12/14(Sat.)「Syoko.with Clavier vol.2/Sings『あたらしい愛の詩』in クリスマス 』於:新宿Petit MOAの御予約は満席となりました🌲。

 

650b40f7490840a79e40be70ec266e5e 鈴木祥子&BEARFOREST RECORDS presents 

『Syoko.with Clavier vol.2/

Sings『あたらしい愛の詩』in クリスマス』

日時:2019年12月14日(Sat.)

於:新宿 Petit MOA

東京都新宿区歌舞伎町2-19-19-B1)

https://petitmoa.jp/

開場;16:30
開演;17:30

入場料  ¥6800(全席指定)

🌲御予約は満席となりました。たくさんの御申し込み、誠に有り難うございました❗️🌲

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2017年7月にアルテリオ小劇場で行われた鈴木祥子=Syoko.と3台の鍵盤楽器=Clavier
でお送りするライブ「Syoko.with Clavier」の第2回目を、このクリスマス・シーズンに、素晴らしいシャンソン歌手であるソワレさんがオーナー・プロデューサーをつとめる新宿・Petit MOAにて行うこととなりました。

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クリスマスといえば讃美歌、讃美歌といえばオルガン。。。そうです、今回は
Hammond OrganとPiano、そして鈴木と縁の深いWurlitzerを使って、
1999年12月に発表されたアルバム『あたらしい愛の詩』の世界を2019年に蘇らせたい!。。。と思いました。来年録音予定の洋楽&邦楽、2枚のカバーアルバムからも、
そのワクワクする予告編?をお届けいたします。


アルバムのタイトル曲における最後のフレーズ、



「どうか守ってください/力を与えてください。/孤独に負けないように。/自由に負けないように。」
のリリックは、まるで20年後にクリスチャンとなる自分自身を予感していたかのよう。
聖夜まじかの東京で、20年後のBrand New Love Songsを、聖と俗の入り乱れる新宿から、3台のClavierとともに、神に、あなたに捧げます。

鈴木祥子。

お問い合わせはこちらまで、お気軽にお寄せくださいませ。
eachbearsmusicservice72821@gmail.com

イーチベアーズ・ミュージックサーヴィス


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「ベアフォレストのニューイヤー」2020年1月12日(Sun.)in京都拾得。

 

2020年1月12日(土)

京都拾得
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鈴木巳子(mico)たんと鈴木祥子。やるべきことがたくさんで、巳子たんの手も借りたい祥子であった。
鈴木祥子presents❤️
「ベアフォレストのニューイヤー」
開場;17:30
開演;18:30
¥5500(+1drink)
2020年、1月12日、デビュー32年めに突入するスズキ、来年55。
なんの語呂合せなのかよくわかりませんが、何か2020年は自分にとって、
自分の音楽にとって重要な1年になるんじゃないか。。。との予感が
あります。その始まりの月を共に出来たら何と素敵なことでしょう!
2009年に発足したベアフォレスト・レコーズも、
今年は11周年の1並び。2020/11years,AND THEN?...
ーニューイヤー気分も覚めやらぬ1/12のサンデー・ナイトin京都、
夕方5時半、スズキが拾得にてあなたをお待ちしております!
(2019年11月12日より京都・拾得さまのHPにて、御予約の受付を開始いたしております。)
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「学生運動」と「乙女チック。」〜松本ちえこさんの逝去に想う。

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松本ちえこさんの1976年のヒット曲『ぼく』、2018年にライブでカバーしたこともあるくらい大好きな曲なのです。当時小5くらいだった私のココロに非常なインパクトを残したのはこの曲の、一体何だったのでしょうか??

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松本ちえこという人は大変印象的でした。何が?と言われると困るのですが、

私の中の乙女心的な(←当時。)憧れにクリーンヒットする何ものか、が、何故か当時も今も在るのです。

うーん、漠然とし過ぎてるな、何だろう?

乙女チック、というワードは1970年代に岩館真理子さんや陸奥A子さんの少女漫画が

「オトメチック・ラブコメディ」と言われていたことに由来して生まれたもの、と思います。

リボンのついた麦わら帽子と白いワンピース、アンティークの家具、レースのカーテン。。。

小坂明子さんの名曲『あなた』に登場する理想の家も広い意味で乙女チック、と言えると思います。


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女の子のロマンチックな憧れ、夢、ステキなBF(←今あるのか?この言葉)とアイビールック(懐)で週末にデートする、

