ピースサイン✌️は誰のもの❓❓

 

先日の録音の後、全体の出来に盛り上がる、

ジャック達の夏秋さんとなりすレコード・平澤さんと私。。。

そして

このピース✌️サインは誰のものなのか❓

それが問題です❣️

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/11/post-f083e9.html

 

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なんか楽しそー❤️。

 

 

 

 

 

 

 

 

2020年11月23日 (月)

2か月間の音楽活動報告書2❤️。

 

10月31日に、4か月間お届けしてまいりました

 

『ドットーレ・しょうこのドキドキラジオEX』

無事最終回を迎えました‼️

 

山口悟先生、4か月間本当にありがとうございました😊❗️

 

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番組をやらせていただいて、

あらためて日本の歌謡曲の素晴らしさや

自分が青春を過ごした1980年代の洋楽の楽しさや

深さを再確認してしまいました。

9月には洋楽カバー・アルバムの特集

2週にわたってお送りすることが出来て、

10月の最終週では日本の男性アーティストの作品を

通して学んだことがたくさんありました。

トム・ウェイツみたいでずっと大好きだった

尾崎豊さんの名曲「ダンスホール」

初めて歌えたことも大きな収穫でした。

 

 

 

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そう、何といっても実演が楽しかったですネ〜‼️

4か月間に実演した曲は。。。

 

「哀しい妖精」南沙織

「美しい朝が来ます」アグネス・チャン

「ひとりじゃないの」天地真理

「あなたのすべて」桜田淳子

「眩暈」鬼束ちひろ

First Love」宇多田ヒカル

 

 

「花のイマージュ」岡田有希子

「Bette Davis Eyes」Kim Carnes

「Open Arms」JOURNEY

「愛してかんからりん」原田真二

「思いのままに」オフコース

「恋は魔法さ」浜田省吾(番組内では無くTwitterにて実演。)

「トワイライト」中森明菜

「ダンスホール」尾崎豊

 

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こうして見てみるといろんな曲を歌っていて

面白いですネ。作品にまとめたい気もします😊。

本当に名曲、というものはこの世にたくさんあって、

ここに並んだ曲が1970年代、1980年代、1990年代の

30年間に渡っているのも興味深いです。

逆に言うと。。。ーそれ以降の時代に取り上げたい曲、

絶対に歌ってみたい曲があったのか、

という問いかけにもなっていて。。。

 

 

ミュージシャンとしての自分のことを言うと、

2000年、2006年、そして2008年を最後にアルバム出てない、出してないということの

非常に逆説的なアンサーにもなっているような。。。

 

。。。気もするのでありますが、

その問題に触れるとちょとややこしいお話、大きなテーマになり過ぎるので(笑)、

今は触れずにおきたいと思います!

 

何はともあれ、たくさんのことを学び、歌い、とても充実した4か月間でした。

このようなチャンスを与えてくださった山口悟先生に、重ねて御礼を申し上げます。

どうもありがとうございました‼️

 

大変嬉しいコメント、メールをくださって、

たくさんのLikeやRetweetをしてくださったみなさま、

本当に、本当にありがとうございました💕✨📻♪❣️

 

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2か月間の音楽活動報告書1❤️。

 

9/22は代官山のJVCマスタリング・センターでアナログ・カッティングをしていただきました。

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カッティングをしてくださったのは重鎮・小鐵徹さん。アルバムの録音とミックスをしてくださった

ビクター・スタジオの中山佳敬さんに立ち合っていただく、という素晴らしい機会に恵まれました。

 

http://eachandeveryday.cocolog-nifty.com/blog/2020/06/post-981f6d.html

 

良い音とは何か、を追求して来たお二人の会話を聞いているだけで本当に勉強になるのです❗️

 

 

1曲、1曲、5種類もの音を聴かせてくださり、選ばせてくださる小鐵さん。

その場でテスト・プレスを聴いて、

45回転にするか33回転で行くかを判断するという緊張の一瞬。。。

アナログ盤は外周(盤の外側)、内周(中心に近い場所)で音が変わってゆくのです。

それも考慮して聴いてゆくと。。。

 

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33回転は安定していてマイルドな音に聴こえる。。。45回転はよりラフでロックな雰囲気、

な気がする。。。どっちも良いなァ〜、どっちかナ。。。と迷いかけた時、

 

いや、絶対45回転の音が新鮮に聴こえる!」

という中山さんの一言が背中を押してくれて、45回転に決定しました‼️

 

 

