾き語りヴァージョン。

こちらはバンド・ヴァージョンなのでタイトルを変えました!)

とPUFFYさんへの2011年の提供曲、「SWEET DROPS」の初・歌詞入り

セルフカバーです。2曲とも菅原弘明さんがアレンジしてくださいました♪。ワンマン、

ならぬツーマン・バンドサウンドになっております!

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(8/29平和島サウンドクルー・スタジオにて。)

もう、2曲ともシングルカット(懐かしい響き。)しようかと思うくらいかっこいいのです。

レコードの発売は来年1月、シンポジウム&ライブ第三弾、

「アルバム『SWEET SERENITYを考える』」

も絶賛計画ちゅうですのでどうかどうか御期待くださいませ♪♪。

2018年9月27日 (木)

9/22代官山ヒルサイドバンケットでの

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9/22、代官山ヒルサイドバンケットでのアフターパーティー&ライブに
いらしてくださったみなさま、ほんとうありがとうございました!
素敵なSweetsを御用意くださったRestaurant PACHONのTierrie Pachonさま、
サポートしてくださった鈴木さま、
ヒルサイドプラザとバンケット、両方の場所でお力をお貸しくださった
岡元将志さま、
Photo_15本当に、ほんとうにありがとうございました。華やかさと落ち着きと歴史ある
ヒルサイドテラスで30周年のライブとパーティーが出来ましたこと、
お目にかかれたことに感謝しないでいられません。
平澤さま、galaboxのえりさま、
真紀子さま、谷さま、
いつもどうもありがとうございます!またあらためてごいっしょに打ち上がれましたらとてもうれしいです。
美しい花束や美味しいお菓子、紅茶、大好きなものばかりいただいて。。。
30年共に居てくださったかた、
あたらしく出逢ったかた、これから出会うかたにも、
Photo_16
ワクワクしたり懐かしい気持ちになったり、
生きてゆく力になったりする音をこれからもお届けしてゆきたい、と
心から強く想うスズキなのでした。
 
(えりさま、お写真どうもありがとうございました!)
 
 
 
S・A・T・U・R・D・A・Y,Night♪♪!
そして。。。
 
『SWEET SERENITY』アナログ用マスタリングが昨日完了いたしました!
SONY MUSIC STUDIOSの内藤さま、SMDRの滝瀬さま、
どうもありがとうございました!
ということは。。。NEW曲順ももちろん決まりましたヨ♪
2008年から10年の時を経て生まれ変わった『SWEET SERENITY2018』に
どうぞ御期待くださいませ!
10/3にはいよいよ。。。カッティング!!
アナログ盤を作るための最終作業です。
普段は入れないカッティング・ルームの模様など、
あらためて動画!レポート致しますね。
 

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