みたいな世界、もちろん彼とペアルックの、ギンガムチェックのボタンダウンのシャツ、

(その場合「私」は赤のギンガム、BFは青のギンガムと相場が決まっている)。

行く場所は主に公園、図書館、海、遊園地。チューリップ・ハットにジーンズ、スヌーピーのランチボックス。。。

あ〜素敵❤️‼️これってある世代にしかわからない、“時代の空気”込みの独特の共有感なのかもしれません。

。。。しかし松本ちえこさんはそういう世界に登場する女の子としては、

一歩間違うとコケティッシュの方に寄り過ぎる、ちょと危うい感じがありました。

それを

「ひとつ選んでその理由を述べよ。」(恋人試験)

「議論なんかもたまに戦わせるんだ。」(ぼく)

なんていうリリックで無理矢理優等生路線に寄せてバランスを取る、その絶妙のキャラクター設定がまた良かったのです。なんと言うか、

 

学生運動とか全共闘世代の後に生まれてきた、ちょっと生意気でちょっと可愛い女の子、

的な。。。

全共闘世代が運動に挫折した後に描いた、ある種の理想の女の子=お嫁さん像

と言うのでしょうか。

 

高野悦子さんの『二十歳の原点』の、もっとノンポリで庶民的で乙女チックな進化形、

(って最早解ってもらえることは期待せず主観のみで書いております💦)と言うのでしょうか。つまり

『ぼく』のリリックに登場する

「いま大切にしてる詩集」

は“乙女チック”なリルケとかハイネとか外国のものであって、

間違っても(高野悦子みたいに)石原吉郎とか金子光晴とかでは無い、

そこまで行かないところが可愛い、という。。。

裏を返せばそこまで行く女は

可愛くない

わけで、自分のことを「ぼく」、とジェンダーレスな一人称を用いながら同時に“乙女チック”を発散させる、時代が求めたそんな“可愛さ”を離れワザ的に体現していた、という点では本当に大きなインパクトを残した人だと思うのです。

 

学生運動」

「乙女チック」。

多分私の中にはこのふたつの相反するように見えるもの、に対する何らかの親和性があるのでしょう。だから松本ちえこさんの逝去に、いま、非常に感じるものがあるのだと思います。。。。って事は私、そういう女になりたかったのか?いや、そういうこととも違うんだよ。。。と、この問題はまだまだ答えが出ません。神様の国へ旅立たれた松本ちえこさんの魂が、いつも主とともに在ります様に、心からお祈りいたします。

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1976年発売、スヌーピーのランチボックス(もちろん持っておりました)。まさに『ぼく』の歌世界に相応しい乙女チック・アイテム。主人公は永遠に“ブーツカットのジーンズ履いて、原宿や鎌倉なんか”に遊びに行っている気がします。

2019年12月 4日 (水)

12月のバッハ。

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寒くなりましたネ!ーそりゃそうですね12月ですものネ!

お風邪など召してらっしゃいませんか?どうか冷えと、あと乾燥にはお気をおつけくださいませね。

ー12月にはバッハの音楽が似合います。毎日弾いているといろいろなことに気づかされます。

少しまえに『主よ、人の望みの喜びよ』の編曲者であるMyra Hessの演奏をこちらに

載せたのですが、やっぱ上手い人の演奏って凄い、当たり前ですがブレが無いと言うのか、

明らかなヴィジョンを持って(以って)弾いているので聴くたびにあ、そうか!という発見を

与えてくれる気がします。

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2019/10/post-d13392.html

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この曲はコラールの旋律を中心として出来ていますが、きらびやかな装飾音に埋もれることなくその旋律を美しく聴かせる、

響かせることだけに命を懸けてる、ってことがわかる演奏です。

何故かというと、その旋律こそが

神様の声、を表現しているからなんですネ。

キリストの受難と復活、という、

教会音楽の最大のテーマ、

そして神様に祈る人間と、人間を救う神様とが疎通し愛を成すこと、

それがコラールの旋律に込められている。。

神様の世界に触れると音楽の聴こえかたが変わります。

より深く、より多くを感じて音楽に向かいたい、という気持ちになって来ます。

そういう気持ちに12月の空気がシンクロし、この寒さも何か暖かく感じるような。。。

 

 

アレっ?自分の曲でそういうのあった!

あ、

「Little Love」!

あの曲ってそういう意味だったのか!。。。

と、29年後に気がつきました。

「凍えた夜だってあなただけ想えば、心のなか灯ったランプに手をかざせるの。」

「あなた」=神様だとすれば、この曲も一種の賛美だったんだナ。。。と、

自分の音楽とクリスチャニティ、の無意識的な親和性に(今さらですが)気づかされる想いです。

 

来年はこの曲が入っているアルバム

『Long long way home』の30周年、『風の扉』も30周年!うーん、何か面白くなりそうな。。。

じゃー11年ぶりにアルバム出しちゃうか⁉️

。。。ナンテ気にも(ちょっと、いやだいぶ)なりつつありますので、どうか御期待くださいませネ❤️。

 


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2019年11月30日 (土)

Late November in Shin-bashi🍶🍻❗️

 

Megrin&me at YMZK in Shinbashi🎶.