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小鐵さんの、音における低音の含有率、という言葉にロマン?を感じる私。

学生時代、化学や物理の授業が苦手だったけれど、こんな言葉がたくさん登場したら

苦手どころか夢中になっちゃうナ、と思いました。

 

だって音は面白い。夢だし、ロマンだし、手で触れられないからこそ憧れてやまないもの。。。

匠の技、真のプロフェッショナル。。。表現する言葉はたくさんあっても、

何よりもその音の近くに居ること、感じられることが本当に幸せだと思いました。

良い音を聴く、ってことは、人間を細胞のレベルで生き返らせ、元気にしてくれる。

幸せにしてくれる❗️

 

そのことをあらためて再認識した1日でした。

 

そんな想いにさせてくださった小鐵さん、中山さん、本当にありがとうございました!!


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(Photo by;中山さん/iPad/私。)

2020年11月22日 (日)

She Said,”It Will Be Biblical”,Sir.

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わたしは正義によって彼を奮い立たせ

その行く道をすべてまっすぐにする。

彼はわたしの都を再建し

わたしの捕われ人を釈放し

報酬も賄賂も求めない。

万軍の主はこう言われた。

 

(イザヤ書/第45章13節)

 

I have raised him up in righteousness 

And I will direct all his way;

He shall build My city

And let My exiles go free.

Not for price nor reward.

Says then Lord Of hosts.

 

(ISAIAH45:13)

 

 

2020年11月19日 (木)

なんなんだ、この絢爛たる世界は。

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ジャック達のライブ盤

『Up On The Table』

が素敵過ぎた。。。😭💕❤️

 

一色さん、ヒロムさん、夏秋さんの鉄壁のトリオにカーネーションの大田さんが参加されて

鉄壁のフォー・リズムになり、さらにさらに鈴木さえ子さまがあらたに参加されて、

ハーモニーにも、演奏にも一層の拡がりと、”凄みと遊び“とが加わった感じ。

ちょっと退廃的でユーモラスで、場末のスタンダップコメディみたいで、

飛びきりカラフルで不良でロックンロールでメロディアスで。。。

簡単には言葉に出来ないジャック達の世界がさらにImproveしていて最高に最高過ぎる。

 

たくさんの人で今日もごった返すチャリングクロス駅の、

煙草の匂いの立ち込めるシアターの最前列でジャック達のライブを観てるんじゃないか、私。

 

そういう気分になった。

 

なんなんだ、この絢爛たる音楽の世界は。

 

 

ー“儚なすぎて夢のようで泡のようで霧のようで、

思い出せば人生とはそれはまるで恋のようだ。”

『ノベンバー気分』

 

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(ラストに収録されている、たった1曲だけのスタジオ・テイクによるタイトル曲

『Up On The Table』が良過ぎて感動。。。😭❤️)

 

 

 

 

 

 

昨日は録音でした❣️

昨日は録音でした。。。

歌が大変だった。。。

ちょっと自分でも作ったことの無い曲想&リリックで、

歌に大変時間かかってしまいましたが結果は良かったんじゃないかナー、

って言うか、非常に良いんじゃないのかナー。。。❤️

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詳細をお知らせ出来るのは来月になると思います❣️

 

 

 

 

 

 

故人の意思。個人の意志?

 

故人の意思というものは。。。

その人の生前の発言や物事への取り組みかたや大事にしていたこと、

情熱を注いでいたこと。。。

視て&聴いて&感じていれば解る筈だ、と思います。

 

それを無視するというのは、その全てを、

その人の情熱や愛を、もっと言えば

命を無視するということ。。。

じゃ無いでしょうか。

 

視ていないし聴いていないし感じていない

人にはなりたくないナー。。と思うのです。

 

 

 

 

 

 

 

Now‘s Just The Time To UNITE‼️

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一緒にデモに行かないか?
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2020年11月14日 (土)

秋〜冬は女性アーティストとのコラボレーションが続きそうです❤️。

 

最近女性アーティストとの御縁が非常に高まっていて。。。

明後日は素晴らしい才能を誇る女性アーティストのアレンジ&サウンド・プロデュースで、

自作曲をやる」

という人生初の経験の歌入れ、なのです。楽しみ。。。❤️

 

今目指しているのは「賛美歌らしからぬ超・ポップな賛美歌」。

いかにも荘厳、清澄な賛美ももちろん素敵だし、書きたい&歌いたいんだけれど、

ポップな賛美、ロックな賛美、一見賛美歌らしからぬ、

新しい賛美歌があっても良いと思うのです。

 