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21時の中央線混んでて乗れませんでした!ので東京実家泊。Megrinさま,Thank You so much for coming with the good friend of Yrs❣️

2019年11月26日 (火)

ひとつしかない言葉、ひとつしかない音。

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来月は録音、2月まで断続的に録音しよう!と思いました。

一人多重コーラスを結構ガッツリやりたい気分になって来て。。。

あれ、しょっちゅうはやりたくないです、大変だし疲れるから(笑)。

しかし暫くやってないとやりたくなるもんですネ、って言うか、

自分でそれを聴きたいんですよネ、自分のコーラスが。音色が。

だってキレイなんだもん!(自画自賛。)

でも大変なんだヨ(涙)。。。

Being a musician is sometimes kind of hard,but it feels like...

なんだろう、ワンダフルとかビューティフル(笑)じゃ無いし、。。。

『ボヴァリー夫人』の、あのフローベールは

 

「最も相応しい言葉、というのは常にひとつしか無い。

それが見つかるまで探したまえ。」

という意味のことを言っていた、大瀧さんも、

「正しい答えに至る入り口と言うのは、実はひとつしか無いんですネ。」

と書かれていた。。。

凄い人って何でこう、同じことを言うのか。

私のやりたいことはつまり、

ひとつしか無い言葉を、ひとつしか無い音を探したい、ということでは無いか。

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Being a musician is sometimes kind of hard,but

It feels like I‘m always being guided by God.

それだ!それなのです。導かれているように感じる、のです。

 

2019年11月25日 (月)

ひらめきの呼び水。

昨日のお祈りの時間、神様に怒られてしまいました、

「もっと勉強しなさい!最近やっていないし聖書の読み込みが足りない!」

ーー早速今日は朝から旧約聖書の

「民数記」=“Numbers”

をおさらい、というか、この章は難しいイメージがあって次の

「申命記」=“Deuteronomy”

に飛んでしまっていたのです。あらためて「民数記」=“Numbers“

を読んでゆくと。。。

。。。不思議なのですが、

次にやるべきことのアイデアが次々に浮かんで来ました。

あ、やっぱりこれで良いんだ、

迷ってたけどこっちを選んで大丈夫なんだ、

あの人に電話してみよう、

この場所でやってみよう、

来月実行に移してみよう、

考えてしまって停滞していたことが、

するすると解けてゆくような感じ。

神様は怒ったのでは無く、

「ヒントを与えるには勉強させるしかない」

から苦言を呈してくださったんだな。。。ということもわかりました。

うーん、どんなことでも「勉強」って大事ですネ!要するに脳を使うということは、

次の閃きの呼び水になるということなのですね。

キラキラッ✨と水がきらめくように、

アイデアが閃く。。。

それをひたすら実現させてゆくことが私=人間の使命❣️

これからも毎日、日本語と英語で聖書を読むことを根気良く継けてゆこう、と思いました。

決して投げ出さず、忍耐力をもって、コツコツと、勤勉に。

(あ〜自分に足りないものばっかりだ〜!頑張らねば❗️)

神様、心から感謝いたします‼️✨

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先日AさんとMさんとお出かけした時、Aさんにいただいたバラ、Mさんにいただいたお茶。

綺麗な色、良い香りです🌹🍪☕️❣️

2019年11月24日 (日)

本日25:00〜25:30東海ラジオ『ドットーレ山口のドキドキラジオ‘84』❣️

原田真二さんとのダブル・ゲストとして出演させていただきます!

今夜はカバー、提供曲を中心にミュージシャン/ライターとしての了見。。。らしきものを語っております。

真二さん御自身の提供曲についてのエピソード、他のアーティストに曲を提供する時の気持ち、狙いなどもたくさん教えていただきました。

私も永年音楽に携わっておりますが。。。自分の感じる、本当の「才能」に巡りあえたときの嬉しさ、幸福というのは特別なものがある、と思います。

その場所ではもう、自分が歌う/歌わないとか音楽をやる/やらないということはどうでも良くなり、

その才能をひたすら賞賛し、尊敬してやまない気持ちになってしまう。根っからの“リスナー”になってしまうのですネ。

私の美点は(って自分で言ってますが笑、)人に嫉妬しないこと、優れたものに素直に

「凄い!!」

と思えることだナと、

50余年生きてきて(あ、本当に54だ!)思うのです。

それが「自分も頑張ろう❣️❣️」という想いにフィードバックしてゆくから。。。

「音」に対する執念ってのはある、凄くある。でもそれは自分の“中の”理想を追うことであり、

“外に”向かうものとは本質的に違う気がします。

それってつまりハングリー精神が足りない。。。と言うことなのかも知れませんが、

も〜ここまで来たらこれからもそんなふうにやってゆけたら。。。と思っております!

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真二さん、山口先生、今夜もどうぞよろしく御願いいたします😊。

 

 

 

 

2019年11月20日 (水)

言葉と音。。。音と言葉!

 


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今年はあなたにとってどんな年でしたか?。。ってまだ終わって無いですが、

私にとって2019年は何か確認の年。。。という感じでした❗️

何の確認かと言うと。。。

自分にとっての真実と非真実、真理と非真理の最終確認、最終調整みたいな。。。

混ぜてはいけないものをごっちゃにしたり、

分断してはならないものを分けちゃったりすることに対する、

ハッキリとした線引きが出来たと言うか。。。

たとえばその、自分はこれ嫌い、実は好きじゃない、

でもメリットあるからやったほうが良いよナ、

と思うことがあるとして、

 

 

この場合の正解は

🌟やめる

または

🌟何故嫌いなのか、熟考して言葉にする

のどちらかですネ。言葉にした時点で、その“嫌い度”がどのくらいなのか、何ポイントなのかが分かる。

2とか3とかなら“とりあえずやってみる”のはアリ、思わぬ勉強になることや

気づくことが絶対あるからです。

。。。しかし、5、を超えるようだったらやめた方がいい、っていうかやめるべきです!

いま見えている「メリットのようなもの」は実はデメリットである可能性、ほぼ100パーセント。

中長期的なデメリットが無意識では視えているからこそ“なんか嫌”と思うんですネ。

 

ところがナゼカ「心」ってそれを否定しちゃう、時がある。認めない、と言うか

認めたがらない。人間のそういうところって不思議で、生まれ持ったものというより

「世の中に合わせて生きてるうちに、そのように作られて」行ってしまうのでしょうネ。

 

分断してはならないもの、それは愛です。愛だと思います❣️❣️

文字通り誰かへの愛、自分のやってることに対する愛。

それって心に溢れてくるものなので、ミョーに冷静になって

これはこれ、それはそれ、なんて解ったようなことを言ってると

がなくなってゆきます。愛は熱いもの、行動で示すものだから。。。

 

そうそう、先日Steve Perry様のなりすましTwitterアカウントからフォローされ、

何かネットナンパ?と思うようなメールが来たので怪しすぎて無視したら、

直後にアカウントごと消えてました。オフィシャルのアカウントそっくりに作って

投稿なども転用してDMを送って来て、バレたら逃げる。

。。。今書いてて思ったけど結構悪質です!このようなアカウントのDM攻撃に、どうかお気をつけくださいませね❗️

しかしあと2か月、日々を大事に過ごして来年に備えたいと思います。

聖書をもっと勉強してシャンソンを勉強して、フランス語も勉強したいし、

『愛の讃歌』を原語と日本語で歌えるようになりたいし。。。

英語のことも日本語のことももっと識りたい。。。やっぱ自分の究極的な興味は言葉、そして音なんですネ😊❤️。

 

 

 

2019年11月16日 (土)

SHINJI HARADA 『ROCKS』‼️

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昨日、神戸在住のシャイン様が原田真二さまのニュー・アルバム『ROCKS』を送って(贈って)

くださいました!

何とかっこいい。。。真二さんの素晴らしい音楽性の高さ、ロックンロールなスピリットが

感じられて、しかも超超ポップ、しかもジャズのエッセンスがそこはかとなく香り立つ。。。

豊かな音楽の世界に浸っております。

音楽を聴く

って本当に、

「DVDを観る」のとも「ライブに行く」のとも違う、とても受動的なようで実は五感すべてを使って体験する素晴らしいこと、

 

自分の命へのプレゼント

なんだな。。。

と感じます。新録音の名曲「MARCH」や「OUR SONG」を聴いていて、

プレゼントになり得るものを作る(創る)ことが音楽家の使命なんだ❗️。。。

と云うことにもあらためて気づかされました。

真二さん、素晴らしい作品を、

音楽を、

本当にどうもありがとうございます。

アルバムをお贈りくださったシャインさまに心から感謝いたします😂❣️❣️😊

「自分だけのものを、

自分のかたちで、

自分いがいの為に。」

(「MARCH」より。)

これが真二さん20代そこそこの、1979年に書かれた曲なんて信じられない。

https://m.youtube.com/watch?v=diINLlsapow

現代に通じる強いメッセージ、豊かで自由な音楽性に完全にノックアウトされてしまいます❣️❣️

原田真二さんとのダブル・ゲスト、本日25:00〜25:30、

東海ラジオ

『ドットーレ山口のドキドキラジオ‘84』

ぜひぜひお聴きくださいませ!!

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東海ラジオのスタジオ、原田真二さまと山口悟さまとわたくし😊。

 

 

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