米国はキリスト教の国だからクリスチャン・ロックやクリスチャン・ポップがあるけど、

日本語で歌われる、日本のクリスチャン・ポップやロックがあってもいい。。。

ラブソングの体裁を借りて、聖書の聖句をラブソングにしちゃっても良いし、

あるいはラブソングが同時に賛美になっても面白いし、

あたらしい愛の詩、じゃないけれど、

、というものの根底に常に流れているのが神への賛美だとしたら、

かたちに捉われずもっともっと自由でいいんじゃないか。。。

 

そんなふうに思ったのです。

 

そして来月は曲を提供させていただいたふたりの素敵な女性アーティストの録音があって、

そちらも非常に楽しみなのです❗️

 

これでもちゃんと音楽(も)やってるんですヨ☺️!というところをたまには御報告しないと

いい加減に呆れられそう💦。。。次回の記事でここ3か月ほどの、水面下の音楽活動?を

あらためて御報告致しますネ♪❤️。

 

 

 

 

 

 

 

2020年11月10日 (火)

なんか違う。。。something’s off here🤔...

 

先日、ある教会の日曜礼拝に行ってきたのですが。。。

 

なんか違う

 

と思っちゃったのです。

 

何かこう、雰囲気が暗い。。。

 

現在の状況からすれば仕方の無いことかも知れないけれど、

 

勿論全員マスク着用なので顔が見えず、うつむいて聖書を読んだり、

 

祈ったり、賛美したりするのですが、

 

賛美を歌う声もつい小〜さくなっちゃって、お祈りの後のアーメン、の声も

 

消え入りそう

 

なんですけど、

 

何かこれ、私の考える礼拝と違うナ。。。

 

もっとこう生き生きして、明るくて、楽しくて、

 

リズムがあって、ハーモニーがあって、

 

音楽にあふれているような、

 

喜びが心の底から湧いて来るみたいな、

 

ユウウツだった人も笑顔になっちゃうような、

 

そういう賛美って、礼拝って無いものか❓

 

小学生で日曜学校に通ってた頃はもっと楽しかった、

 

皆んな大声で賛美を歌ったし、牧師先生のお話は難しいけど面白い、

 

♪主に従いゆっくーは〜、いっかに喜〜こばーしーきー♪‼️

 

とかって、歌いながらオルガンの音色にのってスキップしながら帰る、

 

みたいな感じだったのですヨ。イエスさまとぶどうの樹🍇のステンドグラスから

 

日曜の朝の光が差し込んで、ぶどうの紫と緑がとても綺麗だったことを、

 

その色を、陽差しの感じを、

 

今でもクッキリと憶い出せるくらいなのです。

 

 

「わたしはぶどうの樹、あなたがたはその枝である。

 

人がわたしにつながっており、わたしもその人につながっていれば、

 

その人は豊かに実を結ぶ。」

 

(ヨハネによる福音書/第15章5節)

 

 

“I am the vine,you are the branches.

 

He who abides in Me,and I in him,

 

bears much fruit."

 

(John15:5)



ー聖書を読んでると登場人物が皆、

 

神に愛される歓喜にあふれてたり、

 

罪や裁きに畏れおののいてたり、絶望してたり、

 

ダビデなんか半裸で踊りまくったり(笑)力強く賛美を歌ったりしていて、

 

何かこう、凄くストレートなんですよネ。

 

人間”って本来そのくらいストレートで、

 

感情的な、肉体的な存在じゃないかって聖書を読んでると思う。

 

子供はそういう素直さ、純粋さを大人よりたくさん残してるから、

 

日曜学校があんなに楽しくて盛り上がったんだと思う。主はそういうところを視て、

 

喜んでくださる方だと感じるんです。あの場所にはたしかに主がいらしたんだな、

 

だから皆んなあんなに喜んで、大声で歌って、笑顔だったんだな、って。

 

全員マスク着用して、うつむいちゃったら声が出ない、賛美出来ない。

 

アーメン、の声もそりゃ消え入りそうになっちゃいます。

 

私の感じるクリスチャニティって、

 

そういうものじゃない気がする。。。

 

。。。と、新参クリスチャンのクセに超・生意気な感想をもつ私。

 

うーん、しかしというか、だからこそ、“クリスチャンとして”考えること山積みだヨ🤔🤔🤔、

 

って気がする日曜日なのでした❗️

 

 

 

 

«Don’t Ever Let Them Fool Us Anymore‼️EVER.

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